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【熟女体験談】風俗嬢と本番セックスをしてガチで惚れてしまった体験談

kage

2021/02/13 (Sat)

その熟女専風俗ではどうやら、あったり前だのクラッカー的に本番ありだった・・・

そして、あれは、チョベリぐっ!と、甘熟女の譲の足を抱えて正常位でインしたことから始まった・・・

譲は、出産してるから緩いのかな?と思いましたが、そんな事はありません。

むしろ妙な密着感が膣内にありました。

ゴムを通しても分かるぐらい、膣内がウネウネと密着してくるんです。

奥まで息子を入れてキスをしました。

するとさっきまでの消極的なキスではなく、全く違うキスに変わっていたんです。

自ら舌をレロレロと入れてきましたし、僕の舌をもジュルジュルしゃぶっています。

これには興奮しました。

小刻みに出し入れを繰り返したり、奥をグリグリしたりしていました。

甘熟女な彼女も本気のセックスを楽しんでるかのように抱き付いてきてキスをしてきます。

騎乗位は恥ずかしいと言う彼女は、バックが好きだと言っていました。

だからリクエスト通りバックで入れてやりました。

好きな体位だけあって、喘ぎ声も一段とデカくなっていました。

相当気持ちが良かったです。

これで生だったら10分もたないかも・・・というぐらいのアソコでした。

最後は正常位に戻って、オッパイをギュッと揉みながら果てました。

「俺、イッた後のチンコを優しく舐められるの好きなんだけど・・・できる?」

「あっ・・はい。できます」

イキそうになった時、彼女に聞いてみました。

大丈夫だと言うので、イッた後、すぐにゴムを外しました。

彼女は起き上がって、ゴムを外したらすぐにしゃぶり付いてきてくれました。

残りの精子を吸い出すようにチューチュー吸ったり、舌で掃除するように綺麗に舐めてくれました。

この最後の姿が凄く可愛くて、オキニにしようと誓いました。

ぐったりしてしまったので、しばらく2人で横になってました。

「この仕事初めてどのくらいなの?」

「まだ・・・2週間ぐらいです」

「マジで?って言うかこの店って変なシステムだよね。店でもなくて個人って言うか・・・、お店じゃないの?」

「はい・・・」

良く分からなかったのでアレコレ聞いてみました。

甘熟女な譲は、本当にごく一般的な主婦らしいです。

子供を義理のお母さんが見てくれる時間だけ、バイトしようと思ったらしい。

ママ友にこのバイトを聞いて始めてみようと思った、とか言っていました。

交渉に出てきた女性も同じようにバイトをしてて、別にお金を渡すとかも無いらしい。

常連さんを見つけて勝手にやるというアバウトなシステムみたいです。

ママ友の中で情報を交換して、NGな客とかもあるみたい。

これじゃただの売春グループでしょ。

「また指名しても良いかなぁ?」

「あ・・・はい、指名してくれると助かります」

「常連さんはもう付いたの?」

「まだ・・・なんです。だからまた会ってくれると助かります」

「そっかぁ~。じゃ俺が最初の常連さんになるよ」

「ありがとうございます」

ホテル代込みでも1万ちょっとだし、可愛いし僕も嬉しいですから。

その日はもう帰ると言うので、時間ギリギリまでお話して帰りました。

友達から夜に電話があって、興奮しながら

「ヤバいヤバい」

と言っていました。

友達の所に来たのも素人甘熟女で、やっぱりゴムあり本番だったらしいです。

「これからしばらくは使いまくる!」

と言っていました。

それから僕は月に2回ぐらいのペースで彼女と会いました。

僕が常連になったので、なんと彼女は他の客を取らなくなったんです。

「月に2万しかなくても、怖い思いをしないで済むなら」

と言っていました。

何度も会っているうちに徐々に彼女は心を開いてきました。

今の生活には不満は無いが貧乏過ぎて困るとか、実は旦那とはセックスレスだとか、僕とセックスするようになって気分が楽になったとか。

初めて客を取った時は、死ぬほど緊張して怖かったようです。

数人客がついたけど、40代~60代のオジサンばかりだったと言っていました。

旦那さんとは出来ちゃった結婚で、昔はある企業の秘書課にいたとか、会社を辞めてからの再就職は厳しいとか、慣れてくるとよく喋る子でした。

しかもセックスが素晴らしい。

セックスレスで悶々としていたからか、燃えると淫乱な奥さんに早変わり。

騎乗位が苦手と言っていたのは、形の崩れた胸が恥ずかしかったとのこと。

「それが卑猥で良いじゃん」

と言っていたら、何回目かにやっと騎乗位をしてくれました。

ホントは騎乗位好きで、クリトリスを擦り付けるのが大好きだったんです。

その時に乳首をちょっと強めに引っ張ったりされると、興奮が最高潮に達してイッちゃうんです。

当時僕には彼女もいなかったので、この人妻の存在は大きかったです。

5~6回会った時に彼女に提案しました。

