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【熟女体験談】事故って手が不自由なときに母の気持ちいいフェラで抜いてもらった体験談

kage

2020/12/16 (Wed)

俺が高校生の頃の話。

バイクで事故り、片腕骨折、もう片側も指を3本折りとても不便な時期があった。

腕まわりだけなので入院はせず、家にいて簡単なことは片手で頑張ったのだが、指が折れているため、当然ひとりでは風呂にも入れない状態だった。

母が一緒に風呂を!と声はかけてくれたのだが断っていた。

この歳で母と一緒に風呂なんて照れくさい。

という気持ちもあったのだが、それ以上に不安があった。

母は俺を20歳で生んでいるので当時36、7歳。

特に美人な訳ではないが、スタイルは若い頃から変わらず保っていたみたいで、後ろ姿なら当時大学生だった姉と区別がつかない感じだった。

なので正直母の裸体なんかで勃起してしまったら自己嫌悪に陥りそうだったので断っていたのだ。

しかし季節は最悪な夏。

数日もすると自分でも感じるすっぱいイヤな臭い。

自分ではタオルも絞れないため、母もついに風呂がだめなら体を拭くだけでも?と言ってきた。

恥ずかしかったが臭さも限界で拭いてもらうことに。

パンツ1枚まで脱がしてもらい体を拭いてもらった。

くすぐったい部分もあったし、大腿部あたりに来ると股間がムズムズする感じもあった。

心を無にして勃起を我慢!母も悩んだのだろうがパンツの中は手をつけず。

なんとか耐えきった。

勃起は我慢できたし、数回やってもらえば慣れるだろうと思いその日からは毎日拭いてもらうことに。

しかし不安をよそに2回目にはすでに恥ずかしさはなくなっていて、なんだか根拠のない余裕が出てしまっていた。

1回目は母から視線を反らしていたくらいなのに、なぜか変な余裕からか、母の行動を目にしてしまったのだ。

そこで気がついたのが母の胸元の開き具合。

谷間とブラが見えていた。

母は下を向き俺の足回りを拭いてくれていたので顔が髪で隠れているため、一瞬母であることを忘れ胸元を凝視してしまった。

俺を拭くために腕を動かす度にプルプルといい感じに胸が揺れていた。

…まずい…そう思った頃にはもう股間が膨らみ始めていた。

マズイマズイ…焦れば焦るほど股間は逆に抑えが効かなくなり完全にテントが張ってしまった。

母が足回りを拭き終え、上半身を拭いてくれようとすると当然テントは母にも気づかれた。

まさか母は自分の胸で息子が勃起しているとは考えないだろうし、自然の生理現象と判断してくれたのか、母は何も言わずにスルーしてくれた。

恥ずかしかったが勃起してしまっても平気?という実績ができた。

実績があるし、オナができずに性欲も溜まってきたのか、3回目からは普通に勃起してしまっていた。

拭いてもらうようになりちょうど1週間くらいの時にまた母の胸元が緩いときがあった。

しかもその日はちょっとブラが緩かったため、時々パカパカ浮き裏地などが見えた。

性欲が溜まりに溜まってる上に大腿部を拭かれているので、股間がムズムズしているのはわかっていた。

そんなタイミングの時に母が最高?最悪?の姿勢になった。

パカッ!…完璧に乳首が見えた。

大興奮の気持ちとは裏腹に冷静に母の胸を観察していた。

授乳した乳首はでかいとばかり思っていたのだが母の乳首はわりと小さく、きれいな形と色を保っていた。

不覚にも母の乳首が吸いたいと思った瞬間に急に射精感が…どうやら大腿部の快感と視覚的興奮が刺激になったのか溜まっていた精子が飛び出した。

テントの支柱がピクンピクンと動いているのがわかった。

母が俺の態度の違和感に気がついたのか、どうかした?と声をかけてきた。

俺はパンツの中の不快感に耐えきれず恥ずかしながら母に打ち明けた。

母はパンツを脱がしてくれた。

精子の臭いと1週間ちょっとの恥垢によりちょっと臭うのがわかった。

しかし母は何も言わないまま俺のチンを拭いてくれた。

射精したにも関わらずビンビンなままのチンの裏筋やらカリ首やらを濡れタオルで優しく撫で拭いてくれた。

その日は何もなく終わったが、1週間経つ頃にはまた精子が満タンになったのか勃起が収まらなかった。

