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【熟女体験談】激情にかられ、マッサージと称して性感帯を刺激し、その気にさせてセックスする変態エロ整体師

kage

2020/11/08 (Sun)

私は55歳の変態エロ整体師。

マンションの1室を借り、完全予約制で営業している。

脱サラで始めた整体業だが、口コミでの患者たちに、すこぶる評判がいい。

完全密室での施術なので、女性患者は警戒するんじゃないかと聞かれるが、決してそんなことは無い。

むしろ施術途中の世間話や、きめ細かい対応が好評を得ている。

もっとも施術のミスや、悪しき風評は致命傷の商売なので、女性の身体に触れても、妙な感情は抱かないのがプロだ。

ところが時として抑えることのできない、激情にかられることもある。

先日の患者、明美さん(41歳)もそんな一人だ。

彼女が友人の紹介で初めてここに訪れた時、私は不覚にも一目惚れしてしまった。

おっとりした日本風美人で、片ほほにできるエクボがやけに印象的だ。

ヒップはやや大きめだが全体のプロポーションは抜群にいい。

彼女持参のジャージのパンツとTシャツに着替えてもらう。

Tシャツの前を持ち上げているバストの形もいい。

こんなにドキドキとそそられるのは久しぶりの事だ。

症状の問診にかかる。

左尻から太ももの裏側にかけての痛みが辛いと訴える。

スネにもヒキツレ感がひどい。

典型的な坐骨神経痛症状だ。

施術的にはごく簡単、10分もあれば解決できる。

症状の説明を終える。

「ベッドにうつぶせに寝てください」若干不安げな表情の彼女

「大丈夫ですよ、そんなに痛くはないですから」うつ伏せに寝た瞬間Tシャツがまくれ上がる。

白い素肌と、股上の狭いパンツの上部から薄地のブルーのショーツがのぞいた。

あわててシャツのすそを引き下げる彼女の仕草がかわいい。

突然私によからぬいたずら心が湧き上った。

彼女は今日最後の予約患者、そして時間はたっぷり有る、二人だけの密室。

まずは背中を緩める。

シャンプーの臭いか、ボディーコロンか上品な香りが鼻をくすぐる。

警戒心を抱かせない、軽いタッチの押圧を続ける。

「大丈夫?痛くないですね?」

「ハイ、気持ちいいです」リラックスを確認して、本格的に症状の緩和にかかる。

尻、太もも、内モモの筋肉、私は指先に力を加える。

いろいろな箇所で微妙に身体が反応する。

ところでいつも思うのだが、もしこんなタッチを他のシチュエーションで、例えば電車の中で見も知らぬ女性にしたなら、たちまち逮捕、犯罪だ。

なぜ整体師の手・指というだけで、こんなに患者たちは無防備に許容するのか。

おまけに施術が終われば、礼を言われて代金まで払ってくれる。

気持ち悪いまでの役得だ。

10分経過、よし終了だ。

これで症状は消滅しているはず。

ためしに最初の症状箇所を指で確認。

反応なし。

完治。

「万全だ!」心でガッツポーズ。

「さあ、今から身体の芯にある、今回の症状の原因、悪いヤツ、やっつけますよ」

「お願いします」先月、風俗で女の子に喜びの涙を流させた、超テクニックの出番だ。

最初はわき腹で骨盤のすぐ上にあるポイント。

ジワーと親指を押し込む。

強すぎたり、ずれると極めて痛い。

ピクリと反応した。

よし、ここでOK。

指先がじっとりと汗ばむのを感じて、次は尻のエクボへ。

ここは手のひらの肉厚の部分で円を書くようにまわしこむ。

ふくらはぎがうごめく。

感じている証拠だ。

いくつかの性感帯を指先を羽のようにして刺激する。

彼女の深呼吸が小刻みに震えてきた。

間違いなく感じ始めている。

「どうですか?」

「ハイ・・・」それ以上の返事はない。

うつぶせ施術の仕上げにかかる。

骨盤の一部、仙骨脇にあるポイント。

生理痛や生理不順の治療に使用する秘穴だ。

子宮を刺激するこのポイントは使いようによっては、高価な媚薬も真っ青な催淫効果がある。

ここを攻める。

人差し指の爪先で軽く引っかくように刺激。

「ああぅ」軽い悲鳴に似た呟きが漏れる。

内ももをこすりあうような両足の動き。

多分この時点で、彼女は充分に潤っているはずだ。

間違いなく。

