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【熟女体験談】社員旅行の温泉ホテルで飲み過ぎてはじけてセックス三昧

kage

2020/03/05 (Thu)

私は33歳、零細企業勤めのしがない会社員です。

毎年恒例、社員旅行の温泉ホテルにその年は出張から戻ってすぐの参加でした。

それにしても三日間つまらない呑みが延々と続く続く……。

バスで飲んでホテルで飲んで、ストリップ見に行きたいぞ、な感じです。

夜の10時ころになると部屋で飲むわけですが、年配ばかりの部屋割りなので私が最年少。

みんな大して飲まないんですけど、ロビーの自販機でビールを買いに行く役目なんです。

何度目かのビールを買いに行った時に、

ビールをしこたま買った小柄なオバちゃんが酔いつぶれて廊下で転んでひっくり返っていたんで、

「大丈夫ですか??」と聞くと

「大丈夫だよ、おにいちゃん」と言いつつも、ふらふらしながらビールを持とうとするのですが、

沢山買いすぎてしまい持てないようなので部屋まで運んであげることにしました。

「悪いね」とオバちゃんは言いながら一緒にお部屋に行くと、もう一人オバちゃんがいました。

どうやら友人らしくて二人で毎年旅行にくるみたいです。

部屋で待っていたおばちゃんもベロベロに酔っていました。

二人とも小柄で50前後ってとこです。

「ありがとね、飲んで行って」といいながらお酌してもらい、とりあえず一杯。

もう自分の部屋の飲みも終わりだし鍵も持っているのでそのまま飲むことにしました。

「どこから来たの?何してるの?子供は?」と、オバちゃん二人から質問攻めです。

二人ともかなり泥酔してますがそれなりに強いようです。

がんがん飲まされてかなり弾けてきたのか、そのうち一人のおばちゃんが浴衣を脱ぎだして、下着だけになりました。

負けずともう一人のおばちゃんも……。

そんな気はなかったのですがかなりグラマーでびっくり。

普通の顔ですがよくみると二人ともかなりデカイ乳とデカイ尻、というかデブ?僕もパンツ一丁です。

最初に廊下で会ったのが雪さんで、色黒スポーティな感じのパンティブラ。

部屋にいたおばさんが美奈さんでもうすこしポチャで普通の上下でほりの深い顔。

二人ともダンス仲間らしく、太めでも引き締まった感じがします。

その酔っ払った下着の二人が僕にダンスを教えてくれるらしく、

出張から戻って即旅行で抜くヒマもなかった私にはおばちゃん相手でもすっごく興奮しておばちゃんの巨尻と巨乳が宝物に見えました。

ダンスをしては飲んで、飲んではダンスして、尻や胸をぐりぐり押し付けてきて、キスされ舌入れられ、

もうアレはギンギンですがおばちゃんたちは誘っては来ません。

そんな美奈さんのパンティの股間を見ると黄色く湿っています…。

雪さんは疲れて仰向けになってそのまま寝てしまいました。

そこで美奈さんがついにエロトーク。

「おにいちゃん独身なら溜まってるでしょ?出してあげようか??」と自分のパンティをいきなり脱いで僕のパンツを脱がすと、69になりました。

なんてデカイ尻、巨大なアナルと小さな毛の薄いバギナを必死になめました。

あふんあふん言いながら、「おにいちゃんギンギンだよ出したいんでしょ?」と聞く美奈さん。

思わず「ハイ…」と。

いつのまにか雪さんも起きて来て交代でバキュームフェラ。

やっぱり尻でかいし乳も乳輪もデカイ乳首もデカイ、必死に耐えながら二人のおばちゃんに愛撫しました。

しかし。

挿入はナシだと言うのです。

もう限界なので二人に入れさせて欲しいとせがむと、「うちら上がってるから中出ししても大丈夫」と言ってくれました。

雪さんが最初に僕に乗って騎上位。

ゆっくりですが腰をくねらせ絞りつくすような的確な動きでやばいです。

出そうになると止めて奈美さんが乗っかってきて騎上位。

やっぱりゆっくりで、逝きそうになると察するやストップ。

「おにいちゃんもっと飲め」と言われるがままにビールを追加しつつ、おばちゃんたちは僕のチンポで何度もイッてくれます。

これまでにこんなにイクのを我慢させられたことがなく必死でした。

