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【熟女体験談】夫婦の性生活がマンネリ化して、友達夫婦とスワッピングをした話

kage

2021/05/04 (Tue)

俺と嫁の奈美は結婚して4年経つ

30代夫婦で、とうとうスワッピングしてしました。

妻と付き合っていた頃から

あわせると既に7年が過ぎており、

夫婦の性生活もマンネリになっていた。

そんなある時、奈美の大学時代からの

友達の美樹ちゃんと夫の達也が

我が家へ泊まりで遊びに来る事になった。

酔っても帰る必要のないという

安心感から4人でどんどんお酒を飲んでいると

さすがに酔ってきてそれぞれ

Hな気分になってきて、

エロバナをしていた時、俺から

「お互いのエッチを見せ合おう」

と持ちかけた所、

達也もよいとの回答。

女性陣はお互い知り合いという事もあり、

嫌だと言っていたが、

部屋の灯りを落とす事で同意をもらった。

そして横に並んでHを開始。

奈美はなかなかのスレンダーでもあり、

是非に達也にも見せてやりたいと思った。

そして逆に美樹ちゃんの体も見てみたかった。

お互いにそれぞれの妻の下着を

脱がしておっぱいを触りつつ、

隣の女性の体をチェックした。

美樹ちゃんはスタイルも

いい上におっぱいも大きく、

それを見た俺は一気に起ってしまった。

そしてその目を奈美に戻していつもの通り、

おっぱい、あそこを刺激した。

すると奈美からも美樹ちゃんからも

既に小さな抑えた喘ぎ声が聞こえるではないか。

成熟した女性二人の喘ぎ声である。

興奮してきた俺は、

奈美を四つんばいにして、

奈美の顔を達也によく見えるポジションにした。

そして四つんばいの奈美の後ろから

あそこを刺激しながら、奈美に

「奈美の気持ちいい顔、

達也君によく見えているぞ」

と言うと、奈美は「恥ずかしい」と言うものの

長い髪をかきあげたりしながら、

「達也君見てるの?」

なんて言って興奮している様子だった。

それから俺は四つんばいの奈美の下に入り、

奈美のあそこを舐めた。

しばらくすると奈美は

更に気持ちよくやってきており、

喘ぎ声が一段と大きくなり始めた。

そこで彼女の顔を見上げると、

なんと達也が左手で奈美の

おっぱいを触っているではないか。

俺は唖然とすると共に、

更にあそこが固くなる感触を覚えた。

そして達也が気づき、

「博史君ごめん

奈美が僕の手をおっぱいに導くから触ってしまった」

と言う。奈美は

「だって3Pは気持ちいいって

聞いた事あるから」

と喘ぎながら言っていた。

そこで達也と俺で奈美を攻める

逆ハーレムの乱交する事にした。

その間、美樹ちゃんには

見学してもらう事にした。

達也が奈美の上半身を集中的に攻めて、

俺が下を攻めたので、

これまで聞いた事のない喘ぎようだった。

もう完全に陶酔していたのだ。

そして俺が下になり、

奈美は俺をまたいで騎乗位に。

そして下から突き上げ始めると、

奈美は自ら「達也君、来て」と言うではないか。

率先して達也の大きくなった

あれをしごき始めた。

俺は奈美に

「達也君のおちんちんがほしかったのか」

と聞くと、

「ほしかった。2本のおちんちんに

攻められるこの体勢がしたかったの」

と言う。それから奈美は

腰をぐいぐい振りながら何度となくいっていた。

一方俺も他人のちんちんを咥えながら

腰を振るこのAVのような

体勢を楽しむといってしまった。

そこで達也に交代。

達也は奈美をバックから挿入して

俺に見えるように突いた。

そして奈美の喘ぎを目の前で

見ていると何と俺のあれは

また起ってくるではないか。

俺は喘ぐ奈美の目の前で

必死にちんちんを自分でしごきだしていた。

すると別の喘ぎ声が聞こえてきた。

そうだ、美樹ちゃんの声だった。

美樹ちゃんは自分の旦那と

友達の奈美がエッチしている所を見て

興奮していたのだ。

俺はすかさず美樹ちゃんに飛びつき、

大きなおっぱいを堪能した。

既に敏感になっていた美樹ちゃんは

おっぱいを舐めるだけであんあんと

大きな声で喘いでいた。

まんこはもうびしょびしょで、

舐めるとのけぞって喘いだ。

すると隣の二人の喘ぎ声が一段と大きくなった。

奈美は「博史見てる? 

私、達也君に入れられているの。

博史も気持ちいいの?」

ととぎれとぎれに言うのだった。

そこで俺も見せつけるように、

美樹ちゃんのフェラチオで気持ちよくなるのだった。

その後、奈美と達也は正常位でいった。

自分の妻が他の男と

絶頂を向かえいってしまう姿を見た俺は

夢中で美樹ちゃんに入り込み、突いた。

その美樹ちゃんの喘ぎ声は大きく、

「もっともっと」と言っていた。

そして俺がいく頃、美樹ちゃんは戻ってきた

達也のちんちんを必死で舐めていた。

こうして俺たちはその夜、

お互いに入れ替わりながら

エッチを楽しんだ。

彼らとはあれから月に1度程度、

スワップ、3P、4Pを楽しんでいる。

信頼出来る友人との

夫婦交換はマンネリ気味な夫婦には

良薬です!


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