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【熟女体験談】電車でいつも見かける美熟女に痴漢したら中出しセックスを楽しめた

kage

2020/01/30 (Thu)

2年前に電車通勤をしていた時の事です。

会社が変わり、新しい会社に行くので電車通勤になりました。

朝、スーツを着てホームに立って電車を待っていましたら、僕の近くに八代亜紀さんにそっくりの女性が同じように待っていました。

綺麗な人だな~と見ていました。

そう言えば祭りや運動会でも見たことあるなと思っていたら電車が来ました。

座れるかどうか微妙な混み具合で僕もその人も座れ、ベンチシートで丁度僕の前でした。

事務をされているみたいで紺のスーツに紺の膝上までのスカート、肌色のパンストでした。

朝の日差しが亜紀さんの膝に掛かった時に白いデルタが見えました。

思わずに「ラッキー、初日からついているなー」と思いました。

それからチラチラ見るようになり、亜紀さんも気にしているように思えました。

会社が終わって帰りの電車に乗ってホームを降りていたら亜紀さんも降りてきました。

同じ時間帯なんだと思いました。

翌日は二人とも座れませんでしたが次の駅でニュータウンが在る関係で、体の自由が取れない位人が乗ってきました。

僕と亜紀さんは密着しました手がアソコ辺りにあってバックを持っていましたので、

指の自由はありませんでしたが手の甲が当たっていたので興奮しました。

そんな事が2ヶ月位続いて、亜紀さんの横に座れた時、ふと気が付くと亜紀さんの手が僕のスーツの端を触っていました。

僕の視線に気づいて手を引っ込めましたが、暫らくして今度は僕が感じるくらいに触ってきました。

降りる直前でした、次の日は二人とも座れずにドアの横に立っていました。次の駅に着くと人が入ってきて身動きが出来ません。

亜紀さんが僕の前でこの前のように僕の手の甲がアソコに当たっていました。

バックを持ち替えて指が自由になるようにしました。

人差し指を少し立ててスカートの上から押してみました。

亜紀さんがはっとした顔しましたが避ける訳では無く、払う事も無く、僕はスカートを手繰り上げパンストの上から触ってみました。

亜紀さんの顔色が段々赤くなってきました。

パンストをずり下げてパンツの横から指を入れました。

そこはもうかなり濡れていて、その時に顔を横に振ってましたが無視をしてクリトリスを弄る事にしました。

亜紀さんが顔を上に向けたり下を向いたりしてました、もう直ぐ到着の時にビクンと腰が動き「いったんだな」と思いました。

電車を降り改札を出て、いつもなら亜紀さんは左に行くのに僕と同じ右に曲がり着いて来ました。

僕は横にいき

「ごめんね、素敵な人で気になっていました、もうしませんから許してください」

と言ったら

「時間取れる、私は今日休みにします」

と携帯を取り出して会社に連絡しました。

僕も携帯で会社に連絡して

「僕も休みを取りました」

と言って二人で近くのビジネスホテルに黙って行きました。

チェックインを終わり部屋に入ると亜紀さんが行き成りキスしてきました。

「私も気になってしかたがなかったのに、今日行き成りあんな事するんだもの、ルール違反よ!!」

と言って服を脱ぎだしましたので、僕も服を脱ぎながら

「ああしか方法がなかったんです、犯罪者になってもしかたないと覚悟してました」

お互いに裸になって

「もう一度指でして」

立ったまま僕が指でクリトリスを弄りながら、膣を指で掻き回しました。

もうすでに中がグチャグチャになっていて、糸を引いていました。

「あふん、うふん、気持ちいい~、いきそう」

を何度も繰り返し喘いでいました、そのうちに「イクゥ~」と言ってベッドに倒れてしまいました。

「僕が良かったですか?」

「上手よ最高よ主人でもこんな事はないよ」

「今回で2回いったね」

「知っていたの電車の中でいったのを、恥かしい~」

「お互いにズル休みしたから今日、一日中していましょうよ」

