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【熟女体験談】腰痛持ちであまりセックスが好きではない妻が友人の性感マッサージで感じてしまいセックスしてしまった

kage

2020/12/15 (Tue)

私42歳。妻、甘熟女な38歳。

そろそろ倦怠期で夜の夫婦生活も月1回有るか無いかです。

妻は腰痛持ちですので余りSEXは好きでは無いみたいです。

何時も直ぐ挿入して出して終わりみたいなパターンでした私にテクニックが無いのが悪いのでしょうね。

話は変わりますが、私の古い友人にKという鍼灸院を経営してる人が居まして、アンマ師もしているそうです。

以前一緒に飲んだ時人体の色んなツボを知っているので女の股のツボさえ触らしてくれれば、

どんな女でも逝かせる事が出来ると自慢げに話していました。

Kに妻の腰痛の事を話すと、骨盤矯正して上げるから店に連れて着たら良いと言ってくれました。

私はKに妻の骨盤を診て貰った後、性感マッサージをしてとお願いし、どんな道具を使用しても良いから妻を逝かして欲しいとお願いしました。

その光景をカメラで盗撮もして欲しいとお願いしました。

Kは少し間をおいて返事して来ましたもし奥さんが求めれば俺のチンポ挿入しても良いか?

俺だって危険を犯すのだからそれぐらいの事良いよな?

