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【熟女体験談】憧れのキャリアウーマンにガンガン飲ませて泥酔させ、ラブホに入ってへべれけセックス

kage

2020/09/05 (Sat)

同じ部署の前から狙っていたアラフォーになる美人上司。

その知的美女は年相応に既婚。

だが、頭脳明晰、明るく、面倒見もよく、俺だけじゃなくて、かなり多くの男が密かに狙ってたりした。

今から話すのは、ネタじゃなくてマジ話ね。

がちんこリアルに体験した俺自身の話

沖縄出身で、ウェーブのかかったセミロングの髪に目鼻のくっきりした顔立ちのS級モデル系女子つうのかな?

とにかく超美形ちょうど比嘉愛未という女優のような顔してた。

だけど、そいつは外資系の証券マンと結婚して幸せそうだった。

だから、飲みに誘っても誰も成功しなかった。

ところが先日、2人で残業しながら、冗談っぽく「疲れたから、飯行かない?」と誘うと、なんとOKだった。

速攻でイタ飯屋予約した。

ワイン片手に仕事の話で花を咲かせていると夫が鬱病で会社を辞めたと愚痴を言い始めた。

この後は案外簡単だった。

愚痴を真剣に聞く。

適度に頷いたり質問したりする

ワインを追加

それとなく、ガンガンと飲ませていった。

彼女「家に帰っても落ち着かない。」

「休まらない」といったことを何回も言ってた。

店を出る頃には、べろんべろんになってた。

タクシー呼んでラブホに入っても、まだべろんべろん。

部屋まで行く時、独りで歩けないから抱き抱えると、夫と勘違いしてる感じだった。

だから、廊下だったけど、試しに胸揉む

おそるおそるキス

そうしたら、舌ベラを絡めてくる。

よれよれになる彼女。

部屋に入る。

端正な顔。

綺麗な胸元。

太腿をじっくりと見る。

ゆっくりと、スカートをめくる。

太腿に頬ずり。

股間に鼻を付ける。

クロッチをクンクン。

女の甘酸っぱい香りを楽しむ。

スカートをきちんと腰までめくる。

ストッキングとパンツ一緒に降ろす。

陰毛を指ではじく。

割と濃い恥毛。

そして、いよいよ、ご開帳。

ここまでしても、彼女は酔っ払って何がなんだか分からない感じ。

目は閉じてたけど、股は大開き。

ラブホの明かりが暗かったので懐中電灯で股ぐらを照らす

ひたすら手マン

すると、知らない男の名前(たぶん旦那の名前)を呼びながら絶頂、またアクメ、ひくひくと痙攣しながら逝きまくった。

マンコが泡吹いてる姿をこっそり、スマホでパシャっとやる。

今度は、おっぱいも拝んでみたくなって、シャツのボタン丁寧に外してブラジャーをペロンとまくると、かわいいおっぱいがこんにちわ!と顔を出した。

思ってたより小さかった

その上、乳輪が大きい

だが、白っぽい感じのピンク色

使いこんだ感じはなく、キレイなおっぱいだった。

思わず、これもパシャっと携帯で1枚、整った顔もおっぱいと一緒にパシャっともう1枚。

その後は、なんとなくスカートだけ履いてて変だったので、丁寧にスカートも抜き取る。

完全な素っ裸。

すっぽんぽん。

オールヌードってヤツ。

ここでパシャっと1枚撮ったら、彼女ううんと身もだえして、体の向きを変えた。

この時ワキが全開になったのでクンクンとワキに鼻をつけると、思わぬ発見が!

彼女、綺麗な顔して、軽い腋臭だった。

自分の発見に感動して、思わずワキ舐め、もう啜るようにワキ舐め。

ワキのついでに全身舐めてると、彼女、やっと正気になって。

「あ、あれ?」とか言ってる。

耳元で孔明が天の時ですと言ったような気がした。

俺は、この瞬間を待っていたぜ!と脚の間に割り入って、濡れそぼったマンコへチンコをあてがって、ズドンと1発。

きちんと意識のある会社一の美女、憧れのあの子にハメハメ。

「え?何?」とか言っていたのが、突きまくってると

「ああん、ああん」首振り出した。

正上位で突く。

逝きそうになってくる。

体を抱きかかえる様に体位を変える。

また突きまくる。

手入れの行き届いたセミロングの髪を振り乱す美熟女。

その顔を見てると舐めたくなった。

ペロンと整った顔に、俺のコケの生えた舌を這わせる。

中出しフィニッシュを決めようと思った

だが、さすがにヤバイので、直前で抜いてみんなが憧れる、あの顔の上にフィニッシュ!

終わった直後は、グッタリと余韻に浸っていた彼女。

たがすぐに我に返る。

朦朧とする頭を振りながら「え?何?え?」と起き上がる。

自分の体を確認して、素っ裸で俺の唾液まみれのことに気づく。

そして、顔には俺の精液がびっちょりと。

「え?嘘、嫌だ、いやあー」

と狂ったように泣き出した。

俺は若干慌てたけど、冷静を装って

「帰りたくないって、暴れるから・・・」

と彼女がいかに酒乱だったか、俺を無理やり帰らせなかったこと、俺を押し倒してキスしてきたことなど嘘八百並べた。

ダメ押しに、

「かなりストレス溜まってたみたいだね。ご主人鬱病心配だね」

というと信じてくれた。

今は会社で颯爽としている彼女眺めながら、携帯画像の素っ裸を見て、悦に入っている。

出来ればもう一度お手わせして、美人上司のワキガを舐めたいが、以前よりガードがきつくなった気がする。


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