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【熟女体験談】社会人サークルの飲み会でウルトラ超美人な人妻が泥酔したので、お持ち帰りして正常位セックス

kage

2020/09/18 (Fri)

俺は都内のある社会人のサークルに入ってた。

サークル内のあき子から、「一緒に、合コンチックに飲もうよ」と、友人B(♂)と俺にお誘いがあった。

結局、あき子、B、C子(サークル内の♀)、俺の4人で飲むことになった。

飲み会当日、Bから「仕事で行けなくなった」と連絡があり、結局男は俺一人で後は女二人の計3人で飲みはじめた。

始めて見たあき子は32歳で既婚。

子無しの身長165cmくらい。

で、超美人。

巨乳じゃない。

が、スタイル抜群なエッチな体してる。

で、超美人。

おまけに、ウルトラ超美人。

芸能人でいうと滝川クリステルを、もう少し日本人っぽくした感じ。

C子26才独身であき子の親友。

ドムというほどデブではないが、ぽっちゃり太め。

巨乳だが腰もそれなりに太い。

顔は普通。

俺は28才独身の彼女無しあまりかっこよくもなく、もてない人種に入るのでは、と思ってる。

あまり女性経験は豊富じゃないし。

飲み会がはじまり、最初は普通に世間話してた。

そのうちみんな酔ってきて、俺に彼女がいない、という話をしてから、やけにC子がしだれかかってくる。

やけに胸元の開いた服を着てきてて、巨乳の谷間を見せつけてくる。

C子はタイプじゃなかったのだが、酒の力でなんかかわいく見えてきて、俺のスモールサイズが固くなってくる。

しかし、「ここで落とされたらサークル公認にされかねない」と思った俺は、あくまで冷たい態度で接していた。

その頃、話題はエロにシフトしていき、最近いつエッチしたかとか、どこが感じるかとか、

漏れのが勃起したら何cmくらいになるかとか、あき子の旦那が忙しく出張が多いため欲求不満で、

今日も出張から帰ってこない、とかいう話で盛り上がってきた。

相変わらずC子はしだれかかって来てて、C子の親友のあき子は「PINさんを狙うんなら応援しちゃおうかな」とか話してた。

ところがっ!!ところが、エッチ話で欲求不満の超美人人妻のあき子が高まってきたのか、

正面に座った俺の足を、何故かあき子の足が「スリスリ」してくる。

横では巨乳が寄りかかって来てて、正面からは美人が足をスリスリしてくる。

密かにハーレム状態wもちろんC子はそんなこと気付かず、3人の会話は普通に盛り上がってた。

もちろん俺のスモールサイズはカチンカチン。

あき子はかなり日本酒をガンガン飲んでたのだが、その頃から、あき子のろれつが回らななってきて、

そのうち、足スリスリが無くなったと思ったら、会話が成立しなくなってきた。

もう既に居酒屋に4時間もいたので、会計を済まし、外に出た。

あき子は、いつの間にか立って歩くことも難しいくらい泥酔してて、俺が肩を貸して歩いた。

もちろん、支えるふりをして胸をもむことは忘れなかったが、全く反応なし。

C子と「これからどうしようか?」と話しながら歩き、結局一番近いC子の家まで3人とも着いてしまった。

俺は、C子と付き合うことになるのは勘弁だったのと、あき子の「足スリスリ」の意味が知りたかったので、

C子には冷たく「あき子がこんな状態だから、送ってくよ」と紳士的なふりをして話し、タクシーにあき子と2人で乗り込んだ。

ちなみに、この時点では期待はしてたが、持ち帰ろうとは思ってなかった。

あき子が起きてその気だったらあわよくばという感じで考えてた。

しかし、あき子は起きない。

更に、ここで大事なことを思い出した。

俺は、あき子の家を知らないのだ。

仕方ないので、運転手に俺の家を伝え、あき子を俺のベッドに寝かせた。

まだ襲う気持ちはなく、起きるまで待とう、と思い、シャワーを浴びてきた。

