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【熟女体験談】妻に隠れて出戻りの姉と近親相姦セックス

kage

2020/02/05 (Wed)

僕は24歳の男性です。

家には両親と昨年結婚した妻(今妊娠四ヶ月です)と住んでいます。

しかし、今年の三月下旬に姉が、七歳の勝君と六歳の理奈ちゃんを連れて家に戻ってきました。

姉は、高校を卒業してすぐ10歳年上の長距離トラックの運転手と駆け落ちし父に勘当されたのです。

だが、二年前に姉の旦那がスナックの女とできてしまい離婚したみたいで・・・・。

その時には勝君はまだ五歳で理奈ちゃんは4歳だったので、弟として

「親父に謝って家に帰って来い!」

と言ったのを覚えています。

姉は頑固で強がりだったので「いや。」の一言で駄目にし、二人の子供を保育所に預けながら仕事をしていたみたいです。

そんな姉も、働きだした年の冬頃、母親にこっそり電話を入れたみたいで、それから、チョクチョク家に帰ってくるようになったのです。

親父も孫の顔を見ると勘当した事を忘れたみたいでもう今では我が家の一員です。

そんな姉が仕事を辞め、家に帰ってきて、同居し始めました。

今では妻とも仲良くなり、賑やかな毎日を送る事が出来妻も凄く喜んでいます。

そんな我が家でしたが、昨日、両親が二泊三日のバス旅行へ行き、妻は看護婦をしていて泊まり勤務で、

僕と姉と勝君と理奈ちゃんの四人で夕食を食べる事になりました。

八年前、駆け落ちをした時の姉に比べたら今は色っぽく胸も巨乳(推測ですが90以上だと思います)になり

男心がそそられ姉と目を合わすのが恐いぐらいでした。

そんな姉と夕食を食べ終り、お風呂へ勝君と理奈ちゃんと一緒に入りました。

お風呂から上がると冷蔵庫からビールを一本調達し自分の部屋へ行きテレビを見ながらビールを飲みました。

少しして、眠くなってきたので、歯を磨きに洗面所へ行きました。

すると、洗面所の洗濯機の上に黒色のブラジャーとパンティーが置いてありました。

まぎれもなく姉のだったのですが、黒のパンティーの股間部分は白いシミがついていたので思わずポケットに入れてしまいました。

歯を磨き終わり、部屋へ帰ってポケットから姉のパンティーを出しました。

そして股間部分の匂いを嗅ぐとまぎれもなく女の匂いが強烈にしました。

隠してあった裏ビデオをビデオセットし、音量を小さくしながら姉のパンティーの匂いを嗅ぎながら久し振りにオナニーをし始めた時、部屋の扉が開き姉が

「私のパンティー返して」

と言い入ってきました。

僕はビックリしましたがもうテレビに裏ビデオは写っているし、ちんこは放り出しているし・・・・

そんな姿を見かねた姉は僕に

「子供ももう寝たから今日は私が相手して上げる」

ととんでもない事を言ってきました。

体をバスタオルで包んだ格好で姉は僕の部屋へ入ってきて、私のちんこを舐め始めました。

僕は「姉貴だめだ!近×××は!」と言うと姉は

「今日は二人っきりよ。あなたもこの頃美樹ちゃんのお腹の事を大事にしておつとめしてないんでしょ。私もご無沙汰なの。」

と訳のわからない返事が返ってきたのを覚えています。

しかし、姉のフェラチオがとてもうまくもう僕のちんこはビンビンになり、妻ともご無沙汰振りで溜まっていたのであっという間に。

「でちゃう~」

と叫んだと同時に姉の口の中に大量の精液が噴出しました。

一滴も畳の上に落とさなかった姉はすごい飲みッぷりでした。

「凄い量だったよ。溜まっていたのね!」

と姉に言われました。

その後、姉は「布団引いて」と言ったのでもう近×××になってもいいと自分が自分でなくなり姉の言うがままに布団を引きました。

布団の上で姉は体を包んであったバスタオルを取り、私に裸体を見せました。

姉は僕が思っていた以上の体でした。

