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【熟女体験談】温泉旅行に誘われ、VIP扱いされるアルバイトが社長の姪っ子に誘惑された結果

kage

2021/03/02 (Tue)

俺が、アルバイターとして小遣い稼ぎをしていた時のこと・・・

いつもは、最長一ヵ月という短期間系のアルバイトばかりしていたのだが…ある小さな工場(従業員が、5人)の社長さんから

「最低3ヵ月…手伝って欲しい」

との依頼があった。

何度と無く、手伝っていた会社だし…仕事の内容ってのは、帳簿整理や工場内の清掃などの雑用全般。

みんなとも、気心が知れていた事もあり、受ける事にした。

受けた以上は、真面目に取組むのが、俺の身上。

欠勤する事なく、3ヵ月+αが終わる。

会社も、どうにかピークを無事乗り越えたらしく…特別手当と称して、金一封まで貰い…

「また、必要な事があれば…出来る事があれば…呼んで下さい。」

と頭を下げて、帰宅した。

2日後…また、工場の社長から電話が掛かって来た。

「来週…3泊4日で、社員旅行に行く予定なんだが…参加できないか?」

とのお誘いだった。

丁重にお断りしようとしたが、みんなの総意だと言う話だったし…M美もR子も賛成してくれたので、参加する事にした。

出発当日…工場の人が、朝早くタクシーで迎えに来てくれた。

駅前での集合…みんなは、俺の参加を歓迎してくれた。

列車に乗り込むと…上膳据膳のVIP扱い。

不思議に思い、聞いてみると…以前、たまたま俺が紹介した会社からの大量注文が、忙しかった原因で…

納期に、無事納品出来た事で…今後の受注契約が確定したらしかった。

その御礼を兼ねて…との話を聞き、ようやく合点がいった。

列車を乗り換え、降り立ったのは小さなローカル駅だった。

「ようこそ、○○温泉郷へ」

名前は聞いた事のある温泉場だったが…あまりに、閑散とした雰囲気に驚いた。

旅館に入り、一服すると…まずは温泉に浸かり、少し早めの夕食を頂いた。

夕食後…自由行動。

社長以下、職人さん達は

「酒に限る…」

と宴会開始。

事務方をしている社長の奥さんが、

「毎年の事だから…まぁ、周りに迷惑掛けない様に…わたしが見張っているから…散歩でもしといで…」

と、豪快に高笑いしてくれたので、逃げ出す事が出来た。

旅館の人に

「少し、散歩して来ます。」

と伝えて、浴衣姿で外に出たが…あまりに何も無い処だったので、途方にくれていた。

「若い人には、つまらないでしょ…よかったら、私が案内しようか?」

と、肩をポンと叩かれた。

振り返ると…事務方の玲子(仮名です。)さんが、浴衣姿でニコッと微笑み立っていた。

玲子さんは、社長の姪っ子で、当時40歳。

年齢の割りには、若くて可愛く見える人だった。

結婚しているが、子供はいないと…以前、社長の奥さんから聞いた事があった。

「あの人達…普段は、いい人なんだけど…お酒が入るとねwww…今年は、エロ猫さんが来てくれたお陰で、相手しなくて済んだわwww…」

と微笑んでいた。

他愛の無い雑談をしながら、町の中心部に向い散策を始めた。

温泉街特有の土産物屋を見て周り…俺はM美・R子・F子のお土産を、数点決めたが、あっという間に、賑やかなエリアは終了。

物足りない俺を察したのか、玲子さんは

「次、いくよ…」

と腕を組んだ。

暫く、歩いて…到着したのは、神社の境内。

「明日から、祭りがあるのよ…」

と、参道に立ち並ぶ夜店を指差した。

「へぇ~、それじゃあ、明日は退屈しないで済みそうですね。」

と、笑っていると…

「今日も、退屈しない様にしてあげる…来て…」

と、組んだ腕を引っ張った。

いきなりの事で、態勢を崩しながら、玲子さんについて行く。

無言のまま…玲子さんは、歩き続けた。

「ちょ…何処にいくんです?」

と声を掛けるが、返事は無かった。

小さな脇道に入り、少し歩くと…小さな東屋に到着した。

月明りしかなく、人影も全くない。

歩いて来た道から、更に奥まっているみたいで、例え人が通っても、判らない場所。

辺りは、虫の声に包まれているだけで、月明りに浮ぶ玲子さんが、特段なまめかしく見えた。

「ここで、何かあるんすか?」

周囲を見渡しながら、そう口を開くと…玲子さんは、組んだ腕の掌を掴み、俺の正面に立った。

「エロ猫君…」

少し上目で、甘えた声。

「私…もう、何年も…してないの…だから、お願い…」

と言いながら、掴んだ俺の掌を、浴衣の胸元に滑り込ませた。

「えっ?」

もしかしたら…とは考えていたが、実際に起こると戸惑ってしまうが、玲子さんは、小振りだが柔らかく張りのある胸だった。

「こんなおばさんじゃ嫌?」