すると!シャワーから出てくると、暑かったのか、服とスカートをベッドの横に脱ぎ捨て、下着とスリップ1枚のエッチな格好で、布団を蹴飛ばして寝てた。

服の上から見る以上にエッチな体の無防備な格好を見て、やっとプッツンした俺は、あき子の隣りに寝て、あき子の肩を抱き寄せる。

すると「うーん」と言いながら俺に抱きついて来たので、つい力を入れて抱き寄せ、キスをした。

すると、寝てるのか起きてるのかわからない状態で、舌を絡めてきて、腰を俺の固いところに押し付けてくる。

しばらくその状態で舌を絡ませあい、抱きしめ合う。

お互い興奮してたのか、荒い息を吐きながら唇を離すと、唾液が延びてお互いの唇を繋いでる。

その状態でやっと目を開けて俺を見たあき子は、もう一度目を閉じ、キスしてきた。

経験の少ない俺は、焦って服を脱ぎ、あき子の下着を脱がせ、また抱きつき、キス。

もうカチンカチンで、ガマン汁でヌルヌルしてる俺のスモールサイズをあき子が触って来る。

俺も美人妻あき子の胸の感触を確かめ、デルタゾーンに手を這わせると、既にヌルヌル、自然に指が吸い込まれて行った。

その間、ずっとキスして舌を絡め合いながら、2人とも「んっ、んっ」とか言ってた。

やっと口を離すと、初めてあき子が話す。

「ねえ、PINさんの○cmの見せて」とニヤリ。

さっきの飲み会の話を覚えてたようだ。

俺のをまじまじと見つめて、口の中に含む。

俺はその体勢から、あき子に俺の顔をまたいでもらい、69の体勢に移行した。

少し濃い毛をかき分け、クリを刺激しながら、舌でマンコの入り口付近を舐めると、フェラを辞めずにうめく。

クリを刺激しながら指を2本入れ、中をかき混ぜてやりしばらくすると、奥の方がすーっと膨らんできて、

俺のものを口から出し、「あー」と叫びながら、すごい勢いで腰を振った。

どうやら絶頂したようだ肩で息をしながら、「ねぇ、入れて」と言ってくる。

俺がコンドームを出すと、あき子が「口でつけてあげる...」と、つけてくれ、そのまま正常位でヌルっと挿入。

入り口の方がすごい締め付る。

またキスをしながら、「んっ、んっ」とうめきながらピストン。

口を離すと、また唾液が繋がった状態で俺が「上に乗って」と、騎乗位へ。

胸やクリを責められ、下から突き上げられながら、「アン、アン」と叫び激しく腰を振るあき子が、途中で一旦腰を止めて「ニヤリ」と笑う。

なんだろうと思ったら、腰をあまり動かさないで、俺のモノの周りがウネリ始めた!「うわっ」と情けない声を上げる俺。

それも仕方ない、こんな体験は後にも先にもこれきりだった。

後で聞くと、なんか最初からできたらしい。

そのままの状態で、俺の上に覆い被さってきて、また舌を絡め合う。

キスが好きらしい。

その間も、俺のモノの周りでウネる動きは止まらない。

この動きのせいか、あき子も高まってきて、声が高くなってきた。

そして、「私の上に乗って」とねだってくる。

正常位に戻り、激しくピストン。

またキスしてきて、舌を絡めあいながらフィニッシュ。

俺が抜いた後も、あき子は大股開きのままはあはあ肩で息をしていた。

コンドームの中には、多分俺の中では最高の量が入っていた。

その後、またキスをして、裸のまま、抱き合って寝た。

どこから気付いてたの?と聞くと、俺が隣に寝て抱きついてきたところかららしい。

服は、無意識のうちに脱いだとのこと。

朝、もう一度ヤって、送って行った。

後日談ですが、その朝帰ったら、旦那が予定を変更して帰ってて、無茶苦茶怒られたそうです。

もちろん浮気はばれてないようですが、その怒りを納めるのに、中出しセックスで旦那の許しを得たようです。

で、その日ので妊娠したらしく、サークルを辞めてしまいました。

コンドームでも100%の避妊ではないので、とても心配してたのですが、血液型で旦那の子供だとわかったそうで、ほっと胸を撫で下ろす俺でした。


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