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【熟女体験談】嫁の友達に料理を教え、予定通りキッチンでセックス

kage

2019/12/20 (Fri)

予定通り、今日智美さんが家に来た。

智美さん「お邪魔します。…あれ?奥さんいないんですか?」

俺「え?ああ、パートで欠員が出て急遽出勤になって。」

智美さん「奥さん留守中にお邪魔しても大丈夫?また別の日にしましょうか?」

俺「いえいえ嫁には話してるんで大丈夫ですよ。」

もちろん嘘だけどw

智美さん「…そうですか。じゃあお邪魔します。」

智美さんはエプロンをつけ、俺もエプロンをつけた。

エプロンが似合うと言われた。

智美さんもエプロン姿がかわいかった。

で、料理開始。

メニューは某ハンバーガーチェーンのハンバーガーと某カフェチェーンのドリンク。

体型通り、食べるのが好きみたいで料理も好きらしい。

主婦だから当然なんだが手際というか勘がよくて、やりやすかった。

俺「なんか、嫁以外の女性とこうやって料理してると新婚みたいですね。」

智美さん「何言ってるんですかw

うちは料理なんかしてくれた事ないから○○さんみたいな旦那さんで奥さんうらやましいです。」

と、そんな感じで料理をしていた。

俺は丸みのある体をいやらしく見て、時折、体を接触させたりもした。

で、完成。

智美さん「あ!それっぽいそれっぽい。」

俺「じゃあ食べましょうか。」

食べ始めると、

智美さん「おいしい!感じ出てる!今度うちでもやってみよ。」

俺「よかった。結構簡単でしょ。完全にとはいかないけど。」

食べ終わる頃、智美さんの口元にケチャップがついてたので笑いながら言ってあげた。

「まだついてるよ」と顔を近づけ、俺はキスしてケチャップを舐めた。

智美さんはビクッと驚き、

「何するんですか!やめてください。」と言ったが、俺は強引にまたキス。

最初は少し抵抗していたが、段々と力が抜けてきて、キスに応じるようになった。

俺は抱きしめるように背中や腰、お尻にも手を回した。

すると向こうもおそるおそる俺の背中に手を回してきた。

確実にいけると思った俺は、胸を揉み、デニムのボタンとファスナーを外し、パンティの上から刺激。

智美さんはピクンと反応。

シャツを脱がせて、デニムも脱がせた。

ブラとパンティは白地にピンクのフリルのかわいらしいタイプだった。

俺も脱いでいき、智美さんのブラとパンティを脱がせた。

智美さんは色白で餅肌、デカイおっぱいはハの字に離れて、

乳輪は大きいが色素が薄いからかピンクで境目があまりはっきりしない感じ、乳首は大きめだった。

ヘアも薄目。

俺たちは抱き合い丁寧に焦らし愛撫。

おっぱいにチュパッチュパッと吸い付き乳首を舌で転がし、乳輪に沿って舌を這わせた。

智美さんはその度に反応して息を漏らした。

そして椅子に座らせ、足を広げ、その奥にあるオ○ンコを舐めようとすると、

智美さん「やめてください…洗ってないから汚いです…」

俺は無視してクリを舌先で刺激、きれいなピンクのオ○ンコを舐めた。

匂いはやや蒸せた匂いはあるものの、ほんのり臭う程度でシャワー浴びてない割には強くなかった。

段々と濡れ具合が増して来たので、リビングに移動。

汁で嫁にバレてはまずいからだ。

あらかじめ用意しておいた、以前小屋でも使った布団を広げ、そこで指マン。

尚美さんならこれでイッてくれるんだが、イキそうでイッてくれない。

仕方ないのでまたクリをしつこく責めるとイッた。

次はギンギンになった俺のチ○ポをしごいてもらい、フェラへ。

恥ずかしそうなのと、ためらいがあったが結局してくれた。

さほど上手いわけでも特徴もなかったが、

俺が「もっと吸うように」とか「もっと奥まで」とチ○ポを押し込んだりと指導しながらだったが、気持ち良くしてくれた。

俺のために一生懸命努力してくれてるんだと思うとなんだか愛おしくなった。

いい感じに気持ち良くなったのでゴムを着けて、挿入。

ヌプヌプッと入っていく。

智美さん「ハァッ…」

俺「智美さん…」

ゆっくりと腰を振り始めて、ペースに乗ってきた。

俺「ハッ…ハッ…ハッ…気持ちいい…」

今度はテーブルに手をつかせて立ちバック。

智美さん「アッ…ハァッ…ハァ…ンッ」

腰を打ち付ける音が室内に響く。

次は智美さんに膝立ちになってもらい、おっぱいに挟んで俺は腰を振った。

ズリズリズリズリ、尚美さんへの馬乗りパイズリとは違う気持ち良さ。

俺「智美さん…おっぱい大きい…何カップですか?」

智美さん「…Fです。」

満足した俺は正常位になり、挿入。

ピストン。

見つめ合い、キスし、おっぱいをもみながら腰を振ったりもした。

智美さんの息遣いが激しくなってきて、

智美さん「ハァハァハァ…アァ…アッ…ンンッ」

イッてしまった。

俺も発射したかったが、興奮してゴムをとってしまった。

生で再度挿入して、ピストンを一気に加速。

俺「ハッ、ハッ、ハッ…智美さん…智美さん…俺ももう…あぁ…オッオッオッ…

出る…イクよ…ハァハァ…あぁ…ウッ!…クッ…ウォア…あぁ…ハァハァ…」

ドピュッ…ビュッ…ビュッ…ピュッピュッ…ポタッ

引き抜いて、智美さんのお腹に精液を撒き散らした。

白い肌に少し黄ばんだ俺の精液がいやらしい。

智美さんは我に帰り夫への罪悪感からか顔を背けていた。

もう一発やりたかったが時間的に無理なのであきらめた。

お迎えがあるので支度して智美さんは帰った。

智美さんのオ○ンコは特徴はなかったがムッチリして肉感的なので突いてて気持ち良かったし、

おっぱいも尚美さんのいやらしいHカップの垂れ気味デカパイには敵わないが、気持ち良かった。

匂いの問題があるので嫁帰ってくる前まで窓全開、ファブリーズや消臭剤、空気清浄機フル稼動w

嫁帰ってきたけど何も言ってないので多分大丈夫。

食べてすぐだったので途中で少し気持ち悪くなったのがきつかったw

あの感じだと次があるかはわからないけど尚美さんと並行してセックスできたらなと思ってるw


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kage


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