と囁かれたが…思わぬ棚ぼたである。

「嫌じゃないけど…いいんですか?」

と聞き返すと、玲子さんは真っ赤な顔で

「本当に、もう何年もご無沙汰なの…エロ猫君だから…お願い…」

と呟いた。

「はいっ…秘密の関係ですね…俺はOKです。」

と、空いている手で玲子さんの手を掴み、股間に誘った。

勃起しているチンコを、トランクス越しに優しく包み込む玲子さんの手。

玲子さんは、

「嬉しい…」

とハニカミながら、俺にキスをした。

濃厚なキスをして、唇を離すと…玲子さんは、胸元を開き

「下着は、何もつけてないよ…」

と微笑んだ。

柔らかい胸を揉みながら、股間に指先を滑らせると…既に、濡れていた。

「順番に、味わうからね…」

と、玲子を立たせたまま、胸にしゃぶりついた。

張りのある乳房と、人妻とは思えないくらいの乳首を愛撫していると…、玲子は、俺を抱え込む様に抱き締めて、呼吸を荒げ始めた。

やがて、全身の力が抜けていくかの様に、しゃがみ込み…玲子の目の前に、俺の股間が…

俺の浴衣の裾を、ゆっくりと玲子が捲り上げると…ギンギンに勃起した『イチモツ』が現れた。

「あぁ…」

声にならない声が、玲子の口から微かに漏れる。

『愛しい』といった表情を浮かべて、優しく包み込む様に、両手で掴んだ。

匂いを…自らの鼻腔に流し込む様に吸い込むと、舌を袋から竿先まで滑らせた。

「お預け…」

と言うと、上目使いで、俺の顔を見て、『どうして?』と言わんばかりの表情を浮かべた。

「心配しなくても、ちゃんと、してあげるよ…でもね…そのかわりって、言う訳じゃないけど…俺も楽しませてくれなきゃ…』と言うと、

玲子はテーブルに横たわって、M字に脚を開いた。

「いい子だ…途中で止めるなんてしないから…なんでも、言う事聞いてくれるかい?」

と耳元で囁くと、玲子はコクッと頷いた。

「かなり、溜まってるんだな…いいのかい?旦那さん以外でも?」

と、意地悪く聞いた。

玲子は

「はいっ…好きにして下さい。」

と返事をして、顔を両手で覆った。

俺は、玲子をテーブルから降ろすと…木製の長椅子に座らせ、浴衣の裾を捲り上げると、玲子の隣りで、四つん這いになり、尻を向けた。

「最初に…尻の穴を舐めてよ…」

俺は、軽く尻を左右に振った。

「えっ…おしり…した事ないから…」

躊躇する玲子。

俺は立ち上がり、チンコを目の前に晒して

「嫌なら、終わり…宿に帰ろう…」

と言いながら、浴衣を整えかけた。

「あっ…」

玲子は、俺の腕を掴み、制止した。

「ごめんなさい…帰らないで…」

と懇願する玲子。

「こんな要求されても、やりたいの?」

と、ニヤツいていたが…玲子は、必死みたいで、

「なんでもしますから…」

と繰り返した。

「よし…じゃ続けるね。」

と、しゃがみ込んで顔を覗き込む。

ジッと見つめていると…

「エロ猫君の…お尻を舐めさせて下さい。」

と呟いた。

俺は何も言わずに、先程と同じ態勢をとる。玲子の舌が、ゆっくりとアナルを滑り始めた。

多分、30秒も経ってないと思うが…俺が上半身を起こすと、玲子はアナル舐めを止めた。

「ほらっ、ご褒美…」

と、チンコを突き出すと、玲子はむしゃぶり付く様に、舐め始めた。

お世辞にも、あまり上手くないフェラ…気持ちはいいが、達するまでには届かない。

フェラをさせたまま、ゆっくりと玲子を寝かせて、69の態勢へと移行。

既に、受け入れ準備完了となった股間は、やはり使い込まれている感があり、

クンニする気にはならなかったので、指で蜜壺を弄りながら、クリだけを舌先でつついた。

そのまま…玲子は、一回目の絶頂を迎え、咥えていたチンコを離した。

息を切らす玲子に、身体を重ねて…蜜壺に挿入すると、玲子は身体を反らせて、歓喜の声を漏らした。

十分に濡れている蜜壺は、思いの他…絞まりがいい。

(まずは、一回…)と、思いのままピストンを始めた。

「あぁ…いい…」

ギュッと玲子が抱き付く…全身で、玲子の肌の感触を感じながら、激しく腰をぶつける。

クチュッ…クチュッ…嫌らしい音と、玲子の喘ぎ声が、秋虫の鳴き声に交ざっていた。俺は絶頂を迎え、断る事もなく、蜜壺に注ぎ込むと…玲子は

「あぁ…膣内(なか)に…熱い…」

と呟き、俺にしがみついた。

身体を離すと…満足そうな表情で

「エロ猫君の…主人より、数段大きくて…よかった。」

と耳打ちして、チンコを綺麗に舐め取った。

互いの浴衣を整えて、宿へと向かうが、俺のトランクスが欲しいと言うので、二人とも下着未装着のまま帰った。

それからも時々内緒で会っては中出しセックスを楽しんでいる。


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