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【熟女体験談】小奇麗な新人パートさんへの職場の歓迎会で泥酔し、トイレで介抱しながらおっぱいを触って強制フェラ

kage

2020/05/30 (Sat)

45才の小奇麗な新人パートさんへの職場の歓迎会

一次会は焼肉屋で普通に会社の歓迎会。

向かいに座ったパートさんは小奇麗な人妻(oさんと言う)。

小柄で、年相応の顔だが、見た目胸のふくらみが大きくて俺好み。

俺は酒に飲まれながら、何とかならないかと強引でもないが2次会へ誘ってみる。

清楚系の奥様は、主役ということもあって、案外すんなり着いてきた

職場の先輩やら後輩やらも着いてきて4人で飲みに行くことに。

2次会は先輩とよく通っていたショットバー。

一次会で強い酒が好きだと聞いていたことと、先輩とよく飲みにきていたから少し強めのカクテルをオーダーしてみる。

新人パートさんは俺がオーダーしたカクテルが気に入った様子だったが俺が飲んでいたカクテルが気になっているよう。

熟女な奥さんに俺と同じものをオーダー、こんなに飲むのは久しぶりと酒を楽しむOさん。

2次会も1時間を過ぎたぐらいで奥さんは酔ってきたのか旦那さんに迎えを頼もうとカバンから携帯を取り出した。

今日はダメかと思う俺。

そんな俺の前で酔いから転んでしまったOさん。

Oさん大丈夫?と一同、大丈夫ですとOさんはトイレへ。

Oさんがトイレに行って10分は過ぎただろうか、戻ってこないOさんが心配で俺もトイレへ行きOさんへ声を掛けてみる。

ただその時はOさんが心配でトイレに向って声を掛けた。

「Oさん、とりあえずドア開けてください」

と俺、「すみませぇん」とOさん、そしてトイレのドアが開き俺もトイレへ。

しばらくOさんの介抱。

当時は夏、Oさんはノースリーブで便器に向って座っていた。

俺はOさんの背中をひたすら擦っていたが、擦っている背中のブラと左後ろから見れるOさんの胸の膨らみが気になりはじめてきた。

そのOさん後ろから見える胸の膨らみに、手を伸ばせばいくらでも触れる距離。

迷った、でも好みでおっぱいは大きい感じ、手を伸ばしたい相手は酔っている、触っても気付かないんじゃ?手を伸ばし始める俺。

俺の左手は迷いながらOさんの左おっぱいを触っていた。

突然のことに驚いていただろうOさんに、少しでもおっぱいから手を離せない俺。

気になっていたOさんに聞いてみる「大きいですね」

「Oさん胸は何カップ?」と聞いてみる「一応Dカップありますけどぉ」と可愛らしくOさんがこたえる。

Oさんはおっぱいを触っている俺の手を払おうとはしない。

触ってていいのか?擦っていた右手もおっぱいへ。

Oさんの背後から介抱を忘れ、張りもあり柔らかなDカップを両手で楽しみ始めた。

Oさんの息使いが荒くなり可愛らしい声に変わってきた、ホントにOKなのか判断しようとOさんのベルトを緩めパンツに手を伸ばす。

パンツに手を伸ばしOさんのクリを触る、さっきより声を大きくするOさん。

濡れているOさんを確認し、ブラのホックを外しノースリーブをおっぱい見えるまで捲り上げ、パンツをおろしにかかった。

Oさんは脱がされかけているパンツを抵抗することもなく脱ぎやすいようにしゃがんでいた腰をあげた。

脱がしきった俺の前にはタイプの奥さんのマ○コが。

下もキレイでピンク、夢中で触り舐めてあげた。

職場ではおとなしそうなOさんだけど、店に声が漏れるのでは?ってぐらい喘ぎ声が大きくなってくる。

さすがにマズイ、慌てて済まそうとOさんに入れようとする俺と高さ調整するOさん。

ほんの少しOさんに入れるが、また声が大きくなる。

早くイキたいがこれ以上Oさんを攻められないと悩んでいたどき、一つしかない店のトイレを誰かがノックする。

直ぐ出ますと、とりあえず返答しながらバックだったOさんの態勢を振り向かせようと頭を持つとOさんは俺の予想に反してパクッとくわえ、フェラを優しく始めた。

Oさんのフェラは確かに今までの1・2位を争う上手さだったが俺も焦りと酔いがまわり普段通りにイカない。

なかなかイカない俺に激しくなるOさん。

もう一度ノックされたがそれどころじゃない。

イケない俺を集中し、Oさんも勢いをまし激しくなる。

Oさんのジュポジュポって卑猥な音が外に聞こえているんじゃないかと、また焦りながらOさんの口の中へ。

便器に精液を出すOさんにまた興奮。

その後職場で変わらずの新人パートさんですが、フェラはあれ以来してくれないけど、2人のときはDカップのおっぱい触らせてくれました。


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