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【熟女体験談】アダルトライブチャットで知り合ったご近所の奥さんとカーセックスしちゃった

kage

2021/05/01 (Sat)

最近ハマっているのが

アダルトライブチャット。

それで某ライブチャットレディが

偶然近所に住んでいて、

その後実際に合ってHをしてしまった体験談です。

2ちゃんをやってればライブチャットのバナーが気になり

覗いたことある人は多いはず

僕もよく初期無料ポイント付きのことろを

探してはやってたりするんです

仕事柄平日休みのある僕は、

子供を送った後 朝からライブチャットをしました

偶然同じ県内のチャットガールを見つけ

交信してみました

紺野まひる似の

ミサキ(仮名)さん という人妻です。

くだらないギャグなんかで喜んでくれて

割と気が合いました。

自分の住んでる所を教えるとこれが

2~3kmほどしか離れていない

ご近所さんの奥さんだったんです

ビットキャッシュで

入れた5000円分が無くなってきて

僕はもうお金が無くて

お昼が食べれませんから

ホームセンター内の飲食店で

190円の学生ラーメンで

いいからおごってくれと頼みました

そうしたら、ミサキさんも

もっと話を聞いて欲しかったから

合ってもいいよと了解してくれ

ホームセンター屋上駐車場の角の

ところで待ち合わせしました

学生ラーメンは学生じゃなくとも頼めると

ミサキさんは信じてなかったんで、

二人で学生ラーメンを頼み立証してあげました

ミサキさんにラーメンをおごってもらい

190円でお昼が済むならこれは便利だと

自分も今度来ようかななんて言ってました

そしてペットショップコーナーを見学してから

車に戻りました

チャットの時にミサキさんは

OLスーツを 着ていて、

その格好で来てとリクエストしたんですが

着ては来たがその上に白いコートをはおってきた

コートを脱いで欲しいが寒いので可哀想だ

せっかく着てきたんだからと

OL姿を僕の車の中で見せてもらうことにした

実際に派遣業のOLをしていて

今は会社が暇なので 、しばらく休暇中だという

結婚はしてるが子供はいない

不妊治療もやってみたが、

マザコン夫と子離れしない姑に

嫌気がさし数年セックスレスの夫婦関係

僕のミニバンの後部座席に乗って、

おもいっきし頼みこんだ

「パンチラ見せてくれよお」

「え!嫌だよ、見せないよ」

「だってさっきチャットで

一回見せてくれたじゃんよう」

「実際に人(チャット相手)に合うのだって初めてだし、

こんなとこで見せたりしないよお」

「数秒でいいからおねがいします

おねがいします、五千円はらうから」

「お金ないんでしょ」

「後で下ろしてくる」

「ええーじゃあ・・ちょっとだけだよ」

タイトスカートをためらいながらたくしあげ

ちょっとピンクのパンツが

見えるところまでで手をとめた

「ストッキングはいてちゃ

パンチラじゃないよお、

ストキング  脱いでよお」

んもー、と言ってちょっと

怒ったようだった

土下座して お願いしますと

頼み込んだ

ミサキさんはあたりを気にしながら

ストッキングを脱いでくれた

