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【熟女体験談】若い男のチンポに陶酔し、中出しセックスに目覚めてしまった人妻

kage

2020/12/09 (Wed)

私マキ(仮名)は、子犬みたいに背中を丸め、パンティーだけにされた。

私はベッドにうずくまっていました。

そんな私の前で彼は着ている服を脱ぎ、トランクスも脱ぎ捨て、裸で私の横に来ました。



「マキさん恥ずかしいの?こっち向きなよ」

私の肩に触れる彼の手。



「いや、やめる。やっぱりダメ、帰りたい。あっち向いてて、服着るから」



「何言ってるの、ここまで来ておいて」

固まってる私を力づくで自分の方に向けて、胸を隠している手を無理やり力づくで引き剥がしてきた。

一瞬の隙に彼は私の胸に顔を埋めると、私の乳首に吸いつき始めて舌で乳首を転がすように愛撫してきた。



「ダメ離して、ダメ、やめてお願いー」

そんな私の声を無視して片方の乳首を吸い、片方のオッパイと乳首を愛撫してくる彼。



「ダメだよ、ダメだよ。やっぱりダメだよ、できないよ。そんなに吸わないでお願い」

私の願いなんて聞いてくれない。

後悔していました。

心の隙間を彼に突かれた。

ホテルまで来ておいて仕方ないけど、結婚して12年、夫以外の男性と・・・。

(いけない、絶対にいけない)だけど、夫とは5年以上関係のない私です。

彼に胸を吸われ触られてると、忘れた快感が身体の中から湧き出てきた。

熱いキスされて、服を脱がされて、つい拒めなかった。



「ねえ、やめてやめて、私、貴方より11歳も年上なんだよ、遊びなら若い子とね。

いやーそんなに吸わないで、お願い。その手どけて、変なところに手が来てる」



「マキさん可愛いね」

乳首から口を離すと私にキスしてきた、舌を絡ましてきた。

口を閉じてればいいのに、私も舌を絡ませてキスしてしまいました。

キスしながら彼の手は私のパンティーの股間、ちょうどクリトリスの辺りを優しく撫でるように。

身体の力が抜ける、股を閉じようとしても無理。

身体から汗が、熱い、心臓が破裂しそうに鼓動してる。

キスを止めてまた私の乳首を舌で上下左右に刺激して舐める彼。

拒む事を忘れて、いつしか私は声が。



「ダメー、ああ、ダメーーダメなの」



「マキさん、パンティーまで染み出てきた、脱がすよ」



「ダメ脱がせちゃ、取らないで」

パンティーを押さえる私。



「破けるよマキさん、破れちゃうよ、手を離して」



「見ないで、見ないで」

片手で股間を隠す私、目を瞑りました。



「マキさん手を退けようか、退けるぞ」



「見ないで、灯り、灯り消して」



「灯りは消さない、マキさんのが見えた、しっかり見えてる」



「見ないで、いや、やめてやめて」



「もうしっかり濡れてぱっくり開いて」



「やめて、そんな場所舐めないで、お願い。ね、舐めないで、いやいやーー触らないで」

彼は私のあそこに顔を埋めてクリトリスも膣の入り口も舐めて吸って指で弄る。



「ああああーそんな、ダメって言ってるのに。濡れちゃうよ、出ちゃうよ。あん、いやよ、恥ずかしいよ」

拒む事も出来ずに布団やシーツを掴むだけしかできない。



「マキさんよく濡れるね、太腿までびっしょりだ、シーツまで濡れだしてる」



「指、指入れないで、入れちゃダメ、ああああーダメ」



「しっかり指に絡みつくよ、マキさん嫌がる割に指に尻合わせてるな」



「変な事やめて、お願い」



「変な事じゃないだろ、もっとしてだろ、掻き混ぜてやるぞ」



「いけないいけない、出そうになる、イク、イキそうー、イキたくない」



「イケよ、イキな、出しちゃえ」

指を入れて膣の中を掻き混ぜて、クリトリスを指で擦れらて、私の頭は混乱状態!力が一瞬抜けて記憶が飛んで、身体が痙攣したみたいになって。



「イクイクイクの、出そうだよ」



「出しちゃえ、イケ、イクんだ」

初めてでした、こんな経験。

26歳の若い彼におもちゃの様にこんな体験させられてショックでした。

私は37歳、43歳の夫もいます。

子供も小学生の年子が2人います。

男性経験は3人。

セックスは知ってるつもりでした。

でもこんな経験初めてでした。

ベッドで倒れ込んでる私の口元に彼は性器を持ってきました。



「舐めてよ、今度は気持ち良くしてよ」



「無理、できない」



