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【熟女体験談】職場の妙に官能的で色っぽい未婚の巨乳熟女OLのおっぱいをいきなりわしづかみにして精子が出ないほどセックスした

kage

2021/04/13 (Tue)

私の職場には、妙に官能的で色っぽい

高齢の巨乳熟女OLがいるんです。

ちなみに私は31歳になる営業マン。

毎日外回りしてるんですが、

お客さんのところにおじゃまするには、数件で、

ほとんどはなにかしら、

どこかでさぼっています。

それである日、営業先から帰るのが遅くなって、

会社も週末だからみんな帰っていて、

(うちの会社は週末は残業禁止なんです)

でもなぜか高齢の熟女OLの工藤さんは

残って資料の整理をしてたんです。

「あら、まだいたんですか?」

「うん、今日やらないと間に合わないから、

特別に許可もらったの」

「そうなんだ」

工藤さんはいつ見ても暴乳で、

制服のベストは、胸の部分が

はちきれんばかりに、もりあがっていて、

同僚たちからも、

「1度は触ってみたいよな~

結構年逝ってるけど、あのおっぱい揉めるなら

SEXしてもいいわ!」など酷い事を言いながらも

工藤さんのおっぱい魅力的で

エロ話をしてて、

女子社員なんか

男性社員の目の前で休憩時間なんか触ったりしてて、

男子社員はいつも、お~、いいな~、って陰で言っています。

まあ、その中に自分もいるわけで、

私はどちらかと言うと、熟女大好きだから、

工藤さんの胸が特に気になって、

オナニーする時は必ず工藤さんの裸を

想像して抜いてるんです。

でもその日はもしかしてチャンス?

って思いました。

工藤さんは未婚で、

あんまり男性とのセックスはないはずだから、

そうとう溜まってるはず、

と勝手に想像してるんですが、年齢は50歳ぐらいで、

俺的には五十路は丁度食べ頃!

