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【熟女体験談】最高のデブ熟女のナンパに成功し、今まで経験してきたセックスの中で間違いなく一番気持ち良かった

kage

2019/12/11 (Wed)

デブ熟女好きな私ですが、ドンピシャでストライクな人って意外と少ないんですよね。

でもこの前の会社の帰りに電車の中で正にタイプの女性を見つけました。

年齢は50少し前くらい、やや背は低めだけどスリーサイズは推定100*90*110くらい。

黒髪はかなり綺麗で眼鏡をかけた顔も痩せてれば美人の部類に入ると思います。

何よりぷるんとした二の腕の肌はもっちりと真っ白で丸でお餅みたい。

好きな人にしか分からないと思いますが、見ているだけで勃起してしまうほどでした。

服装からして仕事をしていて遊んでそうな雰囲気は皆無でした。

左手薬指に指輪はなかったので恐らく未婚です。

私の視線に気付いたのか一瞬目が合いましたが、すぐに逸らされてしまい、やがて彼女は電車を降りてしまいました。

でもこんな好みの人と二度と出逢えないかもしれない、と思って私も後を追って電車を降りました。

何とか話しかけるチャンスがないかと思いましたがあるはずもなく、仕方なく正攻法でいくことにしました。

前を歩く彼女に小走りで追い付き話しかけました。

私「あの、すみません」

彼女「はい?」

私「突然すみません。今お時間ありませんか?」

彼女「帰るところですけど」

私「お食事ご馳走させてくれませんか?」

彼女「いえ、勧誘ならお断りします」

私「そうじゃないんです。

凄く好みなのでナンパしてます。

彼女「はあ?」

私「ダメですか?」

彼女「なんでこんなおばさんに?」

私「年上の人が好みで…。

もう二度と会えないかもしれないと思ったら、こうやって声をかけるしかなくて。

ダメですか?」

彼女「ダメっていうか…。」

困った顔をしている彼女を見て、あと一押しでいけると思った私は彼女の手を握り

「20分、いや10分でもいいですから」と言うと「じゃあ、少しなら…。

」となり、すぐに目についた居酒屋に入りました。

居酒屋に入っても彼女は私を何かの勧誘かと疑っていましたが、私が好みの女性について滔々と語ると漸く信じてくれました。

彼女はやはり未婚、と言うかバツイチで30半ばで別れたきり結婚はしていないと言っていました。

次第に話も弾み、結局23時くらいまで飲んでしまいました。

また会いたいと言うと、彼女も応じてくれて再び翌日会うことになりました。

翌日は彼女がご馳走してくれて、話も大分深いところまでいきました。

もうここまで来れば頂いたも同然で、既に彼女のガードは全くなく、むしろ早く抱いて欲しそうな感じでさえありました。

「別れた後はしてないの?」と聞くと全くしてないとこのこと。

「オナニーもしてないの?」という質問に最初はしてないと答えていた彼女も、

私が信じずに何回も聞いていると、結局ほとんど毎日しているとの回答に至りました。

「じゃあ、今日は淋しがりのオマ○コをたっぷり虐めてあげるね」と言うと顔を真っ赤にしていました。

私ももう我慢出来ず居酒屋を後にするとまっすぐホテルへ。

ホテルのエレベーターでディープキスして、部屋に入るなり脱がせました。

彼女は「お風呂に入ってから」と私を押さえようとしてましたが、

構わずに全裸にして股を押し広げると漏らしたようにビッショリでした。

今日のことを考えて処理してきたというアソコの毛は上の部分以外はしっかりと剃られていました。

オシッコと愛液の混じりあった臭いのアソコに鼻を擦り付けて舐めると大声で喘ぎ瞬く間にイッテしまいました。

そして念願の顔面騎乗。

大きなお尻を載せてもらうと息すらできません。

時々離して息継ぎし、また乗せてもらう至福の時でした。

アナルもがっちり舐め、自然と69体勢になり彼女が私のを口に含むとすぐにいきそうになりました。

彼女も私のアナルを舐めながら「まだいっちゃダメよ」とSの顔を覗かせます。

そこからは彼女のペースで私の上に跨がり挿入させると、私がいきそうになると抜かれてしまい寸止め地獄(天国?)でした。

出す前にお風呂に入ろうと二人で入り、浴槽、洗い場でたっぷりイチャイチャしたあとは、洗い場で彼女のオシッコまで飲ませてもらいました。

「ケイ君ってMなんだよね」と言ってアナルにも指を入れられました。

あまりに気持ちよすぎて先っぽから精液を少しだけ漏らしてしまうと、彼女はそれを舐め取ってしまいました。

お風呂から出たら全裸の彼女の上にのしかかり、豊満なおっぱい、お腹、お尻を堪能しました。

正常位で彼女に入れて抱き締めるともう我慢の限界でした。

入れて僅か30秒くらいでどうしようもない射精感に襲われ彼女にベロチューしながら、堪らず中でドクドクと出してしまいました。

今まで経験してきた中で間違いなく一番の気持ち良さでした。

結局その晩は3回もして、疲れ果てて彼女の潮が濡らしたシーツでそのまま寝てしまいました。

翌朝、もう一度したあと彼女に正式に付き合って欲しいとお願いして受け入れてくれました。

それから間もなく自分の部屋を引き払い彼女の部屋に移り住みました。

今では毎晩彼女の豊満な胸の中で眠っています。

彼女はさすがに20歳も離れた男の子とは結婚出来ないし、もう結婚はするつもりもないと言い、

「好きな人ができたら遠慮なく離れていい」と言いますが、

私はもう彼女の身体無しでは生きられないようになってしまったので、

死ぬか彼女が離れていくまで一緒にいるつもりです。


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kage


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