年季の入ったアナルをヒクヒクさせながら交互に何度も何度も、普通のオバちゃんたちがこんなにエロく翻弄されると思いませんでした。

僕はというと出したくても泥酔して出そうになく、

それでいてオバちゃんが巨乳を揺らしながら次々乗っかってくるので、ビジュアル的に興奮してギンギンでした。

ついに次はこちらが上になってピストンするようになりました。

でも、なかなかイケません。

オバちゃんたちはそのまま寝てしまったようで、僕も疲れて寝てしまいました。

朝、目が覚めてもまだオバちゃん二人とも寝ていました。

乱れた裸の二人を相手に雪さん美奈さんにそれぞれ挿入し、二人に何度もピストンして中出し、

すぐに復活してまた中出し、アナルに挿入してピストンして中出し、ごめんなさいと言っても中出し。

オバちゃんたちも朝から獣のように巨乳と巨尻を揺らし、バギナをひくつかせて僕のチンポを受け入れ精子を搾り取っていきました。

フェラの最中に俺が彼女の背中や脇腹を愛撫すると敏感に反応したので、それを見て俺のペニスはどんどん大きく硬くなった。

彼女はセックスの経験自体が少ないらしく、元旦那が淡白だったせいもあるが人生で50回もないと告白した。

熟女に責められるのを想像していたのだが、経験の少ない敏感な熟女を責める喜びの方が大きかった。

まず全身を優しくマッサージして徐々にくすぐるような愛撫へと変化させる。

乳首や股間の敏感な部分には触れずに一時間以上舌と十本の指で愛撫を続ける。

この時点で彼女の股間はグチョグチョになっているが、さらに乳首やクリトリス、襞の内部、

アナルも愛撫の対象に加えて、ゆっくりと焦らすようにさらに一時間ぐらい愛撫を続ける。

そこで俺は意地悪をしてフェラを要求した。

二時間も全身をまさぐられた彼女には酷な話だが、それでも気だるそうに四つん這いになり俺のペニスに手を伸ばした。

俺は彼女の下にもぐりこみ、69の体勢でフェラを受けた。

彼女は一生懸命に舌を動かしているが、俺には全然物足りない。

だが、それは予想通りでむしろ好都合だ。

俺は彼女の腰に両腕を回してワレメに口を近づける。

そして、閉じられた襞の内部に舌を侵入させて一気に舐め上げた。

彼女はたまらずペニスを吐き出して仰け反った。

俺はフェラを続けさせ、ときおり無防備にさらけ出された最も敏感な部分を舐め上げて、彼女に鳴き声を上げさせた。

それを何度か繰り返した後に、俺は彼女の股間にピタリと口を密着させ、舌を襞の内部で暴れさせてイカせに入った。

悲鳴を上げて腰をくねらせて何とか逃れようとするが、両腕でがっちりと腰に抱きついて密着しているので一瞬たりとも舌の動きは止まらない。

彼女は俺の脚に抱きつきながら突っ伏し、成す術も無く俺の腕の中で絶頂の痙攣を繰り返した。

数分後、俺は彼女を貫いていた。

十本の指で敏感な部分を愛撫しながらリズミカルに腰を動かして彼女を狂わせる。

溢れ出る愛液を両手の指にまとわせて、クリトリスとアナルを同時にくすぐると彼女は大声を上げてすぐにイッてしまう。

色々と試してみたがこの責めが彼女のお気に入りのようだ。

騎乗位、後背位、座位等体勢を変えながら何度も彼女を絶頂に導いた。

半泣きでよがり狂う熟女を余裕の腰使いでさらに責め続ける。

十数分後、いよいよ射精感が高まり俺は正常位で深くて速いピストンを繰り返した。

彼女の方が早く絶頂を迎えたが俺はかまわずにピストンを続けた。

彼女が鳴きながら失禁した数秒後に俺は彼女の最深部で射精した。

ゴムを付けてなければ妊娠していたかもしれない。

彼女はしばらく動けなさそうだったので、俺はシーツを風呂場で洗って部屋に干した。

そして、彼女を抱きかかえて風呂場に連れて行き全身を洗ってあげた。

だが、その最中に俺は勃起してしまい、二回戦に突入。

またもや失禁させるほど責めてしまった。

それから、少し休憩してから三回戦に入り二人でぐっすりと眠った。

翌朝は二人で風呂に入り、足腰立たなくなるまで徹底的に責め抜いた。

着替えを手伝いホテルを出て家まで送り別れた。


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