妻より一回り以上大きなオッパイで、ウエストは細く、お尻は大きくもう、姉ではなく一人の女性として見てしまいました。

僕もパジャマを脱ぎ、裸になって姉の上に乗り、口づけをすると姉が

「今日は私を自由にしてもいいわよ!」

という言葉に一層燃えてしまいました。

舌と両手をオッパイの所へやり、乳首を舐め回しながら両手で巨乳のオッパイを鷲掴みしながら揉みました。

姉は「もっとやさしく・・・・」と言う声に僕は少し手を緩くすると

「いい・・いいわ・・けんじ・・・」の声に僕は舌をお臍の部分まで舐めつづけました。

それから、陰毛地帯へ舌を滑らせました。

オッパイを握り締めていた両手がいつの間にか、姉のふくらはぎを持ち股を開きました。

そこには念願の姉のおまんこが僕の目の前にくっきりと・・・・。

色は全体に黒ずんでいてビラビラは横に開いていたが、そんなことは構わず僕は唇を押し当て、無我夢中で舐めまくりました。

姉のおまんこからは愛汁が一杯出ていてもうビチャビチャだったので、僕が吸ってあげると、

「けんちゃん、けんちゃん、あああ、もっと、もっと・・・・・」

と姉は両膝をたてたままピクピクして言いました。

僕も

「ジュル、ジュル、お姉ちゃん凄く濡れてるよ、いいよ、姉ちゃん、おまんこ、おいしいよ、夢のようだ・・・」

とありのままの気持ちを言いました。

それほど僕は夢中だった。

そして僕のちんこも二回目がビンビンに硬くなっていました。

「姉ちゃん、入れてもいい」

と荒々しく言った時は、もう姉のおまんこに僕のちんこが挿入されていました。

姉は

「ゴムを付けなくっちゃ・・・・」

と気だるくそうに言いましたが、

「ゴムなんてないよ、生で入れてるよ」

と言いながら、噛み付くように姉の唇を吸った。

そして

「姉ちゃん、景子姉ちゃん、大好きだ、大好きだよ、はあ、はあ・・・」

と言いながら舌を入れ、思いっきり絡めあいました。

姉の唾液がこんなにおいしいものだとは思いませんでした。

そして自分の唾液も姉の口にたくさん流し込みました。

そうしながら腰の動きが早くなり

「うう、いくよ、姉ちゃん」

の言葉に

「駄目ダメ後もう少し我慢して・・・・・・」

と姉の言葉でした。

しかし、もう僕も限界に達していました。

しかし、もう僕も限界に達していました。

「景子姉ちゃん、もうだめだ、中でだすよ・・・・・・」

と言うと

「抜いて、ダメよ中出ししたら、子供出来ちゃう。絶対ダメ」

と急に姉は中出しを拒否しました

が、その時はすでに遅く「ドクンドクン」とちんこが脈打っているのが強く感じられました。

姉は放心状態で目を閉じ、口を半開きにしていました。

それがたまらなく美しく、いとおしく感じられ、姉の唇にキスをしました。

「お姉ちゃん、ごめんね・・・」

と僕は言いました。

「ううん、そんなことないよ。私の方から誘ったんだから。」

と姉は励ましてくれた。

しかしその言葉の後すぐ

「今日の事内緒ョ。しかしどうしよう。多分まだ今日は危険日だと思うけど、赤ちゃん出来たらどうするの?」

と尋ねられたので返答に困りましたが、

「馬鹿ね!真剣に悩む事はないし。今日のけんじすごくよかった。」

と姉は言ってくれました。

そんな会話をしてから、姉のおまんこからは僕のちんこを抜きました。

大量の精液が姉のおまんこから流れ出ているのを見た僕は自然に姉のおまんこに口を持っていき、

姉の愛汁と僕の精子が混合した白いドロッとした液体を吸い始めました。

それから次に姉とシックスナインの形になり舐め合い一晩で4回もしてしまいました。

いつの間にか僕は姉の横で寝てしまい、携帯電話のアラームが鳴った時には、一人布団の中で裸で寝ていました。

朝、仕事に行く時、姉が勝君と理奈ちゃんを連れて玄関の所で見送ってくれたのが今でも目の前に写っています。

次の日、仕事を終え家に帰って来た時には妻の美樹と姉が仲良く夕食を作っていた。

親爺とお袋は今日もバスツアーへ行ったきりで帰ってこない。

