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【熟女体験談】訪問した途端に羽交い締めにされ、無理やりレイプされてしまった生保レディ

kage

2020/07/03 (Fri)

保険の外交員、いわゆる生保レディをやっております。

アラフィフ前の40代です。

いつもは奥さんとお話することが多かったので安心していました。

ところが、ある日お宅の玄関先で立ち話をしていると、突然、旦那さんが仕事から帰ってみえました。

私は挨拶して旦那さんにも笑顔で接しました。

旦那さんは肉体労働しているのか、ごつくてスキンヘッドでちょっと怖い風貌でした。

「迫力がある旦那さんですね!」なんて、奥さんとお話をして帰りました。

雨の降るある日、その家から会社へ電話がきました。

保険の見直しをしたいという内容でしたので、資料を持ってお伺いしました。

てっきり奥さんが対応されるかと思ったら、ドアを開けたのは旦那さんでした。

「あ、こんにちは。お電話ありがとうございます」

と頭を下げた途端、旦那さんが玄関へ片足だけ降りてドアの鍵を締めました。

びっくりしていると、突然羽交い締めされました。

え?え?と考える間もなく、ズルズルと廊下を引きずられる私。

なぜか家を汚しちゃう!と慌てて靴を脱ぎました。

靴が廊下に転がります。

廊下の奥は和室でした。

そこへ連れていかれ、仁王立ちする旦那さんが、いきなり、ズボンから巨大なペニスを取り出しました。

畳に座りこんだまま口をポカンと開けて見上げていると、頭の後ろを掴まれ、ペニスが口に押し込まれました。

「ん?んんんんっ!?」

抗議の声もあげられませんでした。

喉の奥まで突こうとするペニスを舌で塞ぐのが精一杯。

旦那さんの腕は頭を振ってもビクともしません。

片手で頭を押さえながら、ブラウスの上から胸を揉まれました。

荒々しく揉んで、指先で乳首をなぶられました。

「ん、ん」

「乳首が立ってるじゃないか」言いながらグイグイとペニスを奥へと入れてきます。

「おら、もっと咥えろ」怖くて根本まで咥えようとしましたが、大きくて全部収まりません。

グイ!と先端で喉を抑えられ吐きそうになりました。

涙目で口からペニスを吐き出すと、今度は服を破られそうな勢いで脱がそうとします。

私は破られたら会社に言い訳できないので、泣きながら、自分でブラウスのボタンを外しました。

「早く脱げ」と、何故か命令されます。

私は慌てて全裸になりました。

旦那さんは私を押し倒した瞬間、その巨大なペニスを挿入してきました。

悲鳴を上げましたが、手のひらで口を塞がれてしまいました。

「んんーーー!!」

「濡れとるやないか」

「んん!んん!んんっ」ガンガン突き上げられましたが痛くありませんでした。

私は強引なのに感じていました。

旦那さんのペニスがいいところを擦るのです。

擦りながらクリトリスも刺激され、思わず喘いでしまうのです。

女にとても慣れていると思いました。

必死で声を耐えていると首に手が周り、殺される?と思いましたが、強く絞められることはありませんでした。

「淫乱やな」

濡れているからか、そんなことまで言われました。

旦那さんは散々腰を振り、挿入した生チンポから射精寸前に、私のお腹の上にザーメンを吐き出しました。

中出しされなかったことに本当にホッとしました。

その後、旦那さんは人が変わったように穏やかになって土下座して

「ありがとうございました」

と頭を下げてお礼を言われました。

返す言葉がありませんでした。

私はシャワーを借りて、服を着て会社へ帰りました。

保険レディをしていてこれが一番強烈な体験です。


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kage


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