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【熟女体験談】スナックのママに童貞を暴露したらエッチの練習として童貞卒業セックスをさせてもらった

kage

2021/04/09 (Fri)

結婚して、妻との夫婦生活も

20年が経ちました。

その妻にも秘密にしている事があります。

恥ずかしながら童貞を捨てたのは

26歳と人に比べて遅めでした。

そして、私の初体験は、

スナックのママなんです。

筆おろしされた形で

上司の行きつけのスナックで

私は連れられ、そこのママとの出会いました

水商売の方なので

きれいに化粧はされていましたが、

年は五十路を超えていたと思います。

そのスナックには上司に

何度も連れて行かれていたので、

当然スナックのママとも顔見知りでした。

その日は上司とは一緒じゃなかったんですが、

私は会社が終わったあと一人で

ご飯を食べて、駅へ向かう途中でした

すると前方からそのママさんが歩いてきて、

「今帰り?寄ってかない?」

と言われました。

カウンターだけの6席くらいしかない、

本当に小さなスナックでしたが、

時々一人で行くこともあったので、

じゃあちょっとだけと思って

スナックに寄りました。

店員もママさんしかいないので、

開店もママさんが店を開けた時間という、

何とも気まぐれな店でした。

お店について、カウンターで

ママを相手にお酒を飲み始めたのですが、

他のお客さんは来ませんでした。

ママさんと話しているうちに、

話題が下ネタになり

「彼女とかとしてないの?」

と聞かれました。

会社では

「今は彼女はいないが

童貞じゃない」

と嘘をついていたのですが、

お酒に酔っていたこともあり、

つい

「本当は童貞なんだよね」

と暴露してしまいました。

意外だったみたいで

「うそ~」

と大笑いしていました。

そして

「今時26歳にもなって童貞は珍しいよ」

と言われました。

ちょっと気分を害してぶすっとしていると、

「ごめんごめん」

と笑いながらも謝ってきました。

ママさんは

「でも、初めてのときって色々失敗するから

練習しておいた方がいいよ」

と言って、過去にママさんとした相手で、

初めてだった人が勃たなかったり、

すぐにいっちゃったりという

失敗談を色々教えてくれました。

私も、いざその時がきて

失敗したらどうしようと不安になってきました。

するとママさんが

「ねぇ。私で練習する?」

と聞いてきました。

ママさんは私の母親と

同い年くらいでしたので、

今まであまりそういったエロい目で

見たことはありませんでしたが、

よく見れば熟女ではありますが割ときれいで、

おっぱいも大きい人でした。

ドギマギして答えられずにいると、

カウンターから外に出てきて扉に鍵をかけて

カーテンを閉めると私の隣の椅子にすわって

私の太ももに手を置いてきました。

「ほら。触ってみて」

と言って私の手を持つと

自分の胸に導きました。

服の上からママさんのおっぱいを触ると、

ママさんも手もズボンの上から

あそこを触ってきました。

「固くなってるよ」

と言い、ベルトを外され

ズボンとパンツを下されました。

スツールの上で下半身裸という

恥ずかしい恰好になってしまうと、

ママさんも服を脱いで全裸になりました。

「体型が崩れてるのは我慢してね」

といいつつも、おっぱいも

尻も大きく興奮しました。

(お腹は確かに出て段腹になっていました)

ママさんはスツールの上に

腰掛ける私の股間に顔を埋めて

私のおちんちんを頬張りました。

きっと彼女なりに刺激が強すぎないように

気を付けたのだと思いますが、

かなりソフトな感じでフェラをされました。

しかし、その時は急に訪れました。

自分では比較的遅漏だと

思っていたはずの私のあそこに

急に我慢できないほどの射精感が訪れたのです。

私は

「ママ。だめ。いく。」

と言うと、ママはすぐに口から離してくれました。

力を入れて射精を止めようと

努力したらすっと射精感が引いたような気がしたので、

力を緩めた瞬間、ドピュッと意に反して出て、

勢いよくママさんの体にかかってしまいました。

おそらく尿道まで来てしまった精液が飛び出たのか、

そのあといき続けることはありませんでしたが、

自分でもびっくりしました。

でもママさんはまるでそうなることを

予想していたように落ち着いて、

「ほらね」

と言って笑いながら、

体についた精液を指ですくって口に運びました。

「うん。美味しい」

と言って笑いました。

落ち着いたところで、

私も上着とシャツを脱いで全裸になると、

今度はママさんのおまんこを私が舐めました。

ちょっとしょっぱいような味で、

初めてのクンニにものすごく興奮したのを覚えています。

「入れてみる?」

と言って、ママさんはスツールに

手をついて腰を突き出しました。

「ゴム、ないけど」

というと

「とっくにあがってるから大丈夫よ」

と閉経している旨を言われ、

安心して後ろから入れました。

初めての挿入、それも生で。

これで童貞を捨てたんだという想いに包まれつつ、

腰を振るとまたすぐに射精感が

ママさんにイキそうだと告げましたが、

「いいよ。中に出して」

と言われ、1分ももたずに

ママさんの中でドクドクと放出してしまいました。

あそこからおちんちんを抜くと、

ママさんが

「きれいにしてあげる」

と言って、再びフェラしてくれました。

いつもは一度出すと冷めてしまう自分も、

今回は萎えずに2回戦目に突入。

今度はしっかりと腰を振って

ママさんも腰を震わせて喜んでくれました。

それでも5分くらいだったかもしれませんが、

2度目(最初の暴発を入れれば3回目)の射精も

ママさんの中で出しました。

以降、ときどき店が暇なときは

ママさんとHをしていました。

しばらくして会社を辞め、彼女もできたので、

ママさんとはそれ以来になってしまいましたが、

今でもこの時の初体験を思いだし、

懐かしく、そしてHな気持ちになります。


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kage


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