私は少し悩みましたがSEXに淡白な妻が欲しがるわけ無いと思いOKしてしました。

私は妻が性感マッサージで逝く姿を見たかったのです。

妻に友人の鍼灸院の事を言うと素直に見て貰うと言いました。

早速Kの鍼灸院に連れて行きました2時間後、妻がすっきりした顔で出てきました。

私がどうだったと尋ねると、妻は笑顔で週一で診て貰うのと言いました私は盗撮のビデオ動画を早く見たくて、

夜、妻が寝てからKの所に行き、Kからメモリーカードを受け取りました診察の一部始終を解説します。

始めは妻が下着姿で診察台に乗せられていますその姿だけでも私は興奮してしまいました・・・

Kが妻をうつぶせにしたり腹ばいにしたりして腰の辺りを押しています。

妻はKの言う事は素直に聞いています。

Kの事を先生と呼んでいるようです。

Kは妻の事を奥さんと言っていました。

K

「次は奥さんの股関節を矯正するから脚を出来るだけ開いて下さい」



「こ・こうですか」

つまが診察台の上でガバッと大股開きに成りました。

いよいよ性感マッサージの始まりです私は唾をゴクリと飲みながらPCの画面を見つめていますK

「もう少し大きく開きませんか?」

とKが、両手で妻の膝をグイグイ押しながら更に脚を拡げていました。



「先生これ以上は無理です痛いです」

K

「そうですか少し体が硬いようですね」

とか言いながら、Kは妻の太股の裏側を手で擦っていました・・・妻

「あ・先生何処触ってるんですか?こそばゆいです」

K

「脚・閉じないで動いては駄目之も診察です」

と強い口調で言いました、怒られて妻は大人しく成りました。

Kの触診が始まりました。

始めは足先からゆっくり上がって来ました。

優しく全身をマッサージしています。

妻も気持ち良いみたいで、声を出すのを我慢しているみたいです・・K

「マッサージ気持ち良いでしょ?」



「はい・日頃の疲れが飛んでいくみたいです・・」

K

「オイル使いますか?今回は特別に無料です試してみますか?」



「はい・無料ならお願いします」

K

「それと奥さん、マッサージ中に変な所に私の指が当たる時が有りますが、治療なので我慢してください。

それと気持ち良い時は声を出しても構いませんから」



「はい・解りました」

オイルマッサージが始まりました。

妻のお腹の辺りからオイルが伸ばされて行きます。

Kのオイルまみれの指先がブラの下から妻の乳房に触れました・・妻

「先生・ソコは・・・」

K

「ハイ大丈夫全身にこのオイルは効きますから・・」



「あ・胸感じます・・・」

K

「ハイ声を出しても良いですよ。誰も他に居ませんから」

今度は妻の股間の付け根を押しています。

おそらくツボを刺激しているのでしょう・・何時の間にかブラが外されていました・・・妻

「あああ・気持ちいい・そこ・そこ」

妻が悶え始めました。

Kは、今度はパンツの上からオイルをつけて、まんすじに沿わせて指でなぞっています・・・妻

「感じちゃう・・・駄目よー・・・駄目え・・・」

K

「大丈夫です気持ち良いでしょ?奥さんの女根大きく成っていますよ」

よく見るとパンツ越しにクリトリスが勃起しているのが私にも解りました。

Kもそれがチャンスだと、左手は妻の右の乳首、そして右手はパンツの隙間からクリトリスとビラビラを刺激しています。

ぺチャ、ぺチャ、ピチャ…とオイルの音が響いていました・・K

「奥さんどうです?気持ち良いでしょ」



「もう駄目・逝っちゃう・逝っちゃう」

妻が逝きました診察台のうえでハアハアしていますK

「奥さんオナニーしています?」



「え・オナニーですか?」

K

「旦那さんには言わないから言って」



「はい・・・少ししてます・・」

K

「どんなオナニーしてるの?恥かしがらないで言って」



「指でクリトリスを擦ったり・・指挿入したりしてます・・・」

K

「御主人とのSEX満足してますか?」



「私主人しか知らないしオナニーでしか今まで逝ったこと無いんです。

それと余りSEXは好きでは無いんです。どちらかかと言うとオナニーの方が好きです・・」

K

「こんな綺麗な肌してるのに勿体無い」

と言いながら妻の太股部分から下がりアソコを撫で回していました・・妻

「あん・先生そこは・・・」

K

「奥さんは御主人以外の物挿入された事無いんですね?」



「はい無いです・・・」

K

「ディルドなんかどうですか?ディルドを使って膣内マッサージしてみませんか?疲れが取れますよ」



「ディルドって何ですか…?」

K

「はい人気のメニューです。今回は特別に無料です」



「…それじゃ、お願いします」

Kが妻に

「人妻狂乱」

という長さ20cm太さ4.5cmの大型ディルドを見せました妻

「え、何ですかそれ…そ、そんなの無理です、大きいです、主人の物よりも倍は大きいです」

K

「大丈夫です膣は柔軟ですからそれに子供を産んだ女性は大分拡がりますよ」

と言いながらKはディルドーにオイルをつけていきました。

K

「奥さん力を抜いて痛かったら言ってください・挿入しますね」



「あっ、ちょっと待ってください…あっ、ああっ…」

「ズブ・ズブ・ズブ」

妻の胎内に大型ディルドが飲み込まれて行きました・・妻

「あん・挿ってる・挿っちゃってるー」

K

「奥さん挿ってますねー気持ち良いですか?」

妻はしばらくためらっていましたが、やがて諦めたように言いました。



「…は、はい…気持ち良いです…」

K

「痛くないですか?どうですもう少し奥まで挿れましょうか?」



「はい痛く無いです・・奥まで・・構いませんから・・」

K

「奥さん、膣のコリが癒えるえるまで挿入しますね」

グイ・グイーとディルドが更に妻の中に飲み込まれました妻

「あ・あ・あー子宮に当たるあー気持ち良いですー」

K

「どんな感じで気持ち良いですか?」



「はい・主人の物はこんなに奥まで届かないから解らなかったけどオナニーより気持ち良いですー」

K

「それが女の喜びなんですよ」



「そうなんですか知らなかったの・こんなに奥が子宮が良いなんて・・」

K

「奥さんは奥が好きなんですね。自分で動かして下さい」



「はぁー良いー逝くー」

と言いながら妻は激しくズコズコとディルドでオナニーしていますK

「奥さんそんな玩具よりも本物の肉棒試してみませんか?それも奥さんの子宮に簡単に届く大きさの肉棒ですよ」



「え・それって先生の・・・」

K

「はい私のマラです」

Kが自慢の巨根を妻に見せ付けました。

妻は少しKの物を凝視しました。

あまりに私とは違う大きさに驚いている様子です。

K

「奥さんのオナニー見て興奮してこんなに成ってますよ」



「主人に叱られちゃう・・・」

K

「黙っていれば解りませんよ治療に来ているんだから」



「スキンは付けて下さい」

K

「奥さん・・マラは生で味わうもんですよ・・」

と言いながら、すでに大型ディルドで拡がったままの状態の膣口に亀頭をあてがって、軽くズコズコと出し入れし始めました妻

「あ・あ・あ・駄目です避妊してください」

K

「大丈夫です中には出しませんから」



「でも・だって・・・」

妻が困っているとKはグイッ、と腰を押し込みました。

「ズブ・ズブ・ズブゥ」

と巨根が妻の中に挿入されました。



「駄・駄目ああん駄目ー」

K

「奥さんの中に全部僕の物挿りましたよ・どうですか?」



「ど・どうって言えない先生意地悪しないで・・・」

K

「恥かしがらないで正直に言って」



「気持ち良いです・・先生のおちんちんが・・奥まで子宮まで届いて・・・」

K

「あんな硬い玩具より良いでしょ?生チンポ良いでしょ」



「はい・生チンポ良いですー・・押し付けるだけじゃなくて出したり挿れたりしてください・・・」

とうとう妻はKに対してオネダリしてしまいましたK

「奥さん、こうですか」

とKは巨根を抜いては突っ込み、抜いては突っ込みを繰り返しました妻

「キャウーキャウウ」

と犬みたいに鳴いていました今度はバックから突かれています。

妻は完全に雌犬状態です。



「バック好きーもっと・もっと突いてー」

K

「奥さんの奥突き上げますね」

「パン・パン・パン・パン・パン」

と激しい音が響き渡りました・・・K

「奥さんそろそろ出そうです何処に出しましょう?」



「先生の熱いお薬お口に飲ませて下さい」

K

「奥さん逝きますドク・ドク・ドク」



「あん・多い・美味しい」

ビックリです。

妻がKの精液を飲んでいました・・・私は射精してしまいました・・・終わり


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