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【熟女体験談】出会い系サイトで人妻を狙い、マダム系のキレカワ奥様と即ハメセックス

kage

2020/07/13 (Mon)

ついこの前、出会い系で即ハメした

中年おばさん、て言うかBBA・・・

面白かった「ゆるマン」泡吹きセックスw

ですが、締まりが悪かったので、後味の悪い「不完全燃焼」感がただよっているw

で、今度は違う出会い系サイトで人妻を狙ってみた。

1週間、妻に見つからないように、いろいろな女性にメールを送り、アドレスを交換しながら、1人の女性と会う約束ができた。

プロフによると三十路のアラフォ。

写メの感じもなかなかいいマダム系のキレカワ奥様。

待ち合わせの志免町のブックオフに行くと、ブルージーンズの似合う女性がいた。

スタイルがいいわけではないが、服の上からでも胸の大きさがわかる。

今日は絶対あの爆乳を独占すると決めた。

まだAM11時ごろ。

簡単にファミレスで昼食を取り、そのままホテルへ行くことができた。

冗談っぽく、体を触ったりしてると、案外いけるもんだなっと改めて思いました。

ホテルは昼間に関わらず、何台かは止まっている。

昼間からエッチする奴は多いな、と思いながら、自分もその1人である。

ホテルは相模大野にある某ホテル。

話は合っているから、2人でワイワイ言いながら、チェックイン。

部屋に入るととにかく胸を触りたくて、後ろから胸に手をまわすと、

「きゃっ、もう、慌てないの」

「ごめんごめん、ついこの手が・・・」

「もう立ってんじゃないの」雪江ちゃん(人妻の名前、いちお俺が年上)が股間を触ってくると、

「あ~あ、もう、男ってすぐに大きくなるね」

「これがあるから男は仕事を頑張れるからね」

「訳わからん、でも私を見て、そうなるのはうれしいわ」先にシャワーを浴びさせ、次に俺。

ベットに戻ると、雪江ちゃんはアダルトビデオを見ていた。

「だいぶ興奮してきた?確認してみようか」

布団に潜り込み、おまんこを口で確認し、指で少し膣を開く

マン汁で濡れていたので、そのままクンニ

喘ぎ声が聞こえ、さらに指を出し入れすると、十分な濡れ具合になった

毛深くて、陰毛をかきわけながらの手マンと、まんこ舐めなめw

布団から顔を出すと、「毛深いね、剃ってやろうか」

「いいよ、旦那になんて説明するの?」

「喜ばすためって言えば・・・」

「バカじゃないの、怪しまれるだけやん」雪江ちゃんのスタイルは普通だが、おっぱいは服の上から見たイメージよりは小さくて、寄せて上げて、だった。

でも乳首は少し黒かったが、感度はよく、

「お願い・・・もう入れて、ほしいの」

俺も早く入れたかったから、そのまま挿入。

でも途中で、「コンドームつけてないよ」

「ああ~、いいの、今日は中でいいよ」俺は一気に火がついてしまった。

ヌルヌル感がペニスに伝わり、雪江ちゃんも両足を腰に絡めてきて、

「ああ~、イキそう、だめ、いくっ、いくっ~」

そしてそれに合わせるように腰を高速運動させ、雪江ちゃんの中に射精した。

名器ではない

だが、喘ぎ声がギンギンで興奮度はマックスw

美魔女タイプのキレイな顔とのギャップが大きくってたまらないww

出会い系で会う女性の中では、ヒットではないでしょうか。

別れる歳に、近くのAEONでもし会っても、声をかけたりしないでね、っと念を押して帰った。

でもアドレスだけは知っているから、雪江ちゃんもよく行くって言ってたから、もし会ったらラインメッセージを送ってみようと思います。


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kage


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