しかも母の服やブラもローテしていて、たまたまその日はまた、胸元ユルユル+浮きブラのコンビが来てしまった。

チンが反応し、テントの支柱がピコピコ無意識に動いてしまった。

すると母が今回はそれに気がついたらしく、もしかして?的なことを聞いてきた。

俺は恥ずかしさはあったが興奮もしていたので、またでる可能性がある。

とぶっちゃけることに。

すると母はちょっと考えた後に俺のパンツの前ボタンをはずすとチンを外に出した。

そしておもむろにチンを握りゆっくりと上下した。

なんと母が手コキしてくれたのだ。

きもちいいのはきもちいいが、握りの強さなのか?シゴク早さなのか?なにかがいまいちで自分でするほどは快感がなく、イクまでは無理そうだった。

母がいまいちうまくないのか、怪我前は毎日オナしていたため耐久力があるのかはわからないが、案の定、5分、10分と時が過ぎた。

すると母が、あんまり気持ちよくない?と聞いてきた。

俺は気持ちいいけどいけそうにはない。

と素直な意見を言った。

すると母が、これで終わりにしたら気持ち悪いよね?とちょっと申し訳なさそうに言った。

本音は終わりにしてほしくはなかったが意外と冷静な判断ができ、

息子のチンをシゴク母と言う状況を客観的に考えるととんでもない状況なことも頭では理解していたため、大丈夫だよ!ありがとう!と言った。

母は息子に手コキをしたことを後悔?いかせてあげれなかったことを後悔?したのかはわからないが、なにか難しい表情をしていた。

しかしその夜に中途半端が原因だったのかはわからないが夢精。

次の日に母に処理を頼むと、逆に母が申し訳なさそうな顔をしていた。

その夜も体を拭いてもらったのだが、昨夜射精したからかもしれないが勃起しなかった。

まあだいぶ拭かれるのも谷間にも慣れたこともあるのかもしれないが…とか強がりを言いつつも、

なんだかんだ数日経ち精子が溜まったり、乳首が見えたりすると勃起しちゃうんだけど(笑)

そして1週間経つと母が学習したのか、今日くらいだよね?と言った。

俺はされたい気持ちはあるがどうしていいかわからずに無言でいると、母はまたボタンを開けチンをとりだし手コキを。

…けど前と同じく時間は経てど全然いけず…またいけない?母の問いに俺は黙って頷く。

…すると母は意を決したのか、俺の股間に顔を寄せてきた。

そして口を開くと間髪入れずに亀頭部分を口に含んだ。

暖かくてめっちゃきもちいいと思った次の瞬間さらに快感が!母が裏筋に舌を這わせてきた。

そしてさらに亀頭をぐるっと1周舐めた後に、根本までがっつりくわえてくれた。

そしてゆっくりと顔を前後にピストンしてくれた。

AVでは見ていたが初めてのフェラは想像以上の快感だった。

手では全然いける気配はなかったのにあっという間に快感が。

あっ…うっ…と声を出すと母が1度チンから口を離し、行きそうなときは教えてね?と言いまた口に含むとピストンを早めた。

い…イグ…と言った瞬間にピュッピュッと発射。

すると母が口を離し、ティッシュに精子を吐き出すと、さっとチンをタオルで拭いてくれた。

射精後なのでくすぐったい感覚だった。

ふと冷静になると気まずい感じもしたが、母はフェラをしてくれた後も、なにもなかったかのように変わらない対応をしてくれたので安心した。

なので調子に乗った俺は2日後にまた母にフェラをしてもらいたくて頼んだがやんわり断られてしまった。

ちょっと凹んだ…けど母はまた1週間たったときに2回目のフェラをしてくれた。

どうやら母は1週間に1回と決めているような感じだった。

俺はどんどん欲望が高まってしまい、またフェラを要求。

しかしまた拒否。

俺の願望通りにはいかないらしい…しかしムラムラが収まらない俺はいまさらになって母と風呂に入りたいと言った。

母は俺の願望に気がついたのか風呂も拒否。

しかもそれ以降フェラもしてくれなくなってしまった。

今となっては最初から一緒に風呂に入っていればもう少しおいしい思いが出来たのかな?と後悔しています…


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