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【熟女体験談】歳の差がなんと親子以上の隣のおばさんとエッチしセフレとなった

kage

2020/04/23 (Thu)

俺は隣のおばさんとHしてしまった。

おばさんは50歳。

俺は24歳。

歳の差がなんと親子以上。

おばさんは今じゃ俺のセフレになっている。

おばさんと最初にHしたのは5月の連休だ。

おじさんが出張で居ないときだった。

俺にお茶を誘ってきた。

俺は暇なのでお茶を飲みに家に上がった。

おばさんはお茶といいながらビールを出してきた。

おばさんは俺と今思えばHしたかったんだ。

二人でビールを飲みながら庭を眺めていた。

おばさんは何気に俺の肩によれかかってきてた。

俺の腕にはおばさんの乳房が柔らかく当たってきた。

俺はその感触を楽しいんだ。

俺はおばさんの肩に手を回し、そっと抱き寄せた。

おばさんは俺のあそこに手を載せて優しくも揉みだした。

俺のあそこはもうビンビンになってる。

おばさんのブラウスの下に手を入れてブラジャーの上から乳房を揉んであげる。

おばさんは軽くうめく、うぅうう・・・。

俺はキスをしながらおばさんのブラジャーの中に手を入れ指で乳首を軽くつまむ。

おばさんは声を出しながら俺の舌を吸い始める。

おれもおばさんの舌を吸いながら指で乳首をつまみあげる。

おばさんはかすかに声を殺してる。

俺は大胆になり手をおばさんのスカートの中に入れてパンティの横から指をいれた。

あそこはもう熱くなって濡れ濡れになっている。

俺は指を入れてかき回す。

1本の指が2本になりグチュグチュとエロい音がしはじめた。

おばさんは俺のズボンのファスナーを下げでいきり立つ俺を口に含む。

口のなかで俺ははじける寸前だ。

俺は我慢が出来ずにおばさんの口の中に放出した。

ドクドクと脈打つ俺を口で受け止めてくれた。

おれは萎えるどころかますます硬くなってしまった。

おばさんのスカートをめくり上げた。

パンティを下げておばさんのあそこに俺をおしつけた。

あそこは俺の硬いのを静かに受けとめてくれた。

最初は少し入れて次は深く奥までつっこんだ。

あそこは俺を深く受け止めていて濡れていやらしい音がしている。

俺はおばさんの腰を手に抱いて深く挿入して、子宮の口元に当たっている。

チンコはおばさんの子宮に当たりくわえ込まれて気持ちがいい。

おばさんは腰を大きくゆすり俺を深く深くと導く。

ああ気持ちがいい。

おばさんの動きで俺はまた爆発寸前に。

おさんは声を殺している、俺はおばさんが可愛くおもった。

俺はおばさんに中に出していいかと耳元で聞いた。

おばさんはかすかに出してと言った、俺は思い切りおばさんの中に放出した。

精子がおばさんめがけてるのが解る。

おばさんはヒーと言いながらいってくれた。

俺も思い切りいった。

おばさんのあそこからからは白い精子がこぼれおちてシーツを汚してる。

おばさんは俺のセフレになった瞬間だ。

俺は今隣のおばさんと週2回楽しんでいる。

50歳のおばさんは凄くいい、俺をむさぼり食べてくれる。

俺もおばさんの虜になっている。

おばさんはもう閉経になってるからと俺に教えてくれた。

なので中出しは大丈夫。

水曜日と土曜日は二人のいけない日と決まってる。

なんせ朝から始まる。

おじさんが仕事に行った後メールがおばさんから入る。

「来て」と。

俺はおばさんの家の勝手口から入っていく。

おばさんは俺を家に招きいれるなりキスをせがむ。

その姿が可愛いい。

俺はおばさんを抱いて軽くキスからはじめる。

キスもそのうちお互いの舌をむさぼるデープにと変わっていく。

おばさんは身長が150cm程なので俺の下にもぐりこんでしまう。

おばさんはキスの後はひざまずき俺のズボンのファスナーを下ろし、いきり立つ俺を口に咥える。

俺はおばさんの頭を手で軽く両手で挟み、口にあわせて前後させ俺を奥まで含ませる。

そのうち俺は爆発しておばさんの口の中に放出する。

おばさんは俺の精子を飲んでくれる。

それから俺はおばさんのスカートをめくりあそこを広げ舐めてやる。

勿論おばさんは下着は付けてない。

おばさんは声を殺して耐えている。

その姿も凄く可愛いい。

おれはおばさんを床に寝かせて挿入する。

挿入したらおばさんの両足に手を入れて駅弁スタイルで立ちがらる。

おばさんは俺の首に両腕を回してる。

俺はおばさんを上下に動かしながら部屋を移動して回る。

俺はおばさんの中を大きく出し入れしていく。

おばさんは声を殺して我慢しているがそのうち気持ちが高ぶって来て、声をうぅうとあげてくる。

そんなおばさんにキスをしてさらに激しく上下にうごかす。

俺も爆発寸前にそして俺はおばさんを突き刺して射精する。

おばさんは目をきつく閉じて耐えている。

服を着ながらのHもいやらしくて凄くいい。

その後は二人でシャワーを浴びて体を洗いながらお互いの性器をいじくる。

そしてその後ベッドでさらに3回戦が始まる。

8時から昼までの4時間の間だ、俺は午後から仕事があるのでそれが限界。

とにかくおばさんは最高だ、こんなセフレはもう手放せない。


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kage


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