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【熟女体験談】出会い系で知り合った素人っぽさ満開の奥さんとのセックス体験談

kage

2021/02/28 (Sun)

実に残念な事ながら、ここ数年、出会い系で熟女な人妻と会うけど、全員援助交際系ばかりだったりする・・・

脱がす事もなく自分から裸になり、恥かしがること無く、風呂に入ればまるで風俗嬢のように慣れた手つきでナニを洗う。

フェラチオすれば舐めるのもしつこく、69も平気、性器見られるのも平気、舐めたら、

「もっともっと」

と尻を押し付ける。

コンドーム付けるのも中にはフェラチオしながら付ける奴まで。

下着はカラフルで、セクシーランジェリーやらTバック。

どこが主婦だと思うよ本当に。

これじゃあ素人も風俗同じだよ。

昔の主婦は、白のブラに白パンティー、付いててもリボン。

たまにピンクとかブルーだと、オシャレしたなと思えた。

洗濯し尽くしたパンティーなんか濡れると良く染みて、それが生活感あって良かったけど。

浮気が初めての人妻なんか良かったね。

拒んで拒んでチンチン受け入れて感じてるくせに、

「あなたごめんなさい」

と泣く奴もいるし、エッチ終わった後、後悔してベッドで半泣きの主婦もいた。

フェラチオした事ない、69した事ない、騎乗位もない、とかだって多かった。

そんな人妻、今はいないよ。

そう、廃業した喫茶店の跡のテレクラに良く行ってた。

“早取り“だから、とにかく会話した女と会うのが大変。

女子高生でも主婦でも、会えれば会ってた。

会えば岐南のホテルに直行。

主婦は30代の10数人と会ったと思う。

半分ぐらいは浮気も初めて(中には、結構有名なやらせる人妻もいたけど)。

町でティッシュ貰って電話したってのが多かった。

ほとんどが1回限り、嘘の連絡先教えてバイバイ。

当時あまりコンドームしなかったから生で中出ししたり、腹出ししてたけどね。

1人だけ半年位続いた主婦がいた。

『栄子(仮名)』と言う名前だったと思う。

甘熟女な34歳だった。

テレクラ初体験、ティッシュに興味を持って電話してきた。

長い時間、会話した。

その日は会えないと言った。

でも自宅の電話番号を教えてくれた。

掛ける時は、

「農協を装ってかけて」

と言われた。

試しに翌日掛けると、本当の番号。

約束して土曜日の昼前、新岐阜の駅前で待ち合わせた。

その時、

「電話番号教えたの、少し後悔してるし、怖い」

と言ってた。

見た目が悪かったら帰ろうと思いながらプレリュードで迎えに行った。

指定した場所に栄子はいた。

見た目は悪くなく、いかにも可愛い奥さんという感じだった。

声を掛け、車に乗せると恥かしそうにしてた。

「想像より綺麗だった」

と言うと、

「ドキドキして来るの止めようかと思った」

と言っていた。

いつもの岐南のホテルまで20分。

そのままホテルに。

駐車場でごねたけどついて来た。

部屋に入り、しばらくして抱き締めた。

セーターの上から触る胸は大きかった。

「ごめんそんなつもりは無いの、決心付いてない」

とか言った。

無視して触り続けた。

「シャワーだけお願い」

と言った。

「じゃあ先に浴びてと」

とシャワーへ行かせた。

たぶん躊躇いながら脱いでた。

長い時間の後、風呂場へ。

シャワーの音がする。

俺は脱いでお風呂のドアを開けて入った。

シャワー抱えて、

「キャー」

と言って座り込んだ。

手で胸を隠しながら、

「お風呂から出て、見ないで」

と言われた。

無視して立ち上がらせて後ろから抱き締めて、

「洗ってやる」

と手に石鹸つけて胸を両手で洗って刺激した。

「お願い、止めて」

と言うが無視。

背中に俺のチンポが当たるらしく、

「それ、それ当てないで」

と。

尻から手を入れ無理やりマンコ洗うと、十分ぱっかり開いてた。

「俺のも洗って」

と言えば、恐る恐る触り洗った。

嫌がるのを湯船に入れて、後ろから抱き締め乳首弄りながら入ると声を出した。

手でクリを触ろうとすると股を閉じる。

こじ開け無理やり触ると、

「お願いそこまでにして」

と言いながら良い声を出した。

風呂から上がるとパンティーを穿き、バスタオルを巻いた。

ベッドに無理やり連れ込むと・・・。

「まだ決心付いてない、私結婚してるの」

