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【熟女体験談】マラソンをしている爆乳美熟女で視姦オナニーをし、そのあと自宅を知ったのでセックスを楽しんだ

kage

2021/03/30 (Tue)

俺が大学生の時に、

住んでいたアパートの前に大きな公園があった。

その公園に毎週金曜日の朝早くから

マラソンをしているオバさんがいた。

オバさんは50歳手前くらいの年齢だったが、

マラソンをしているからかスタイルが凄く良くて

爆乳な美熟女だった。

走る度に揺れるオッパイが

プルンプルンとエロくて仕方なかった。

しかもこの五十路の高齢のオバさんはかなりの美人で

真矢みきを少し細くした感じだった。

昔から年上熟女フェチだった俺は、

そんなオバさんがたまらなくて、

金曜になるとワザワザ早起きして、

あえてオバさんに見せつけるように全裸で窓のカーテンを開け、

走るオバさんを見ながら視姦オナニーをしていた。

まあ実際そんな事しても

走るのに集中していたオバさんには気付かれなかったかもしれないが、

それでも俺は満足していた。

そんな日々が続いたある日の事。

たまたま俺が働いていたバイト先で

クーラーを取り付けに先輩とある一軒家に行ったら、

なんと玄関から出てきたのはあのオバさんだった。

俺はこんなチャンスは無いと思い、

オバさんに印象を残そうと懸命に世間話をした。

次の金曜の朝、俺は公園に足を運び

美熟女なオバサンが来るのを待った。

そしておばさんがやって来るとナンパと思われないように、

偶然を装い挨拶をすると、

俺の努力もあってかオバさんは俺を覚えていてくれて

少し世間話が出来た。

それからも俺は定期的にオバさんに会いゆき

会話をして少しづつ仲良くなり、

やっとの事でオバさんを俺の部屋に誘うことに成功した。

オバさんも俺が部屋に誘った時点で覚悟はしていたらしく、

俺がオバさんを抱き寄せてもさしたる抵抗はなかった。

俺は首筋にキスをし、

愛撫をしながらオバさんの衣類を脱がせると、

オバさんは「ダメ、ダメよ」と言いながらも

腰を上げ俺が脱がせるのに協力してくれた。

裸にすると俺は長い間、

憧れていたデカいオッパイにしゃぶりつき、

マラソンで汗をかいたオバさんの身体を舐め回した。

オバさんは「ダメって言ってるでしよ」と

口では抵抗している振りをしていたが、

俺の舌がオバさんの熟したマンコに辿り着くと

「ア゙ァーッ!」と発狂したように俺の頭を股間に押し付け、

グリグリとおまんこを動かしながらヨガっている。

反応からしてオバさんはクンニ好きらしかったので、

俺はこれでもか?ってくらい激しく布団が

ビショビショになるほどクンニをしてやった。

途中、オバさんは何度も「もうダメ~アァ~!」と

言いながら身体を痙攣させイッテしまい、

俺がクンニを止めると口を開け、

半ば放心状態でピクピクと小刻みに身体を震わせていた。

頃合いを見た俺はすでに勃起状態で

我慢汁でヌルヌルになったチンポを、

オバさんの股の間に割り込みゴムも着けずにマンコに生挿入した。

グチョグチョのオバさんのマンコはヌルリと抵抗無く、

俺のチンポを根元まで飲み込んだ。

挿入した瞬間、オバさんは眉間にシワを寄せのけぞり、

言葉にならない喘ぎ声をあげた。

俺はオバさんを抱き締め舌を貪るようにキスをし

激しく腰を振った。

正直、オバさんのマンコの締まりは

あまり良くはなかったが、

オバさんが俺の動きに合わせ腰を突き上げながら

「ギモチィィ~!」と乱れ狂っていたので、

その姿に興奮して早々と絶頂に達し思いっ切り

中に発射してしまった。

イッタ後もしばらくはチンポを抜かずに

余韻を楽しむように、

オバさんと激しく舌を絡めながらキスをした。

ゆっくりと俺がチンポを抜くと

グポッという音のあとにポッカリと

空いたオバさんのマンコからドロドロと

俺のザーメンが溢れ出てきた。

もう一度オバさんとSEXをした後

シャワーを浴びオバさんは帰っていった。

それからもオバさんはやって来て

マラソンはせずに俺とのSEXを楽しむようになったので、

俺は最高な日々を過ごせていた。

しかし唯一の悩みがあり、

それはオバさんの大きな喘ぎ声だった。

あまりにウルサかったらしく、

隣に住んでいた同じ大学に通う先輩に

何度も注意され恥ずかしい思いをしたことを覚えている。

まさか先輩も俺が年増のオバサンとHしているとは

思ってもいなかったと思う


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kage


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