「ただいま」

の声で勝君と理奈ちゃんが出迎えてくれた。

いつものように、夕食を食べ風呂に入りテレビを見ながらビールを飲んだ。

妻は夜勤明けのせいもあり、ビールを飲み終え部屋へ帰った時には布団をしいて軽いいびきをかきながら寝ていた。

僕は昨夜の姉との出来事が忘れられず、静かに足音を消し二階へ上がった。

姉の部屋のノブをそろっと開けた。

部屋を見渡すと、勝君と理奈ちゃんの二人が寝ているだけで姉の姿はなかった。

「何処かに買い物にでも行っているのかな?」

と思い自分の部屋へ戻りかけた時、お袋の部屋から「ハーハー」と言う声が微かに聞こえた。

僕はゆっくりノブを回し御袋の部屋を開けたら、なんと姉が右手でオッパイを鷲掴みにして、

左手は股の間に何かを出し入れしながら体をくねらせて激しいオナニー

をしていた姿が目に飛び入ってきたのです。

僕のちんこはすぐ勃起してしまい、そろっと静かに部屋の中に入りました。

姉にはまだばれていないみたいでした。

姉のオナニーは激しく、おまんこに入っている電動こけしがクネクネと動いてそれに併せているかのように、

何度も体をくねらせながら目をつぶって、両手はもうオッパイを鷲掴みしながらモミモミしてしていました。

僕は姉の近くまで行き巨乳のオッパイを一緒に揉んであげようと手を伸ばした時に存在がばれてしまいました。

姉は驚きもせず

「待っていたのよ、けんちゃん。今日も、けんちゃんの頂戴」

とあっさりと色っぽく言ったのにはビックリしました。

僕はすぐズボンとトランクスを脱いで昨日のように姉の上に覆い被さり濃厚なキスの後、すぐおまんこに顔を持っていきました。

そして、おまんこに挿されてあった電動こけしを抜いた。

抜いた時二枚舌の音が部屋中に響き渡ってビックリしたのですぐスイッチを切った。

抜いた電動こけしはもうドロドロでした。

姉のおまんこはパックリと口を開けて白い液体が吹き出ていました。

姉が「けんちゃん、入れて、早く入れて」の言葉に僕は前座など一切無視をしてちんこをおまんこの中に挿入した。

姉はメチャメチャ体をくねらせ腰を激しく動かしながら

「やっぱり本物の方がいい。けんちゃんもっと突付いて、私のおまんこ、グチョグチョにして」

と激しい言葉と体の動きに僕自身も燃えてしまい、数分後、姉のお腹の上に一杯の精子を出した。

姉はぐったりしたが僕はまだビンビンだったので、姉の体を舌でおもいっきり舐めまわし、オッパイと首筋にキスマークを一杯つけてしまった。

それから、またまた、おまんこに口を持っていき舐めまわしていたら、

おまんこの下の菊の紋章すなわちお尻の穴から白い液体が出ているのに気がついたので僕は姉をうつ伏せにした。

そして、お尻の穴を舐め始めました。

姉は「其処はダメ、場所が違うでしょ」等と言いましたが、舐め続け、僕のお○○ちんをお尻の穴の所に持っていきゆっくりと挿入しました。

よく雑誌にはアナルセックスはなかなか入らないのでと書いてあるのを思い出しましたが、なんなく姉のお尻の穴にスムーズに入っていきました。

完全に姉のお尻の穴に僕のちんこが入ったがわかった姉は急にまた腰を動かし

「いいわ!いい、今度は中出し、してもいいわよ!」

と言ってくれました。

僕もアナルセックスは初めてで、よく締まるうえ、姉のオッパイを揉みながらディープキスをしすぐいってしまいました。

お尻の穴からちんこを抜き終えると僕の精液がお尻の穴から大量に噴出してきたので横にあったタオルで拭き姉との二回目が終わった。

姉は「けんちゃんは激しすぎるわ!」と一言だけ言ったのを覚えています。

僕はどっちがやーといってやりたかったが、姉には「この事は絶対美樹には内緒だぞ!」と約束して服を着て、部屋を出た。

妻の寝ている部屋に戻り何もなかったように妻の横で寝た。


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