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【熟女体験談】同じバイトの完熟おばさんに筆おろししてもらった

kage

2020/07/04 (Sat)

大学近くのコンビニでバイトしている時。

同じバイトの完熟おばさんに筆おろししてもらった。

このBBAは、離婚したバツイチ。

今どき珍しい貧困層ってヤツで食べるのにも困ってるとか。

で、コンビニバイトが主力の収入でもあるおばさんが、僕の教育係になった。

甘切なく、どことなく寂しそうでいながら、可愛らしい雰囲気があるおばさん。

色々話を聞いたり、食事したりしてるうちに、徐々に、彼女のことを女性として意識するほど好きになっていった。

おばさんマニアになっていった僕w。

その思いを若さに任して告白すると、そのまんま直行でラブホテルへ。

そこで僕は童貞を失った。

シャワー浴びた後で、いっぱい触りっこした。

年増の割におばさんのおっぱいは大きくはないけど形は良かった。

僕は彼女のおっぱいに夢中でぺろぺろしてた。

「赤ちゃんみたいで可愛い」

って言って、彼女は僕の頭を撫でてくれた。

もう一方の手は、僕のおちんちんを触ってた。

僕は包茎だったけど、彼女は気にしないみたいだった。

最初少し緊張して、大きくなるか不安だったけど、皮と亀頭の間に指を差し込まれて、

くにゅくにゅされてるうちに、今までにないくらい、おちんちんが膨らんでた。

彼女が僕の上に跨ってきた。

軽くキスをすると、僕のおちんちんに手を添えて、おまんこの柔らかい肉で、僕の先っぽを包みこんだ。

僕は溜まらなくなって声を上げたら、

「●ちゃん、気持ちいいんだ」

って僕の眼を見ながら愉しそうに言った。

ナチュラルに赤ちゃんプレイしているみたいで僕は我慢出来なくなって、早く入れさせてってせがんだ。

そしたら、「いいのね?」その前にも、自分なんかでいいの?って彼女は何度も聞いてきた。

むしろ望むところだった。

もう我慢出来ないくらい、先っぽからはぬるぬるが溢れてて、勃起しきってた。

「食べちゃうからね」って彼女は悪戯っぽく笑いながらぐっと腰を落とした。

彼女のアソコが僕のおちんちんを根元まで飲み込んでた。

目線が釘付けになった。

凄くぬるっとしてて、温かかった。

きゅうきゅうって肉が蠢いて、僕のおちんちんにまとわりついてくる。

これが女の人のおまんこなんだって感じだった。

彼女はしばらく僕の上でじっとしてた。

我慢出来なくなって、僕が動こうとしたら、

「ダメ。●ちゃんは動かないの」

って言って、僕を制して自分で腰をぐりぐり回し始めた。

「おとなしくしてなさい気持ちよくしたげるから」

最初は彼女のペースだったんだけど、気付いたら腰が勝手に動いてた。

彼女はちょっと息を荒くして、声が出るのを我慢してるみたいだった。

そのことを指摘したら、僕に身体を密着させて、耳元に口を近づけて。

「悪い子」って。

そういわれたら、なんだかゾクゾクして、たまらなくなった。

「いいよ、膣内に出して。●ちゃんのいっぱい出して」

密着したまま、僕はいっぱい腰をゆすった。

頭が真っ白になって、我慢出来なくて声を上げたら、彼女が自分の唇で僕の唇を塞いできた。

僕は彼女にキスされながら、びゅーっ、びゅーっって激しく射精してた。

その後、抜かずにもう1回。

ピル飲んでるって言ってたから、本当に遠慮なしだった。

終わった後で抜いたら、ベッドの布団の上に、信じられないくらい白いのが垂れた。

ふたりで大笑いした。

その後シャワー浴びて、抱き合いながら眠って、おきてからもう2回セックスした。

僕はこの優しく可愛いおばちゃんに恋をしている。


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kage


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