「さあ、仰向けになってもらいます」緩慢な動きで身体の向きを変える彼女の顔は、赤く上気している。

こころなし両方の瞳も潤んでいる。

「気分はいかがです?」

「ええ、はあ、あのー」答えになってはいない。

「さて、次はおなかを緩めます。

腰痛は意外にもおなかのハリが関連してるんですよ」間違いではないが、今日の彼女には必要ない。

まず骨盤の出っ張りの内側に指を差し入れる。

これは実に効く。

“イタ気持ちいい“という言葉があるが、まさにそれだ。

痛みが瞬間で快感に替わり、子宮にズ―ンと響く感じだ。

私には子宮はないので実感ではないが、そういうものらしい。

「うっ、ううーん」一瞬あごを軽くのけぞらせて、また落ち着く。

しばらく刺激を与えた後、最後の仕上げだ。

下腹部、丹田と呼ばれる部分に両手をあてがい軽く押す。

これは強すぎると快感が一気に覚醒するので、慎重に行う。

私の手のひらに彼女のぬくもりが伝わってくる。

もう少しだ。

「あのー、先生?」少し震える声でたずねる。

「私、変なんです。

おなかが、おなかの中が熱いんです。

それに心臓もドキドキしちゃって」閉じられたまぶたの両端にうっすらと涙がにじんでいる。

「おっと、初めての施術にしては刺激が強すぎたかな」

「いえ、いいんです。

でもー」

「判りました、少-し緩めましょう。

大きく深呼吸して」おでことまぶたに左手を置いて目隠しをして、右手を軽く丹田に乗せた。

「ちょっと失礼、この方がもっと楽かな」パンツの上の部分からスーっと右手を差し入れて、ショーツの上からじかに手を置いた。

このタイミングと動きは実に難しい。

さりげなく事を運ばないと、たちまち大きな声を出される。

でも今回は大丈夫だ。

彼女は深呼吸を繰り返す。

手の平には下腹部のぬくもりと、はっきり判る湿り気、そしてアンダーヘアーの生え際の感触が。

耳元で諭すようにつぶやく。

「人間の身体ってね、まったくの左右対称じゃないんですよ。

あなたも身体の重心が微妙にずれたから、今回の症状になったんです」

「あなたの身体はもうほとんど正常ですよ。

でもこの際、せっかくだから微調整ってしておきます?」間髪いれず答えが「できたらお願いします」

「ウーン、でもね、かなりきわどい施術だからなー」

「いえ、かまいません、ぜひお願いします」

「判りました、それじゃね、そのまま深呼吸を続けてください」右手をショーツ越しにヘアーの感触を感じながらスーッと下方に滑らせる。

はっと一瞬表情をこわばらせ、内ももに力が加えられたがすぐに緩み、お○んこを包み込むように右手が納まった。

もうこの時点でソコははっきりと濡れていることが確認された。

ここはさりげない態度が重要だ。

ふた呼吸おく。

「痛かったら遠慮なく言ってください」右手を若干上に滑らせ中指を、探り当てたクリトリスの上に置いた。

ジワーッと押しこむ。

腰が2度ばかり浮いた。

これで彼女は落ちた。

内ももの力がはっきりと、そしてしっかりと抜けた。

右手は自由に動く。

クリトリスの上に置かれた中指は、微妙なタッチの刺激を送り込み続ける。

ひとつ大きな吐息が漏れた。

「大丈夫?」私の口調が、以前から慣れ親しんだような、男のそれにかわっている。

1時間前まではまったくの他人同士なのに。

額を覆っていた左手をそっと外すと、両のまぶたをうっすらと開き、また物憂げに閉じる。

左手の指がそっと鼻筋からくちびるへとなぞる。

彼女は唇をすぼめて触れた指先にくちづけしてきた。

その唇に私の唇をゆっくりと押し当てた。

すんなりと受け入れ、肩で呼吸をしている。

数分?いや数秒間のくちづけ。

ショーツ越しにクリトリスに当てていた右手を、腹部の上方、ショーツと地肌の境までずらしてとめる。

くちびるを離すと、彼女が薄目を開けて小さくうなずく。

進入を許可された右手がショーツのゴムをくぐる。

さっきは衣越しだったヘアーがじかの感触となる。

柔らかいヘアーだ。

一瞬感触を楽しんだ後、さらに進める。

割れ目から蜜つぼに指がすべり込んだ。

彼女の興奮と期待が、オ○ンコの中に、粘りと熱を帯びた愛液をあふれさせている。

差し入れた中指を鍵の手に曲げる。

親指はクリトリスの上だ。

ちょうど両指で挟みこむように圧力を加える。

