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【熟女体験談】下半身を見せてくる変質者の巨根が忘れられず、レイプされたことで本当のセックスを知った専業主婦

kage

2020/09/08 (Tue)

私は45歳の1児の娘を持つ専業主婦です。

ラインに1通のメールが届きました。

娘の通う学校からです。

「学校周辺に変出者が出たようです。気をつけて下さい」物騒ね・・・その時はその程度だったと思います。

娘が学校から帰ると「変出者出たんだって」と言うから、「誰か見たの?」

「ん~1年の女の子が裏門から出ようとした時、いきなり下半身丸出しで見せて来たって言ってた!」

「そうなんだ、や~ね~あなたも気をつけてね」

「大丈夫!私は友達と一緒に帰ってるし」

「なら安心ね」その日から1週間程して、学校の委員会が開かれ私は夜に学校へ向かったんです。

話し合いも終わり、先生と話している内に他の親は帰り、私が一番遅くなってしまい、急いで裏門近くの駐車場に向かいました。

裏門は山に面していて、辺りには民家は無く物騒な感じの所でした。

その更に奥に駐車場があり、私は急いで歩いていたんです。

薄暗い中、車の近くに行った時、突然誰かが目の前に現れたんです。

そして次の瞬間、明かりが付き目の前に男性の下半身が映し出されたんです。

驚きました。

男性の股には見た事も無い様な大きなイチモツが反り立っていたんです。

20cmはあり、しかも太いんです。

呆気に取られ、暫く声も出す事も出来ないまま、茫然と見入ってしまったんです。

「大きいだろ!触りたいか?」

その瞬間、彼は私の手を取りイチモツを握りさせて来たんです。

恐怖もあったと思います。

私は声も出せないまま、彼にされるままイチモツを握りました。

熱く、ヒクヒクするイチモツは、夫の物とは比べようが無い位の大きさでした。

「旦那のより大きいだろ!欲しくないか?入れてあげても良いんだよ」その時、私は一瞬ですが「欲しい」と思っていました。

「何言ってるの?警察に電話しますよ」

「そんな事言っても、もう握っているじゃないか」

「それは・・・あなたが」

「もう濡れてるんじゃないのか?」

「濡れる訳無いでしょ」彼のイチモツを離した私は、彼を突き飛ばし急いで車に乗ると駐車場を離れたんです。

家の近くで車を止め、バクバクする心臓を落ち着かせていたんです。

そして何故か、手の匂いを嗅ぎながら彼のイチモツが頭から離れなかったんです。

そっとスカートの中に手を入れ、確認すると濡れていたんです。

「ハッ」としました。

私は彼の言う通り大きなイチモツを握り濡らしていたんですから・・・。

家に戻ると夫が帰っていました。

「遅かったな!ご苦労さん」

「ん~先生とも話していて遅くなっちゃった!ご飯の用意するね」

「あ~食べて来たからいいよ」その夜、久々に夫と夜の営みをした私ですが、彼のイチモツと比較してしまうんです。

夫の細めのイチモツが物足りなく感じてしまうんです。

もう40歳を超えた夫の物は、力強さも無く直ぐに逝ってしまいます。

あまり気にした事は無かったんですが、私は欲求不満だったのかもしれません。

その出来事から、1ヵ月も過ぎた頃だったと思います。

友人と夕食をした私は長話しをしてしまい、ちょっと遅くなってしまったんです。

夫にメールをすると「ゆっくりしていいよ」と返信がありました。

友人を家まで送って帰る途中、何故か彼のイチモツが頭を過ったんです。

「駄目よ!何考えているの?」そう思っても自然にハンドルを切り、学校裏門の駐車場に来ていました。

ひっそりした駐車場には、車1台も止まっていません。

駐車場に車を止めた私は、帰るべきか待つべきか葛藤していました。

そんな事を考えながら15分位時間が経ったでしょうか、運転席の横に人影が見えたんです。

それと同時に窓に擦り付ける様に、あのイチモツが現れたんです。

私の頭は真っ白になり、車のドアを開けていました。

男は、私を覚えていたんでしょう。

私の手を取ると、車の外に引っ張りそしてイチモツを握らせてきました。

電気が走る様な感覚。

私は久々に握る大きなイチモツを味わう様にそっと摩り始めたんです。

「あの時の奥さん、欲しかったんだろ!このデカいチンポ」彼の言葉に、私はその場にしゃがみ込み彼のイチモツを目の前で見ていました。

「咥えたくなったのか?いいぞ!味わっても」彼が私の頭をそっと押し、私はそのままイチモツを咥え込んでしまいました。

彼の匂い?体臭?風呂上りでは無い事は分かります。

何日も洗っていない様な匂い。

それでも私は彼のイチモツを離す事が出来ませんでした。

口いっぱいに広がる大きさ!1/3程度しか入らないけど、ひたすら舐め続けたんです。

「下に入れて欲しくないか?」彼の言葉は、私を誘導する様に問いかけて来ます。

「また欲しくなっても、もう俺は居ないかも知れないぞ」私の内心を覗いている様に、彼は私に言いかけて来ます。

もう私は彼に従う以外考えられなくなっていました。

自らパンティを脱ぎ、スカートを捲ると車のボンネットに手を付きました。

「どうした?欲しいのか?言って見ろ」

「欲しいです」

「やっぱり欲しかったんだろ!お前は俺のこれが」彼は私の腰を掴むと、

「忘れられなくなるぞ」と耳元で言いながら、イチモツを膣穴の入り口に押し当ててきました。

先端が少しずつ入り肉穴を押し広げて来ます。

こんなに大きなおちんちんを入れた事はありません。

痛い感覚も直ぐに慣れ、物凄い快感が体中を巡りました。

彼は、その後激しく腰を動かし続け、私は何度も絶頂を迎えていました。

こんな感覚は初めてで、本当のSEXを教えて貰った気がします。

何度目かの絶頂と同時に私はお漏らしした感触。

「奥さん、潮噴いちゃうくらい気持ち良かったのか?」彼の言葉に、潮を噴いたんだと知りました。

これが初めての潮吹きです。

膝はガクガクし、体中から力が抜ける感じで、車のボンネットに寄りかかる始末でした。

その後、胸を揉まれ唇まで奪われた私は、彼の精液を口内で受け止めました。

朦朧とする意識の中、全裸のまま歩かされた私は学校敷地内でも逝かされ、潮を生徒入り口の窓にかけた後、水道で体を清められ、車に戻ったんです。

何とか衣服を整えると、彼が熱いディープキスをして居なくなったんです。

家に戻ったのは23時を過ぎていたと思います。

夫も既に床に就いていたので、私は急いで風呂に向かったんです。

まだ口の中から匂う彼の精液の匂いを必死に歯ブラシで磨き消す私。

その後、何度か夜の駐車場に足を運んだ私ですが、彼に会う事は出来ませんでした。

あれから、私は夫では満足出来ず、夜の駐車場でオナニーをする様になってしまいました。

もちろん相手は、巨大バイブです。


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