そしてまたパンチラを見せてくれた

サラサーティらしきものが貼ってあった

僕はいそいで携帯をとりだした

「ちょっと!なにするの?」

「動画とるの」

「そんなの何に使うの?」

「しこしこするときに使うの、

ミサキでしこしこしたいの

一万円払うからお願いします」

しかたなくミサキさんは承諾してくれた

酷いやり方だが僕は最初から金を払う気などない

これはズルズル作戦なのだ

ミサキさんは片手で

顔を覆い顔だけは録られまいとした

動画を撮ったが携帯を見ると

「メモリー不足です過去ファイルを消去しますか」

と出た

ファイルの中は子供の写真だらけだ

僕は子供を選んで

パンチラ動画は残さなかった エライ

「 はいお終い」

とミサキさんはスカートを戻そうとした

手を押さえつけて、

もうちょっとこのままでと言って

膝の上にブランケットをかけた

このブランケットは

子供が車で寝た時に寝冷えしないようにかける

シナモロールのブランケットだ

パパは悪いことにつかうなあ

そしてバックの中から玩具を出した

「僕どえろもんです、

じゃーんぱっぴーたいむ」

ハッピータイムとは

小さいマスコットのマッサージ機で

一見子供の玩具に見えるが電池で振動し

女性オナニーのお供にもなるという

裏の顔をもったエッチな玩具だ

普通にコンビニや薬局で売られたりしている

そしてブランケットの中でミ

サキの股間にあて振動させた

股を閉じて抵抗したが

足をねじ込んで股を開かせた

「マッサージだから、

ここは一番マッサージが必要なところなんだから」

ブイイイインと動く玩具に

だんだん気持ちよくなってきたのか

肩をぴくんぴくんとふるわせた

「直に当てないとダメだ」

僕はパンツを脱がしにかかった

「ちょっと、無理無理、

こんなとこでヘンなことしてたら捕まっちゃうよ」

「今がチャンスなんだ!今しかないんだ」

僕は真剣な顔で屁理屈を言った

ミサキはパンツをぬがさせてくれた

パンツを脱いだ所へ強引に顔を突っ込み

マンコを舐めた

ブチャブチャブチャと激しく音を立てて舐めた

「ちょっとヤダ

人に見られたら通報されるって 」

そしてまた横に座り玩具をクリにあてた

そしてミサキの手を取って

硬くなったチンコを握らせた

そうとう嫌がってたにも関わらず

クリで気持ち良くなってきたのか

握らせたチンコの手がゆっくり上下に動き始めた

奥さんイイぞもっとHなことしてしまおう

イク時の顔を見られたく無かったのか顔を背けて

手首のあたりで目のあたりを隠すようにしていた

その恥じらいもまた興奮する

「いい、おわった、イっちゃったよぉ」

イッテしまったようだ

ぱっぴータイムの猫ちゃんは

お汁でぐっしょりだ、毛も一本付いていた

「いけた?」

「うん・・猫チャンにいかされちゃた」

今朝知り合ったばかりの

男にいかされたとは

自分のなかで解釈もしたくなかろう

「猫チャンにイカされちゃたね、

じゃあコレあげる」

「僕もイキたい、口でしてよう」

「無理無理、したことないもん、上手くないもん」

したこと無ければ

上手いか下手かわからんはずだ

嘘が下手な女だ

ライブチャットで話した時も、

一人Hはするのと 聞けば、

しませんと答えるが、週に3回はしてるの?