=Gスポット、きつく刺激しては痛いらしい。

女性の苦痛の様子を、感じていると勘違いする男性が多いが、軽いタッチで充分な刺激になるそうだ。

=うっ、とのけぞらせた喉がやたらと白く、ヒワイさを際立たせる。

「どう?」

「アア、ダメ。

ああ、イイー」ため息とも喘ぎともつかない声。

私の腕をつかむ両手には拒否の力はこめられていない。

あふれた愛液は私の指を容赦なく、音を立てて濡らす。

潤んだまなざしが私を見つめて訴える。

「さあ、今日の仕上げだよ」彼女は何も答えず、2度強くうなずくとそっと眼を閉じた。

「もう一度うつぶせになって、施術続けるよ」この時点でも彼女には若干の葛藤があるに違いない。

ほんの数刻前まで見ず知らずの男に、身をゆだねる罪悪感と、官能の海にとことん沈みこみたい女の性。

そんな相反する意識のはざまで、残された良心を無理なく心の外に追いやるには、

「今はまだ整体の途中、これは腰の痛みを解消するための行為」と自分自身を得心させることが一番だ。

解き放たれた期待感は行動を迅速にさせる。

意外とすばやくうつぶせになる。

念押しだ、もう一度、先ほどの仙骨脇を強めに刺激。

身体がピクンと跳ね上がる。

私は静かに術着のパンツを脱ぎ、下半身を裸にする。

ベッドもろともに彼女の太ももをまたぐ。

ここからは言葉は不要だ。

彼女のパンツに両手の指をかけ、ショーツもろともにゆっくりと膝の上まで引き下げる。

私の行動に協力して、浮かした白桃のような尻があらわになり、太ももの間から陰毛がのぞく。

肌に残された、ショーツとクロッチの圧迫痕のうっすらなラインが欲情を激しくそそる。

今、彼女は私の下半身が裸であることに気づいて、何も言わず小刻みに震え始めた。

さきほどの愛撫で、彼女のオ○ンコがいわゆる下付きであることを確認してある。

私はいきり立つペニスを割れ目にあてがった。

「フー、」彼女からため息がひとつ漏れる。

ゆっくりと下方に押し込まれた亀頭が、入り口に半分没入した。

オ○ンコは充分に潤っている。

少しじらすように間をおく。

腰を振りイヤイヤの意思表示。

方向を定めペニスを前、下の方向に進める。

体勢上、完全に奥まで到達はしていないものの、彼女のオ○ンコに俺のペニスが納まった。

尻のふくらみを両方に分け割ると、うすピンクのアナルの下に、きっちりとペニスをくわえ込んだオ○ンコのヒダがうごめいている。

前後にゆっくりとスライドさせる小さな動きに合わせて「あっ、あっ、あっ」と喘ぎ声。

一番奥に到達した状態でより深くスライド。

「アーーッ」長い悲鳴。

先ほどの骨盤の上の両脇のポイント両手で挟みこむ。

「ヤメテ、それ、それだめです。

おかしくなっちゃう。

だめー」Tシャツをずりあげるとブラのホックを外した。

上体を前のめりに両手を差し入れて、バストをつかむ。

ココへは初めての攻撃だ。

人差し指と、中指で乳首を挟み、やわらかく絞り上げる。

私のペニスにピクンと振動が伝わる。

ここにもかなりの弱点が隠されているようだ。

彼女の両足をはさむ込み、下腹を尻に密着させて激しく動く。

小さな悲鳴とともに両足を突っ張らせ、そして脱力。

彼女が一回目の頂点に達した。

整体の施術ベッドは非常に狭い。

ちなみに幅は60cm、長さ190cm。

このベッドの上でのセックスでは、体位のバリエーションも、動きも限られる。

しかし女の満足度はシチュエーションやムードで左右されるものらしい。

一度、頂点を極めた身体は弛緩したものの、絶え間なくペニスにいやらしいひくつきを送ってくる。

声はかけない。

顔の見えない状態で、声をかけられるのは、夢から現実に戻されて、セックスの余韻を楽しむゆとりを奪う。

体重をかけないように、両下肢をはさんだ、またがった状態に戻る。

もちろん二人はつながったままだ。

ふといたずら心がよぎる。

先ほどのように両尻を割る。

つながった部分には白い泡のような愛液がまとわりついている。

指先にその愛液をすくいとると、さっとアナルに塗りつけた。

ぴくっと反応するが咎めはない。

ココも感度は良好そうだ。

次がもしあるのならアナルを攻めるのはその時にまわそう。

ペニスを抜くと、湯気の出そうなオ○ンコがゆっくりと閉じた。