「うん色々してね」

また濃厚なキスをして「お風呂するねと亜紀さんが風呂場に裸で行きました。

帰ってきて、僕が

「何と呼んだら良いの、まだ名前知らないから」

と僕も名前を名乗って聞きました。

「弥生です、偶にお見かけするんですけど」

「そうですね旦那さんとおられるところを見ますよ」

「何か僕たち何ヶ月も前から付き合っているみたいな感じですね」

「そうそう私も、そんな感じよ」

僕は話をしながらずっと弥生さんのおっぱいを揉んで乳首を弄っていたら、

「上手ね、また感じてきちゃった、入れようよ?」

「ダメだよ風呂に入ってからだよ」

とちょっと焦らしてみました。

お風呂に二人で入りました。

最初は少し抵抗感が弥生さんに有ったみたいですが、僕の背中に軽くキスをしてから背中を流しに来たので、タオルに石鹸付けようとしていたので僕が

「弥生さんのおっぱいに石鹸付けて洗ってよ~」

「そんなとこ行くんだ・・」

「行った事無いよ、ホントだよ、連れの話を良く聞くんだよ好きな奴がいてね」

僕が弥生さんボディーソープと付けてよく揉んで泡を立たれて洗ってもらいました。

泡立たせてる間感じていたのか「ああん、うふん」を繰り返していました。

「今度は僕が洗ってあげるよ」

弥生さんを立たせて、手にソープを付けて後ろからおっぱい、乳首を揉むながら洗い、

背中を洗った後少し股を広げさせてクリトリスとバギナの中を洗っていたら

「ああもうダメ立ってられない、イクゥ~」

としゃがんでしまいました。

僕がおちんちんを顔の前に出すとカポっとしゃぶりついてきました。

そのまま手も使いながらフェラをしてから十分に大きくなったので湯船の端を持たせてバックにして

「弥生さん入れるよ」

「入れて早く入れて!!」

悲鳴に近いもんがありました挿入したら

「うふん、あはん、感じる、感じる、気持ちいい」

を弥生さんは何度も何度も繰り返し言った後

「もうだめ、もうだめ、いっちゃう、いっちゃう、いくいく、いくぅ~」

で力無く崩れていきました。

僕はもう一度お尻上げて挿入し直して激しく腰を使い、弥生さんが

「またいきそう」

「僕も出そうだよ」

「中はだめよ、お口に出してね、いくいく、イクゥ~」

で僕も出る瞬間に外に出したら出るのが早くて、顔射になってしまいました。

お風呂を出てから冷蔵庫にあったビールを飲みましたが弥生さんは疲れたのかグッタリして、ビールを置いて横に行くと急に抱きついてきて

「最高、最高こんなの初めてよ~中毒になってしまいそうよ」

と言って何度もキスしてきました。

僕が

「子供が出来るとまずいのでコンドームを買ってくるよ」

と近くのコンビにに行って栄養ドリンクとバナナを買って戻りました、弥生さんが

「何でバナナ?」

「プレイだよ」

「えっ」

「オナニーしたことある?」

少し目線をずらして

「有るよ、主人は結構長期主張が多くて長い時は3か月位かな、子供もいるから気が紛れるけど、夜になると寂しくなるのよ、そんな時にね」

「これからは、寂しくなったら電話して癒してあげるよ、どのようにするの?」「ありがとうそうするけど、恥かしいよダメ恥かしいから」

「教えてよ、見せて興味あるんだ」

「ダメよご近所さんなんだからココでこんなことしているのも、どうしようかと少し後悔しているのに」

「ここまでしたんだから後悔はしないの、だから見せてよ」

「判ったよ、指だけ使うのよ」

と始めた指を舐めてゆっくりとクリトリスを触っていきました。

途中で指2本バギナに入れて

「ああ気持ちいい、でも恥かしいよ」

僕はバナナを手に持ち弥生さんに持たせた

「これを入れろと言うの?初めてだから」

と言ってバナナを舐め始めました、そしてゆっくりとバギナに入れました

「これもいいよ、感じる、感じる、あっとゆう間にいっちゃうよ~」

僕は近づいて行きコンドームを着けたおちんちんを顔に寄せました、わかったみたいで咥えました、バギナと口の二ヵ所攻められて

「いきそう、いきそうよ」

僕は口から抜いてバギナに入れました。

「凄い凄い」

