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【熟女体験談】人妻にお持ち帰りを強要されてホテルでエッチ

kage

2020/01/26 (Sun)

嫁の実家のすぐ隣に土地をもらい、家を建てました。

自分は31歳になります嫁は29歳、子供が二人います。

町内会の自治会に入りました。おまけにバレーも入らされ、週に二回、近くの体育館での男女混合で練習です。

高校バレー経験者で自治会のキャプテンの川崎仁美さんという人妻がいます。年齢は49歳で子供が二人います。

ひときわ、美人な熟妻で、ジャージ姿でもわかるように、ムチムチした太ももにふくらはぎ。

バランスのとれた脚で、お尻も元アスリートらしく大きい。

胸もDくらいあります。

最近ショートボブな髪型にしてますます、若く可愛く美人になり、バレーで会うのが楽しみでした。

この自治会バレーの人達はとにかくお酒というか宴会というか、集まりが大好きな人達で月に二度は最低あります。

普段ジャージ姿しかみない、仁美さんの私服姿はたまりません。

飲むとほっぺたを赤くし、よくお話します。

先週、会社の飲み会に参加した私は飲み屋街に行きました。

午前0時くらいに、タクシーが並ぶ路地を歩いてたら後ろから肩を叩かれ、振り向いたら川崎仁美さんがいました。

仁美さんは三人でいてみんなタクシーで帰るところだったんです。

二人を先にタクシーで見送ると。

「ちょうど、良いところに会ったわ~、私、まだ飲みたかったの……」

付き合わせられました。

店に入るまで、笑顔で俺腕組んで歩きました。

見られたら、まずいと言うのはないんだろうか?と思いましたが、ちょっと嬉しかった。

しかも初めて見るスカート姿の仁美さんでした。

スカートといっても、やや膝上くらいのキュロットにレギンスでした。

胸元もやや谷間が見える、そして入った先は、焼酎バーでした。

一時間くらいはお店にいた。

「そろそろ帰りましょうよ、」

仁美さんは

「え~、ま~だぁ~、帰りたくな~い」

「もう、遅いですよ~」

「わたしといるの、いや?、まだ、いたいな~」

「いや、むしろ、嬉しいっすよ、でも、もう遅いですよ、だいぶ、呑んでますし……」

「たけしくんは、酔ったおばさん、きらい?、うざい?、襲いやすいでしょ」

「襲いやすいでしょって……、まあ、男ですから…、独身だったら、お持ち帰りしてたかな~」

って笑ってごまかしました。

「あら、そう~、昔はお持ち帰りしてたんだ~、まっ、いいや~、出ましょっ」

仁美さんはまた腕を組んできました。

さっきと違いはなしかかるようにしてきた。

でも歩く先はタクシーの並ぶ路地とは反対方向でした。

「ちょっと…どこ行くの~?川崎さん。」

「たけしくんにお持ち帰りしてもらうのっ。」

「ええ~マジっすか?、まずいよ…。」

そんなやりとりしながら、とうとうホテルへ着いた、部屋

に入ると、抱きつかれ、キスをせがまれ、あついDキスをした。

我ながら、念願の仁美さんとだったんで、我を忘れました。

服の上から、おっぱいを揉むと、敏感なのか、喘ぎ声を出しだした。

仁美さんは俺のチンポを擦る。

「久しぶりの感触よ……、たけしくんの中ですごくかたくなってるよ。」

ベルトを外してジーパンを下ろしてきた。

立った俺の下に座り、パンツ越しに、擦る。

「すごいわ~、パンツの上からでも、大きい~、うちの旦那より、すごいわ。かたいし……、。」

パンツを下ろしてきた。

そして、俺のチンポを裏筋を舐め始め、そこから仁美さんのフェラチオが始まった。

すごく気持ち良かった。

嫁とは比べものにならなかった。

そしてベットへうつり、仁美さんを脱がしながら愛撫した。

まずはおっぱいでした。

乳首、乳輪こそ、やや黒いが、綺麗、垂れ具合もあまりない、すごく大きい。

聞くと予想通りDでした、86cmのサイズのスイカをふんだんに責めた。

そしてキュロットを下ろして、レギンスを取ると、緑色の光沢ベースに黒の花柄が少しあり、腰の部分は細い紐でした。

いわゆる勝負パンツです、マンコの辺りは染みが出てました。

濡れやすいのがわかりました。

パンティの上から触ると、ピクッと腰が動く。

敏感でした。

クリトリスを責めたら。

「あぁ~ん、はあっん~いぃ~はあっ、あぁ~、あぁ~」

ピクッ、ピクッ、身体中動く。

パンティの上からの責めに。

「あぁ~んあああ、出るぅ~出ちゃうう~。」

すごい量で潮吹きしました。

「すごいね~、川崎さん、吹くんですね~。」

「いやっ、言わないでぇ…。」

パンティを下ろし、マンコを見ると、マン毛が超少ない。

脚を開かせ、クリトリスを舐めました。

またまたすごい声を出して、感じ、イク、イク、イクっいい、腰がピクッピクッピクッと震える。

クリトリスを責めながら、指を中に入れた。

飛び上がるように、腰が浮く

めちゃくちゃ感じて、イク、そしてGスポットを激しくかくと、めちゃくちゃ潮吹いた。

「たけしくん、すごい、すごく上手いわ~、ねぇ~ちょうだい、。」

俺はゴムを着けようとすると

「お願い、そのままちょうだい…ゴム苦手なの…。」

俺は脚を開かせマンコにゆっくりと差した。

中に入ると、仁美さんのマンコが絡んでくる。

嫁のマンコの中とは違う感覚。

めちゃくちゃ気持ち良い、ヒダがとくに絡みました、すごい声を出してイク、仁美さんは。

「すごい、すごい、大きい~気持ち良ぃ~、たけしくんのいいぃ~あああぁ~あああぁ~ん~いぃ~」

今度は両脚を肩にかけて、上から下に向かって突いた。

「すごいぃ~くるぅ~奥に……あぁ~ん~いぃ~はあっん~。」

今度は抱え、上に乗ってもらうと、すごい腰の振りで、仁美さんは動かし、何度もイキました。

後ろを向かせて膝をついて、ワンワンスタイルになってもらうと、大きい90cmのお尻を握り、

チンポを入れて激しく突きました、もう、おかしくなっちゃう~といい、イク、仁美さんでした。

ベットの前は全面鏡になってたから、突いてる姿や突かれて、喘ぐ、仁美さんがよくわかり、俺も興奮でした。

イキたくなった、俺は、仁美さんに問うと、避妊してるから、中に出して大丈夫と言われ、

俺はさらに激しく突いて、二週間ぶりの大量の濃い精子を出しました。

チンポを抜くと、精子がたくさん、マンコから糸をひく形で流れ落ちました。

お尻はしばらく痙攣が収まりませんでした。

イッた後の俺のチンポを痙攣の収まらない仁美さんの口に持っていき、くわえてもらい、掃除フェラチオしてもらいました。

少し会話してるとまた、チンポを弄りはじめる仁美さんでした。

こんなに淫らな人だとは思いもしてませんでした。


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