ベッドを降りて、彼女の膝上にまとわり着いたパンツとショーツを、一緒に両足から引き抜く。

自然に協力する下半身を抱えて、むこう向きに横臥させた。

小首を傾げて私の顔を覗き込む彼女の顔。

軽くうなずきをくれると、一瞬で瞳を輝かせた。

横たわった上側の足の股関節と、膝を直角に折り曲げる。

よじれた下半身に陰毛とオマンコが歪む。

私は立ったままの体勢で片膝をベッドに乗せ、オマンコにあてがい静かに挿しいれた。

あごをのけ反らせて迎えいれる。

これはベッド(整体用)ならではの体位だ。

お互いの動きが激しくなくても、充分に興奮を与えることができる。

ペニスを奥まで挿しいれた状態で、彼女の骨盤を押して、そして引き寄せる。

私はほとんど動かなくても、特に奥に当たる感じが強烈らしい。

確かに引き寄せるたびに「あっ、あっ」と切なそうな喘ぎが続く。

時折、奥で止めた状態で、ペニスをヒクつかせると腰を浮かせて快感を表現する。

2回目の頂上が来る。

一旦身体を離し、息も絶え絶えな彼女を仰向きに寝かせる。

両膝を揃えて片方に倒し、首は反対側に倒れている。

どこかでみた有名画家の裸婦像のようだ。

白い裸身全体が上気して、ほんのり桜色に染まる。

両手で彼女の両太ももを抱え上げ、尻の真下に体を滑り込ませる。

開かれた両ももの奥に、愛液が陰毛まで濡らせてオ○ンコが広がる。

亀頭をあてがうとやや上方向に押し込む。

「ああーっ」仰け反った白いのどが生唾を飲み込む。

この体位も動きは制限され、したがってピストン運動もままならない。

この体勢から座位に持ち込めればいいのだが、このベッドの狭さはいかんともしがたい。

両腕で両下肢を支える。

ペニスをくわえ込んで、いやらしいヒクツキを繰り返すオマンコをしばらく眺める。

二人の眼が合う。

媚びた仕草で何かをねだるように腰をゆする。

私は初めて口を訊く。

「腰の痛みは取れたかい?」口の端で微笑む。

「イ・ジ・ワ・ル」ゆっくりと両足首が私の肩先まで上がるように持ち上げると、私もベッドにうつぶせで両足指に力をこめる。

そのまま屈曲位。

一気に奥まで到達した。

強弱をつけた抽送。

今日一番の大きな悲鳴が上がり、まるでイヤイヤをするように首を左右に打ち振る。

「また、またいっちゃう。

もうだめです。

イッテ!私と一緒に行ってください、オネガイーー」

「どこへ出せばいいの?」

「中でいいです、中へイッテ、奥でいって、イッパイ、イッパイいって」感極まった女は、なんて饒舌なのだろうか。

中へ出すことの不安はあったが、流れだ。

眼一杯に精を解き放つ。

その瞬間、ベッドから弾き飛ばされんばかりの力で、両下肢を痙攣させた。

肩で息をしながら呼吸を整える彼女を見下ろし、ティッシュと備え付けのオシボリで後片付けをする。

私は一人、別室に移動した。

女は男の前では、衣類や下着を脱ぐ時より、身に着ける所作のほうが数倍恥ずかしいものだと聞いている。

頃合いを見計らい部屋に戻る。

来た時の元の服装に戻って、ベッドに腰を下ろした彼女。

数分前まで、裸で乱れまくり、悲鳴を上げ、ペニスをくわえ込んでいたオ○ンコの持ち主。

とても同一人物とは思えない、落ち着いたたたずまいでうつむいていた。

若干、肩での呼吸と、潤んだ眸を除いては。

気になることをたずねる。

「本当に中でよかったの?」

「はい、私お薬飲んでますから」名残惜しいがこれ以上引き止める理由はない。

「あの、お支払いは、今回からでもこれでオネガイできますか?」彼女が指差したのは、壁にかけられた施術回数券の案内だった。

「今日はお世話になりました、本当にありがとうございました」まるで他人行儀な丁寧な挨拶と、お辞儀。

ドアのノブに手を触れて、振り向く。

「あのう、私、今日初めて先生にお目にかかったのに、最初からこうなる直感がありましてよ・・・」

肩をすくめて舌を小さく出すと、にっこりと微笑んだ。

この後、回数券が順調に減ったある日、彼女からとんでもない依頼をされるのだが、その話はいずれの機会に。

長くお付き合いくださりありがとうございました。

ご縁がありましたら、私の整体に、ぜひ足をお運びください。

それでは・・・


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