としつこく聞くと「そんなにしてないよ」と言った

「そんなに」ってことは

やっぱりしてるんじゃないか

な「三万あげるから」

「えええ、なめろうさん(俺のHN)お金なくなっちゃうよ」

「ちょっと口に入れててくれるだけでいいから」

「だって、マズイもん」

呑んだことあるんじゃねえか、

じゃあ、と言って亀頭にチュだけしてくれた

「短じか!アンコール!アンコール!」

えええーと言って少し間をおいてゆっくりと

口に入れてくれた

そして吸いながらゆっくりと上下に動かしてくれた

「あー凄くイイ、凄く気持ちイイ」

そうやって男はオーバーに喜ぶと

女はもっと喜ばせてやろうと、亀頭を回しナメしたり

根本まで深く吸い込んだりしてくれた

なんだよ、プロ並に上手いじゃねえかよ

ちょっと八重歯が当たって痛かったがそんなことは

口に出さなかった

「はい、お終い、もう(チンコ)しまってね 」

「硬くなりすぎちゃって収まりがつかないよ」

「自分のモノだから自分で納めなさいよ」

「腿に挟ませて欲しい・・」

「え?」

「腿に挟むだけでいいから、イキたい」

「ヤダ、そんなの出来ないよ」

「6万あげるから」

ミサキを後ろ向きにさせて

お尻をちょっと突き出させた

そして腿に挟み数回腰を

振りながら、穴の位置を探って

「ズン」

と挿入してやった、

「きゃあ、嫌、やめてやめてやめて」

この僕がバックスマタで我慢できるとでも

思ってたのか、ひっかかりやがって

まさかミサキも朝知り合ったばかりの男と

真っ昼間に屋上駐車場でセックスするなんで

想像の範囲を遙かに超えていた出来事だろう

「嫌、嫌、嫌、もうやめて」

と繰り返していたが、情け容赦なく

するするとボタンを外しブラを外し

OL服を引っかけてるだけの半裸状態にした

チュルチュルとチクビを

舐めたり耳を音を立てて舐めたり

クビ筋にあとが残るくらい吸い付いたり

嫌々やめての声もハァハァの

息使いに変わっていった

そして自分の上に座らせると自分から腰を振りだした

正常位になろうと言うと自分から下になった

激しく腰を振ると

「あぁあ~」

と喘ぎ声が大きくなっていき、

表に人がいたらのぞき込まれるので

「ゴメン、声が」

ミサキは気が付いてくれて、ブランケットで口をおおった

「うぐうぐ」

「う、イク」

チンコを抜くと精子が

ミサキの服にピューピューと飛んだ

すぐにウエットティッシュで拭き取って

ミサキのマンコをゆっくり舐めてティッシュで拭いた

コレは紳士としてのマナーだ、自分のチンコを

ポンポン拭いてはいお終いではなんの気遣いもない

僕は最初から

入れるつもりで合いにいったのだ

だから家を出る前に一発抜いて置いた

早漏にならないようにだ、そして洗面所で

石鹸でチンコも洗っておいた、オイニイ臭かったら

フェラしてくれないからだ

一回亀頭にチュウしてくれたときも

アレ?意外にいい匂いと感じ、

フェラしてもいいかなと

思い直したはずだ

お金は、とミサキの方からは切り出さなかった

「なめろうさんお金なくなっちゃうよ」

の言ってくれたときに、

もらうつもりも無いんだと 僕は解釈した

最初から払うつもりのないが

ミサキは脳の芯を突き抜けるようにイッタようで

5分間ぐらい服も直さずにくねくねよがっていた

僕は頭を撫で続け、

じゃあそろそろ服を着ようと言って

コレあげると言って

紙袋を渡した

中には黒のガーターストッキング

「ヤダ、なんかインリンみたい」

淫乱みたいと言いたかったのだろうか

インリンも確かに淫乱だが

どうやって着るの?

と言ったのでガードルを胴に撒いてやった

初めてはいた

ガーターストッキングも割と気に入ったようだが

履く機会が無いよね、と言っていた

うっかり、股今度合うときに

と言いそうになったが

また合うことはない

お互いに恋いの炎が

燃えあがったら生活の バランスを崩し、

家庭や仕事に差し支えることになる

そして初めて逢った人を

ズルズルと攻略していくことは

たまらん興奮なのだ

僕はそういった病人なのかもしれない

ホームセンターに戻り、ハンバーガー屋でコーヒーを呑んだ

「お金は、気持ちよかったからいらないよね」

「ああー犯された犯された」

「気持ち良かったから許すよね」

「ううん、許しちゃおうかな」

「凄く感じてるようだったよニヤニヤ」

「もう、やだー」

もう二度と火遊びをしないことを誓い合った

ミサキにはノーパンのまんま

ガーターベルトをはいてもらってる

ピンクのパンツと黒は

似合わないからパンツを取り上げたのが 車に戻り

「じゃあ帰りましょうか、」

「あ、そうだ自分のストッキングとってこなきゃ」

もういちど僕の車に戻って、鍵をロックした

チンコを出して、

「お口にいれてー!もう一回!もう一回!」

「そろそろ帰ってご飯つくらなきゃ」

「ほかほか弁買って皿に分ければいいじゃん」

そう言って二千円渡した

しなだれる髪を耳へ掻き上げ、

フェラしてくれながら僕を 見てくれた

よっしゃ硬くなった

カーセックス第二ラウンド開始だ

ノーパンだから速入だ

パンパンってライブチャットで知り合った人妻と

車の中で愛し合いましたー


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