「フェラチオ位したことあるだろ、旦那にしてるだろ」



「あの人のこと、今言わないで」



「舐めてよ」

横になる彼の下に回り、私は言われるままに彼のを口に含みました。

硬くて太くて・・・それは目を瞑りながらもわかりました。

無理やり69にさせられます。

私は彼に自分の性器をもろに見られる恥ずかしいさでいっぱい。

(明日から職場で彼に会った時どんな顔して会えばいいのか・・・)そんな事が頭をよぎる。

なんで26歳という若さでこんなに女性の弱点知ってるの?私は息が荒くなり、彼のを咥える事なんてできない。



「マキさんのマンコは、濡れやすいマンコだな」



「変な事言わないで、もう苛めないでよ」

69をやめて彼は私を下にして、私の足の間に身体を入れた。



「ねえもうやめて、最後まではやめて」



「マキさんいいじゃん、ここまできたんだから」



「良くないよ、良くないの」

涙が目に浮かびました。

そんな微妙な私の心を無視して、彼は自分の性器を私のクリトリスや膣の入り口に擦り付けてきました。



「そんな、そんなことしちゃいけない」



「いけない?気持ち良いだろ。正直になれよ、気持ち良いと言えよ」



「いけないの、いけないの、私やっぱりできない、ああんああーいいー」



「マキさんいいだろ、奥からどんどん溢れてくるな汁が。マキさん、浮気初めてかな」



「あああーいい、初めて、した事ない、だからやめよ」



「正直に答えてくれたらやめようかな、何人知ってるの?」



「3人、3人」



「最近いつしたのかな?」



「5年以上前、わからないよ、おかしくなる」



「マキさん大きな乳してるよな、母乳で育てたのか」



「そう、母乳で、もうそんなにしないで、我慢できなくなる」



「このオッパイ子供にいっぱい吸われたんだ、3人の男にも吸われたんだ」



「いやいや、おかしくなる」



「チンポに合わせて腰が動いてるよ、欲しいんだろ本当は?」

乳首を掴まれてイキそうになりました。



「マキさんの入り口に欲しいものがあるぞ。自分から少し動かせば気持ち良くなるぞ、どうする?楽になるぞ」

誘われるまま腰を浮かしてしまいました。

少し入りました。



「それ、マキさん欲しいんだ、ちゃんと言えよ、入れるから、チンポ入れてって」



「言えない、言えない」



「じゃあ苦しめよ」



「言う、言う、入れて、入れて」



「大きな声で言いな」



「どこまで虐めるの?恥ずかしいの耐えてるのに・・・、チンポ入れて」



「じゃあ入れるか、入るぞ」

彼の太い先端が私の膣の入り口を裂くように入ってきた。



「入る入る、ダメダメ入る」

ゆっくり彼は奥の方までしっかり挿入してきた。

私は身体が痺れそうな感じでした。



「マキさん入ったね、入っちゃった。しっかり絡み付いて、ついに入れちゃったね、旦那以外のチンポ」



「ごめんなさい、貴方ごめん」



「入れてから謝ってもいけないな、いけない奥さん」

そう言うと彼は腰を動かしだす。

肌と肌とが擦れる音。

ねちゃねちゃぐちょぐちょって音がする。

気を失いそう。



「いい、いいの、欲しかったの、いいよー」



「そんなにいいか?子供2人産んだマンコにチンポ入れてそんないいか?」

彼は言葉で私を責める。

その度に罪悪感が起こる。

でも快感が勝ってしまう。

女性上位にされました。

Fカップあるので胸が揺れます。

彼はそんな私の胸を力強く握る。

疲れて彼にもたれ掛ると乳首が彼の肌と擦れてまた快感。

バックにされるとお尻を何回も平手打ちされました。

それが屈辱的でした。

でも気持ちいいのも本音。



「でかいケツだよな、こうして見ると。気持ち良いかマキさん?自分で尻振って、これで俺の女だな、俺が誘えば来るんだぞ」



「今日だけ、今日だけでお終い」



「いやなら抜くぞ。抜くぞ」



「やめないで、お願い、イキそうなの、貴方の女です私」

気を失いそうな時間、何回イカされたか分からない。

私のお腹の上に彼の白くて熱い体液が出されました。

1年前の7月でした。

それが最初でした。

その日から彼の女です。

週1回の彼の呼び出し。

彼がしたくなると、人目のない場所や車の中で、言われるままスカートを捲り上げ、パンティーだけ下ろして挿入されます。

今は、ピルを飲まされてます。


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