などと密かに思ってたりしています。

ちょうどその日は男性社員が

買ってきたスポーツ新聞なんかを

整理してて、エロ記事欄が見えるところにあったんです。

「あ~あ、男はこんな記事ばかり毎日読んでるのね」

「職場に裸の記事は露骨すぎますね」

そう話ながら、工藤さんが座り込んで整理していて、

ちょうど私は上から見下ろす形でなり、制服のブラウスの

胸のあたりからピンクのブラが見えていて、

50歳にしては胸の谷間もきれいで、

ついチラ見えしてしまった。

「石川君さっきから私のことチラチラ見てない?」

ちょっと言い方にむかついたが、

「だって工藤さんきれいすぎますよ」

「え、今なんて言ったの?」

「きれいって言ったんです」

「もう若い人はおばちゃんをすぐからかうから~」

どうもまんざらでもなさそうである。

私はその時決心しました。

今日は工藤さんを犯す。

工藤さんの後ろにまわりこみ、

座っている工藤さんのおっぱいを

後ろからわしつかみにすると、

「きゃ~、何するの」

「工藤さん好きなんです」

「からかうのもいい加減にして」

「からかうなんて、ほんとに好きなんです」

一瞬工藤さんが力を抜いた。

その瞬間前に回りこんで強引に

キスをすると、工藤さんはびっくりして目を見開いていましたが、

強引に舌を入れようとすると、案外素直に受け入れてくれた。

そのまま数分間、これまで経験したことのない

濃厚なキスが続いた。

そして重ねた唇を離すと、

「わあ~、びっくりしたわ」

「すみません、でも我慢できなくて」

「いいの、こんなおばさんでも?」

「はい、ほしくてたまらないんです」

2人立ち上がると、事務所の電気を消し、

また濃厚なキスをすると、

事務所の机に押し倒し、ベストを脱がし、ブラウスを脱がすと、

さっき見えたピンク色のブラと、

かなり豊満な胸が目の前に出てきて、

ブラをずらすと、やわらかくて、プニョプニョしたおっぱいと

乳首が現れ、その乳首にかぶりつくと、

「ああ~ん、こんなとこで~、だめ~ん」

「会社だと興奮しますね」

「いや~ん、あ~ん、

久しぶりよ、ああ~ん、いいわ~」

工藤さんの体はヒクヒクと脈打ってきて、私のアソコはすでに

勃起してて、工藤さんはズボンの上から股間を触ると、

「あ~ん、硬い、すごいわ石川君!」

「触りたい?俺のを触りたい?」

「早く~、早く見せて~」

「まだだめですよ、もう少しいじめてからね」

私は工藤さんの暴乳を心ゆくまで揉んでいたかった。

工藤さんの暴乳と少し大きいが柔らかいお尻と、

すべてにおいて柔らかくて、

そこらへんの痩せた若い子とは

比べ物にならないくらいの体を堪能してから、ゆっくりと

最後を決めてやろうと思っていた。

工藤さんの巨乳はなんともいやらしくて、

こんなに大きなおっぱいは触ったことなかったし、

もともとおっぱい星人の

私としては、これ以上ない触り心地で、おもいっきり顔をうずめ、

思いっきり乳首をよだれでベトベトになるくらいに、

舐めまわした。

「もうだめ、だめよ、早くぅ」

「え~、もう我慢できないんですか?」

「そう、そうよ、早くして~」

「そうとう男としてないんだ」

「あ~ん、もう、もういいの、ゆるして~」

「これからも僕の奴隷でいれますか」

「いるわ、ずっと舐めてほしいの」

私は工藤さんの言うとおりに制服を剥ぎ取り、スカートも

強引にたくし上げて、パンストを裂き、パンティも剥ぎ取り、

十分に濡れているアソコを触ると、工藤さんの体がすごく

大きく反り、50歳でもこんなに濡れるのかと関心しながら、

少し匂いのするアソコに顔をうずめると、

「いや、ああ~、いくっいっちゃう~」

工藤さんのアソコとクリトリスをちょっと舐めただけで、

簡単に絶頂に達した。

やはり溜まってる高齢熟女は変貌する。

会社ではお局様みたいなポジションで、

若い事務の子たちが

間違えると、厳しく指導していて、男性社員に対しても、

領収書を送れて出すと怒るが、

今の工藤さんは私の思うとおりに

コントロールできる。

しかし初めて熟女のおまんこを舐めたが、あ

る匂いはするが、

陰毛も処理しておらず、びっしりと生えていて、おまんこの

まわりにもぜい肉がついていて、若い子に比べると、

指の関節1つ分くらい余計に中に入れないと、奥までは

行き着かないが、それでもこんなスケベで欲求不満な女を

手放すわけにはいかない。

工藤さんはまだ痙攣している状態だったが、女

性としての性を終えているはずと思ったが、

まだ女性の匂いが残っていて、

当然かいだことのない匂いで私は妙に興奮していた。

しかし暴乳ではあるが、垂れ下がったおっぱいは、

手の平には収まらず、持ち上げがいのあるおっぱいで、

そのままデスクに手をつかせ、後ろから勃起していたペニスを

おまんこに突っ込むと、程よい肉厚でブニュっという感じで

吸い込まれていった。

「お~いい、すごくいい」

喘ぎ声というよりも雄叫びといった感じで、

今までで男との交わりがなかったのだろう、

欲求不満でセックスをだいぶ長くしてない女性は

こんな叫びをあげると私の経験から

そう思うが、ヒダの肉厚は底なし沼にはまったように、

ヌルヌルとペニスを吸い込み、挿入の快感も十分に伝わってきたが、

私ももう射精寸前までにきていた。

これまでの人生でたくさんの男のペニスを吸い込み、

たくさんの精子を受け止めてきたであろうおまんこは

意外に名器にも思えた。それだけ使ってなかったという

ことでしょうか。

工藤さんは机の上のいろいろな角につかまり、パソコンの

モニターにもつかまり、体を反らせながら、私のピストンを

必死に受け止めていて、さらにお尻をつかみ、さらに奥に

挿入できるように思いっきりお尻とおまんこを広げ、

これ以上ないくらいに突き込んでいった。

「工藤さん、いくよ、いい?」

「あ~ん、出して~、中で、中でいいのよ~」

「いくっ、いくっ、あ~」

工藤さんのおまんこの中にいっぱい精子を放出した。

一瞬では終わらなかった。

ドクドクとおまんこに出る精子は

とどまることを知らず、ペニスは脈を打ち、まだ挿入してる

おまんこを突き上げる。

そのたびに工藤さんは、あっ、あっ、

と喘ぎ声をあげる。

しかし、会社でセックスするのはすごく興奮する。

それもいつもすましている熟女OLを後ろから犯す。

最高の状況である。

しばらくして工藤さんの方から2回戦をお願いされる。

今度はフェラチオをしてもらって、再戦に望み、

結局、もう精子が出ないくらいに突きまくった。

艶かしく体を痙攣させ、何度を顔を歪ませ、

気持ちよさそうにする工藤さん。

こんなスケベで爆乳熟女の工藤さんと

SEXするのが今の俺のマイブーム。


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