「俺一人暮らしだから、部屋で会ったらダメかな?ホテル代とか無駄だし」

「うん、いいよ!ホテル代って馬鹿にならないもんね」

で、次に会う時は部屋にしようという事になりました。

会う時はまずメールで予定を聞いて、当日メールで最終連絡をする決まりです。

電話だと義理の母親に怪しまれたりするらしいですから。

メールで最寄りの駅を伝えて、13時に待ち合わせしました。

部屋に入った甘熟女な彼女は、

「ここに住みたい!」

とかキャッキャとはしゃいでいました。

ホテルとは違った雰囲気の中、恋人同士のようなセックスをしました。

この日、初めて生でインしちゃいました。

ゴムを付けようとしたら、

「今日は安全日だから生でして」

って。

初めて彼女の膣穴に生で入れて、やっぱり名器なんだと実感しました。

奥にある子宮口のベロも絶妙に亀頭を刺激しますし、柔らかく締め付ける穴が最高です。

恥ずかしながら、入れて数分で撃沈してしまいました。

お腹に精子を出そうとしましたが、奥さんは口で受け止めてくれました。

抜いて腹の上でシコシコとしていると、下にさがってきてパクッ。

レロンレロンと動く舌の動きと強いバキュームで、勢いよく口に放出しちゃいました。

早くイッてしまった僕をからかう様に笑っていました。

ホントに可愛い若妻さんです。

早かったのでその後コーヒー飲んだりして、初の2回戦へと突入しました。

何度もイク彼女を見ていて、ある事に気が付いたんです。

彼女はイキそうになると、なぜかキスを求めてくるんです。

しかも自分の舌をしゃぶってくれと言わんばかりに、舌を突き出してくるんです。

僕がその舌をしゃぶっていると、突然舌を引っ込めてイクんです。

イッた後のトロンとした目をしながら抱き付いてくるんですから、さすがに惚れてしまいそうでした。

と言うか半分以上惚れてたと思います。

部屋に来るようになって、彼女は部屋に寄る前に買い物をして、夕飯を作って帰る様になりました。

僕があげるお金の中から出して買うので、ちょっと気が引けました。

でもそれぐらいしたいと言って、いつもやってくれるんです。

料理も上手で、お金で繋がっている関係じゃないような気がしていました。

もしかしたら彼女もそうだったのかもしれません。

関係が長くなり、安全日とか関係なくいつもナマでするようになりました。

「お金はいらないから買い物に付き合って」

と言われ、普通にデートしてた日もありました。

しかもお礼はフェラ。

寂れた公園のトイレとか、林の中とか、人気の無い建物の路地裏とか、彼女もそれなりに楽しんでいるようでした。

初めは言わなかったですが、本当はフェラが好きだったみたいです。

口に出すようになってからは、いつもゴックンしてくれました。

疑似恋愛を楽しんでいたのかもしれません。

その甘熟女な彼女との関係が終わったのは僕の転勤です。

京都に転勤が決まってしまい、仕方なく彼女とはお別れする事になりました。

最後に彼女は言っていました。

僕からもらったお金を全部貯金しているらしく、

「たぶんもう援交なんてしないと思う。子供も小学校にあがるし、普通のパートを探す」

って。

お金で繋がっていたとはいえ、

「僕もその方が嬉しい」

って正直に言いました。

そしたら少し怒った顔で、

「お金だけじゃないでしょ!」

って言われました。

ちょっと切なくなり嬉しくもなり、完全に惚れてたなって自覚しました。

引っ越しが決まってからのラスト1ヶ月は、週1回のペースで会いました。

彼女も察してくれてて、昼前から夕方ギリギリまで一緒にいてくれました。

本当は彼女の生活の足しにでもと、もっともっとお金を渡してあげたいぐらいでした。

なのに彼女は、

「そんなことしちゃダメ」

と言い、いつも通りの金額しか受け取りません。

次第に部屋の荷物が無くなり始めていて、最後に会った日は必要最低限の物しか無い部屋でした。

近所で昼飯を済ませ、ギリギリまでセックスしたりじゃれ合ったり。

彼女を駅まで送り、最後の日が終わりました。

夜に部屋の片付けをしていると、枕の下から手紙が出てきました。

それは彼女からの手紙。

お世辞にも綺麗な字じゃなかったけど、丸くて幼いような字で便箋2枚に書かれていました。

読んでいるうちに思わず涙が出てしまいました。

彼女は僕に『ユリ』という名前を使っていました。

でも手紙には、本当の名前は『紀子』だって書いてあったんです。

『京都に行っても、紀子っていう女がいた事を忘れないでね』って。

初めて僕に会った時の感想やら、セックスの事やデートした事やご飯を食べた事などが綴られています。

生活に追われて旦那にも愛してもらえない自分が、僕と会っている時だけ普通の女の子になれたような気分だったと書いてありました。

そして、僕にあの時出会えて本当に良かったって。


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