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【熟女体験談】優しく筆おろししてくれた研究室の晩婚妻事務員さん

kage

2020/07/26 (Sun)

初体験は大学生の時。

女性と付き合った事がない典型的な理系男子学生でした。

相手は、大学の職員です。

研究室の事務員さんに筆卸、童貞喪失させてもらいました。

30後半のアラフォーでした。

晩婚妻でした。

同世代のリケ女にはないアダルトなお色気をもってる大人女性。

よく研究室で飲んだりしてたのだけど、学生や教授たちと一緒に杯を重ねて、

いい気分でほろ酔ってる姿もそれまでよく目にしていて、皆で酔っぱらって、ついつい肩を寄せ合ってたり、抱きしめられたりしたこともあった。

女性には興味がいっぱいの年頃、そんな行為にかなりドキドキしていました。

もしかして、ってある日のこと、その彼女が帰りがけに「飲みに行かない?」と誘うので、

自分のアパート近くのショットバーに行って、他愛もない話を肴に二人で時間を過ごした。

夜も遅くなり、店を出るとすっかり千鳥足。

自然に腕を組むような感じで歩いてた。

「こんなに遅くなっていいんですか?旦那さんいるんですよね」

とりあえず駅まで送ろうとしたら、腕にぴったり寄り添ったまま「もう帰る?今日は遅くていいんだけどな」と信じられない言葉。

え?誘ってる?「部屋、近くなんでしょ。行ってもいい?飲みなおそう?」もうドキドキですよ。

自分の部屋に、こんな夜遅くに人妻が来るんだもの。

それも酔って。

大きく開いた胸元や、タイトスカートから覗く脚に、ついつい視線がいっちゃったりして。

どんな話をしたかは、全然覚えてません。

気がついたら、舌を絡めてた。

キスは初めてって訳じゃなかったけれど興奮した。

「いいんですか?」

「もちろん・・・じゃなかったら、こんな独り暮らしの男の子の部屋に来ないよ」服の上から胸を触る。

スカートの裾から、太ももをさすりながら手はおしりへ。

キスをしながら、右手はブラウスのボタンを外し、さらにブラジャーの下で直接ふくらみをまさぐる。

左手は女性の秘所へ。

「あんっ」乳首に触れると、ピクッと身体をのけぞらせる慶子さん。

荒い息遣いと、その声に童貞の僕はますます興奮。

小ぶりな乳房がむき出しになると、たまらず揉みしだき、吸いつき、次第にあえぎ声も大きくなって彼女はもうすっかり、裸に近い状態。

「私だけ裸なんてズルイよ」

「え、あ・・・」

「脱がせてあげる」シャツ、ズボンを脱がされて、最後にはトランクスも。

お互い全裸になって、絡み合うようにお互いの体をむさぼる。

初めて感じる自分の硬くなったもの全体に、女の人の温かかくて柔らかい肌が絡みついている感触。

それだけでもうイキそうな感じ。

彼女の手が、一物をまさぐり手コキしてくれる「あんまり大きくないから」そう言うと、「そんなことないよ」と優しい言葉をかけてくれた。

しかし、そこは童貞「あ、もう、出る・・・」彼女の乳房の感触と手の感触を味わいながら、あっという間に果ててしまった。

「ごめんなさい」

「何で謝るの?」

「いや、俺、初めてで、うまくできなくって、すぐに出しちゃって」

「いいのよ。ほら、また大きくなってきてる」若いから回復も早い。


あっという間に元通りになってきた。

「してあげる」そう言って慶子さんは、僕のものを口に含んでフェラしてくれたあたたかい初めての感触。

舌が、唇が、優しく強く、絡みつく。

あっという間にビンビンになった。

「いつもこんなこと、旦那さんとしてるんですか?」

「んー、たまに、ね」そう言いながら、彼女は竿から袋に唇を這わせる。

「これは、旦那にもしないんだけど」彼女の舌が、肛門のほうへいきアナル舐めくすぐったいけど、気持ちいい。

「・・・入れて」吐息混じりに、耳元で彼女がささやく。

「え、でもしたことなくて」

「大丈夫、教えてあげるから」そう言うと、彼女は布団の上に横たわった。

とりあえず上から覆いかぶさる。

胸がドキドキいってる。

うわあ。

「うん、もうちょっと上・・・あん、そこ」思ったよりすんなりと、彼女の中に吸い込まれていった。

初めて味わう、女性の中フェラチオなんか比べ物にならないくらいの、あたたかさ、気持ちよさ。

夢中で腰を振ってみた。

「あ、はぁ・・・んっ」感じてるのかな。

うまくできてるのかな。

彼女の声はだんだん大きくなる。

「はぁ、はぁ・・・ぁん、ぅくっ」

「あ、あ、いっちゃう」一回出してもらってるから、さっきよりはもったけど、やっぱり気持ちよさに耐えかねて爆発。

すんでのところで引き抜いて、お腹の上にたくさんぶちまけた。

「はぁ・・・んっ・・・」しばらく二人で、そのまま抱き合って横になっていた。

身体のあちこちをまさぐりながら、しばらくして彼女が言った。

「よかったよ。でも初めてが、私でよかったの?」

「え、何言ってんですか。俺の方こそありがとうございます・・・でも、良かったんですか」

「何が?」

「いや、旦那さん」

「いいの。大丈夫よ。それより」そこで彼女は、僕の耳元に小さな声で言った。

「・・・中に出してくれても良かったのに」

「え、いやでもそりゃ、まずくないですか」

「いいの、もう一回しよ。今度は・・・中に出して」そういうが早いか、彼女はまた僕に絡み付いてきた。

僕のものは、また回復して、硬くなってきている。

「今度は私が上になってあげるね」そう言って彼女は、僕の上にまたがり、ゆっくりと腰を振り始めた

その晩は、もう一度、今度は中に出して終わった。

夜半過ぎ、彼女はタクシーで帰っていった。

その後も、何回も関係を持った。

僕の部屋に来てもらったこともあったし、研究棟の人気のない実験室でしたこともあった。

大学卒業の折、優しく微笑みながら見送ってくれた美熟女

いつしか疎遠になっていったけど、今でもたまに思い出す。

優しく筆おろししてくれた素敵な人妻の事を。


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kage


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