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【熟女体験談】生まれつきマゾ性癖のある専業主婦と出会い系サイトで知り合い、変態露出SMプレイで調教した

kage

2020/08/27 (Thu)

生まれつきマゾ性癖のある42歳の専業主婦(みどり)と某出会い系サイトで知り合った

彼女の希望で

「旦那とのセックスでは味わえない変態露出プレイをしてみたい。」

という事で、車でドライブを楽しみ、生まれて初めてと言うSM露出プレイを体験してもらいました。

待ち合わせは、みどりが住む町から2駅離れた場所で・・・。

初めて会った時の印象は普通の主婦という感じ、どこかよそよそしい感じを除いては特に問題はないし。

互いに不倫というW不倫な関係が大胆にさせるのか、事前に話し約束をしていた「下着を付けない」を確認する為、

助手席のドアを開け座ったみどりのスカートの中に手を入れてみる。

一瞬、「えっ?」と驚いた表情をみせるみどりを横目に大胆にも大切な部分を探る。

そして、みどりの「あっ!いや!やめて!」という制止を振り切るように大胆に両足を広げ、中心の大切な部分に口づけをする。

みどりのその部分はすでにやや興奮をしているのか、しっとりと濡れている。

クリトリス、大陰唇をソフトに舐める。

みどりは自然と声を出し「ああっ~だめっ!恥ずかしい!」を連呼する。

昼間の駅前のデパートの駐車場、人や車の往来も少なくはない。

しかし、そんな事はおかまいない。

知らない土地で知合いがいるはずも無く、いやらしい発情したオス・メスに感心を抱き注意をする者などけしていないとタカをくくる。

初めて会う、みどりのおまんこを少し堪能して運転席に乗り込み、サイトでの印象や、今までの夫婦生活など話しや、

セックスについて互いの思っていることなどの会話を楽しみながら郊外の知らない場所へ車を移動させる。

先程の出会ったばかりの大胆な衝撃をうけてか、みどりの眼が潤んでいるように思える。

淡白で自分勝手な旦那に不満を持ち、「大胆に、いやらしい事でいっぱい感じさせて!」と言った彼女の言葉を思い出し、

走行中の車内で「スカートを脱いでオナニーを見せて!」という命令をした。

「えっ?ここで?」とためらいを見せつつも素直に従うみどり・・・。

初めは「オナニーなんかした事ないです」と言っていた彼女ではあるが、少しづつ感じ始めたようなので、「ほら、もっと足を広げて!」

「綺麗なお●んこだ!」

「勃起してきたよ!」

「濡れてきたねっ、いやらしい音が聞こえるよ」など、いやらしい言葉責めでオナニーの手助けをする。

みどりは眼を閉じ、「ああっ~いやっ!」

「感じるっぅ!」

「あっ!あ・あっ、いいっ・・・いい」と声を出し、今まで押さえて来たであろう欲望を露に乱れていく。

きっと・・・それは、日頃従順な妻を演じている偽りの自分を解放するかのような、本当の自分をさらけだした自然な姿であったのかもしれない。

一度、外れたネジは止めど無く暴走する。

大胆と言うよりか眠っていた本性が目覚め、解きはなたれた野生の動物のように、周りの事はおかまいなく、

広い大地を駆け回るような、そんな野生の美を感じさせる。

車が高速道路の料金所に差し掛かるが、一向におさまる気配がない。

そのままゆっくりと料金所を通過する。

大丈夫、ETC付だから、料金所の方からは見えない。

と自分は思っていたが、彼女がスピードが落ちた車の挙動を感じ、初めてそこが料金所と解り、あわてて我にかえる姿が少し滑稽にも見えた。

しばらくして「いや~恥ずかしい。」

「途中、色々な車の人に見られたかな?」などと言う、みどりに

「そうだね、皆がみどりのお●こに夢中で、幅寄せしてきた車もあったよ。」

と告げると、顔を真っ赤にして下を向いて恥ずかしそうにスカートを直していた姿がとても愛らしく感じた。

そうこうしている車中で、これからの予定とプレイの内容を告げながら大都会から遠く離れた港の町のインターを出る。

今から2人が楽しめる環境を探す為の知らない町の探索・・・。

途中、自販機や、古いスーパーなどでノーパン・スカートをたくしあげながらプチ露出を楽しんでは移動、

途中「がまんできない、してほしい」と言う彼女に「まだまだ、楽しみはこらからだよ」といって、車を移動させた・・・。

勿論、目的は他にもあった。

この日は土曜、時間は午後を回っていた。

程なく今回の目的である街並と、公園、何校かめの学校を通り過ぎた時、この日一番の協力者を見つける事ができた。

(年齢や詳細は伏しておきたい。)女性の身体に、特に・・・お●んこに異常に興味を持つ年頃と言っておく位に留めておきます。

この協力者に近づくには道に迷ったふりをして接近、会話を交しながら様子をうかがうと、明らかに純情そうな2人。

そこで、勉強の事、スポーツの事、異性や、性の事について話を深め、少しづつ警戒心をといていった。

少し離れた場所の車内では真ん中スライドドアーの座席で、M字開脚両手を縛られ、アイマスクと猿ぐつわ、

あそこにはバイブが突き刺さった状態でみどりが待っている。


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kage


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