結婚してるのは最初から知ってるのにそんな事を言う。

「浮気怖いの」

「うん」

「入れなければ浮気にならない。途中までで気持ち良いよ」

「私、年上だけどいいの。絶対に無理やりしないで。本当にまだ決心付いてない」

ここまで来て何言ってると思いながら、キスした。

舌を入れるとぎこちない。

身体を舐めだした。

乳首を摘んで舐めると声を出し身体くねらせた。

「熱い熱い」

と言う。

子供を産んでるから乳首はデカかった。

下半身を力を入れてた。

無理にパンティーの上から撫でると声を一段と出す。

しまいに染みが付きだした。

脱がそうとするとゴムのところを持って拒む。

何とか脱がせて、無理やり股間を舐めると、

「もう止めよ、そこまでストップ」

と言うが、クリを吸い出すと声が小さくなる。

尻の穴まで舐めると・・・。

「そこ汚い、止めて」

「気持ちいいだろ」

「気持ちい。初めて、こんな事されるの。でもお終いにして」

69に無理やり持ち込むと・・・。

「恥かしい。見ないで、止めて」

しっかり舐めてやった。

栄子の前には、おっ立った俺のチンポ。

「舐めて」

「したこと無いからやり方わからない」

「ソフトクリーム舐めるみたいに」

そう言うとぎこちなくした。

でもそれも俺が指入れしたら感じるので止まった。

チンポ握って俺の上で倒れこんだ。

下にすると・・・。

「お願い、そこまでは良いけど入れないでね」

止まるわけない。

「こうすると気持ち良いよ」

とチンポでクリ擦り付ける。

栄子は乱れた。

「入れないから、入り口で遊ぶね」

そう言って割れ目にチンポを当てて擦ると、尻が動いた。

「少しだけ入れる感じね」

「少しだけよ」

亀頭で押し開き、少し入れるとまた乱れる栄子。

「もう少し、もう少し」

と言う度にチンポは半分中へ。

わかってるはずでも、

「まだ入ってないよね」

と言う。

「浮気、怖いの?」

「怖い、裏切れない」

「でも気持ち良いでしょ、もっと良くなりたいでしょ」

「うん」

栄子の手を取り、半分は入ってるチンポ触らせた。

「ここまで入ってたら浮気してるって」

「いやあ、抜いて」

奥までズブリと入れて2、3回腰振って、

「抜くの?」

とクリ撫でて聞くと、

「抜かないで」

と小さい声で。

結構良い感じのそこで肉が絡みついてきた。

クリ撫でながら動かずにいると・・・。

「お願い動いて」

「浮気はどうですか?」

「聞かないで」

「旦那のとどっちが良い?」

「貴方の・・・、大きい」

バックでデカい尻抱えてやると尻をフリフリ。

「お前助平だな」

「違うちがうの、助平じゃない」

「じゃあ止める」

「止めたらダメ」

「今、旦那は仕事かな?子供は何してるかな?」

「狂いそう、言わないで」

バックにして、

「丸見え」

と冷やかすと・・・。

「恥かしいよ、こんなの初めて」

若いけど、遅漏だったから長持ちした。

当然避妊はしてない。

嫌がるのを無理やり

「中でイッて」

と言わせて、遠慮無しに中出ししてやった。

後に流れる精液を、

「浮気の証拠」

と触らせてやると震えてた。

「若い貴方にこんな事されて狂いそう」

その日は、確か後2回した。

避妊はしなかった。

俺の連絡先を聞いてきた。

「こちらから連絡するから」

と拒んだ。

3日位して連絡してやると・・・。

「もう連絡来ないのかと思った。嬉しい。会ってお願い」

会ってやると約束して、半年続けた。

待ち合わせはホテル街の入り口にある吉野家の駐車場。

栄子は俺の若い身体を求めて、それでも来た。

ホテル代も栄子持ち。

目隠しも縛りもバイブもした。

アナルは痛がったので指入れまで。

週1くらいで会ったような記憶がある。

最後までこちらの連絡先は教えなかった。

嫌がったが避妊はしなかった。

飽きてきて連絡を止めた。

27歳で神戸に転勤辞令が出た。

行く前に最後の電話してやった。

「酷い、探したよ。今どこ?会って。妊娠したの。産んだよ、たぶん貴方の子」

それ聞いて電話切ったよ。

まずいと思って。

でも良い時代だったな。

もう今時いないな、栄子みたいな奴。

今会えばババアだろうな、俺もおっさんだけど。


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