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【熟女体験談】女体盛りフェチが取引先の社長の奥さんの弱みにつけ込んで女体盛りセックス

kage

2021/05/27 (Thu)

私の勤めている会社の

取引先の社長が突然心筋梗塞で

倒れて病院に搬送されました。

まあその取引先の会社は

中小企業の代理店のようなものなんで、

仕事は専務である社長の奥さんで事足ります。

奥さんは齢40代後半ぐらいの

なかなかのグラマーでぽっちゃり体型の中年熟女。

私のようなおばさんフェチにはドストライクな女性。

それで社長の奥さんと

この厳しい状況の中、値下げの交渉をするために、

他社から見積りを取りました。

その上で専務を呼び値下げ交渉をしました。

話を聞くと、社長が倒れてから、

数社離れてしまったそうです。

でもそんな事情はこちらにはこちらの事情で、

聞くことはできません。

専務に今晩はこれから

用事がありますかと誘ってみました。

奥さんは、嫌だと懇願するような

表情を見せましたが、小さな声で

「いいえ、何もございません」

と答えました。

それじゃこれから飲みに行きましょう。

と強引に連れ出しました。

学生の頃からの悪友が

親から引き継いだ割烹料理屋で、

店が開く前から、席を用意させておきました。

奥座敷で、飲みながら、

相見積りを取った事など話し、

専務、奥さんの膝に手を乗せました。

ビクッとしたが、逃げようとはしません。

更に手を進め、スカートの中に入れました。

奥さんは小さな声で

「困ります、勘弁して下さい」

と言いますが、

身体を強張らせるだけで逃げません。

じゃあ奥さん、値下げはしてもらいますが、

取り扱いの品目を増やして上げましょう。

と持ち掛けると。

改まって、

「ありがとうございます」

と深く畳にオデコを擦り

着けるようにひれ伏しました。

覚悟がついたのか、

「御酌させて頂きます」

と言い、私の前に座り直しました。

私は杯を付きだし受けると、

奥さんの膝を割って、

直接股を大きく擦りました。

下を向いたままの奥さんは為すがまま、

じっとこらえているようです。

悪友は知っていますから、

誰も入っては来ません。

奥さんの下着を脱がせて、

テーブルの上に座らせました。

徐々にM字開脚させ股を開かせ、

スカートの下に暗い茂みが見えます。

剛毛らしくパンツの隙間から

陰毛がハミ毛しています。

何とも官能的な眺めなのか

私はすぐさまスカートの中に頭をつっこみ

パンツ越しにペロペロと舐めまくり。

奥さんも股間を愛撫され、

すぐに最初は嫌がってのも忘れたように

「あっあぁ~ん」

と喘ぎ声を奏で感じまくり。

愛液がしみでてきて

柑橘系の酸っぱい味が口の中に広がってきました。

いやらしい豊満熟女をこれから

弄ぶ事ができると思うと私は興奮し

我慢汁がドバドバと出てきます。

私は奥さんに洋服を脱いでと

命令し、従順に従う奥さん。

ここまできたら、後は簡単です。

全裸にしてテーブルの上に寝かせました

「なっ何をするんですか」

と少し怯えながらも、顔は赤く火照っていて

奥さんも興奮しています。

私はそんな奥さんの表情を見届け

料理で出されていた刺し身を

熟れたおばさんの体に並べていきます

ひんやりと冷たいのでしょう

「あっ冷たいぃーあっあ駄目」

って刺し身をおっぱいや陰毛に

置かれただけで感じるすけべで感度が良い熟女。

そう、私は女体盛りがしたく

全裸にしたのです。

私は中年女性の体に盛られた刺し身に

舌鼓を打ちながら、箸でたまに

乳首をつまみ、クリトリスを弄り

悪戯しほうだい。

そして食べつくし後には、

奥さんのアワビに勃起しているうつぼを挿入しました。

女体盛りという異常な経験に奥さんも

最高潮で、挿入しただけで

「あぁーー」

と絶叫して昇天してしまいました。

それ以降、奥さんとは不倫関係になり、

Hの時は女体盛りは欠かせません

そう、私は女体盛りフェチなんです。

奥さんもこのフェチにどうやらはまったらしく

お刺身だけじゃなく、

プリンやヨーグルトを乗せられると

それだけで、感じておまんこ汁がドバドバ出てくる

変態熟女になりました。


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kage


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