喘いでいましたが

「いっちゃう、イクウゥ~」

いっちゃいました僕も出したかったので腰を使っていたら

「また、いっちゃうイクゥ~」

「僕もいくよ」

で最後まで入れて中でいっちゃいました。弥生さんはピクピクと痙攣と失神したみだいで目が白目になっていました。

暫らくして起きてきたんですが

「こんなのはじめてよ~すごい、すごい、離れられなくなる~」

それからホテルを出る前に

「明日も痴漢してもいい」

「明日はダメよ会社休めないでしょう」

「明日は30分早い電車にしようよ」

「判ったわ速い電車に乗るわ」

同じ電車に乗って満員の中周りに見えないようにイチャイチャしてました。

翌日30分早い電車に二人で乗りました。

案外すいていました。

ボックスシートなので車両の一番後ろに座り、横の席には誰もいなく、弥生さんは昨日のスカートではなく、

スリットが大きめのでした僕達はやりたい放題でキスしたりストッキングやパンツを脱がして、指を入れたりしてました。

次の駅の前で僕が「立とうよ」とドア側に立ちました。

荷物は荷台に置いて両手が自由にして駅を待っていました。電車が着くと怒涛の人たちが乗り込んできて、

あっという間に満員ですになりました。弥生さんの前に立ってスカートのスリットから手を入れました。

さっきストッキングやパンツは脱がせておきましたので、指がダイレクトにクリトリスを弄りました弥生さんは声を隠すのに大変そうでた。

ちょっと冷や汗をかいているみたいで、そのうち腰がピクンを動いていったのが判りました。

到着駅までに藻い一回いきました、近くのホテルの身障者用のトイレに行き直ぐにキスをして、

スカートを捲り触っただけで腰がビクンと動き完全に感じているんだと思いました。

ズボンを下ろすと直ぐに咥えにきて大きく硬くしてくれてコンドームをつけて挿入しました。

ここでもあまり大きな声が出せないのでかなりしんどそうでしたが、

いくときに小さな声で「イク」と言って僕もその後にいきました二人で別々に出ました僕は

「スリルがあったね興奮しっちゃたよ」

「ばか、当分無理よ、でも楽しかったね」

あれからは週に一回だけにしました。

あるとき携帯に弥生さんから電話があり

「逢いたい」

といってきました。

「わかったよ裏の防波堤まで来て車で待ってるよ」

僕は直ぐに車を出して待っていました。

20分ほどして弥生さんロングスカートにTシャツで来ました

「どうしたの主人が昨日から2ヶ月間主張で逢いたくなった」

「何か石鹸の匂いがするよ?」

「シャワーしてたから来るの遅くなちゃった」

車を出しちょっと離れた海浜公園の駐車場に止めました。

弥生さんが「キスして」キスをしました。

Tシャツをはだけるとピンクのブラジャーのホックを外して、おっぱいを揉みながら乳首を吸いました。

「あはん、気持ちいいよ~」

スカートを捲ると同じピンクのTバックでした。これを脱がして開いている手でクリトリスを弄ると一段と喘ぎ悶えました。

「ダメダメいっちゃうよ」

こんだは口で乳首を吸って左手でクリトリス、右手でバギナを攻めました。弥生さんは首を激しく振って悶えてました。そして

「いく、いくいくよ・・いっちゃう」

で激しく腰を振っていってしまいました。僕がズボンを下ろすと直ぐに咥えにきましたので

「弥生さんのもしゃぶりたい」

と言ったら僕の顔の上にバギナを下ろしました。

暫らく舐めあいしてました。

公園の中の森に行き木に手をつかせてスカートを捲りバックで挿入しました。

あまり大きくない声で「あはあ、うふん」を繰り返していましたが僕が

「出るよ出ちゃうよ」

と言ったら

「中でだしていいよ、今日は安全日だから大丈夫よ中で中で出して」

「中でいくよ、イクゥ~」

ドクンドクンを中に注入しているのが良くわかります。

弥生さんも「私もいくう~」ほとんど同時にいきました。

その後抱き合い何度もキスをして帰りました。


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