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【熟女体験談】主任として転勤してきた人妻と会社でエッチをしてセフレ関係に

kage

2019/12/08 (Sun)

外回りが多い僕は支所と本所とを行き来し、物を届ける仕事もしています。

最近はパソコンで事務処理をするのが当たり前。

パソコンの操作に慣れてなかったり、パソコンが不具合だと仕事が遅くなるばかり。

そんな中、今年の4月に資材を売る店に主任としてC子さんが転勤してきました。

年は53歳です。

C子さんは再雇用で5年目なのですが、小太りでお尻むっちりのおばさん体型。

僕の好みの体型です。

Cさんは愛想は抜群で、僕が店舗に顔をのぞけたら「ご苦労様」と言っていつもお茶を出してくれていました。

もしかして僕に気があるかもと想像を巡らせていました。

ご主人もいらっしゃる方ですが浮気性という噂も聞いていました。

今年の6月にパソコンの調子が今一つということで、C子さんの様子を見に行きました。

月末で伝票も溜まっていました。

「困ったわ、今日中に片づけないといけないの」

「分かりました」

パソコンを正しく起動させるのに1時間ほどかかりました。

それから打ち込みです。

初めからやり直しです。

他の従業員は帰し、僕とC子さんだけになりました。

ご主人には「遅くなるから」と電話を入れていました。

C子さんが伝票を読み上げ、僕が打ち込みました。

イスの側に立っているC子さんの薄手のパンストに包まれたむっちり足が気になってしかたありませんでしたが、

なんとか7時には終わりました。

「佐藤さん(僕の名前)、ありがとう、お茶を入れますよ」

「遅いから、お構いなく」

「主人には電話しておきましたから。それに今日も遅いんですって。ほんとに仕事してるのかしら」

「お子さんは?」

「もう家を出て仕事してるわ二人とも」

「それはお寂しいですね」

「夫婦気ままよ」

そんな話をしていましたが、C子さんのお茶を入れている後ろ姿にチンポがむくむく大きくなりました。

パソコンの前にC子さんと二人向き合って座りました。

制服姿の胸は大きく張っていました。

話は次第に下ネタに。

そして思い切って言ってみました。

「C子さん、肩がこったでしょう。揉んであげますよ」

「ほんと、ありがとう。若い子にもんでもらうなんてうれしいわ。ウチの子なんてしてくれないもの」

僕はおばさんをパソコンの前にすわらせ、後ろから肩を揉み始めました。

そして作戦決行です。

パソコンのインターネットを開きました。

おばさんがお茶を用意している間に熟女のエロサイトが出るようにしていました。

「いやあ。何これ」

「C子さんこんなこと最近しているんですか?」

「とっくに終わってるわ。もう4~5年ないかしら」

「ご主人から誘われないんですか?」

「主人は家の外に年下のいい人がいるみたいよ。

この年になったら本気にならずお金を家に入れてくれるだけでいいのよ」

「本当にそれでいいんですか」

「いいの、亭主元気で留守がいいと言うじゃない。

でもこのパソコンの二人すごいHしてるわね」

「次のページもありますよ。」

Enterキーを押すと、おばさんは黙って食い入るようにパソコンを見始めました。

僕は手を胸の方にやり、軽くタッチして耳元でささやきました。

「おばさん、これから二人でこんなことしませんか。ご主人も浮気しているからいいじゃないですか。」

「冗談でしょ。こんなおばさんつかまえて」

「本気ですよ。本当はこんなことしたいんでしょう」

「そうね。まだしたいわ」

「一人でHはするんですか?」

「40代のころはしてたけど。主人は強引なHで自分だけ出して済んだら寝ちゃうの。

後で身体がほてって、自分でいじってたの」

「それは満足できませんでしたね」

「僕が満足させてあげましょうか。

C子さんはただパソコンを見ていたらいいですよ」

「もう強引ねえ。私も遊んでみようかな」

「それがいいですよ。セックスで不満が溜まると病気になりますよ」

「そんなこと言って他の女ともHしてるんでしょう」

「ご想像におまかせします。でもC子さんは素敵ですよ。

気持ち良くさせてあげますよ。お仕事しんどかったでしょう」

「ええ。わかったわ。優しくしてね」

合意できたので、それから僕は制服の上から乳を揉みました。

C子さんは「あー、あー」と小さな声を出すようになりました。

柄の制服ブラウスの上ボタンをはずし、手をブラジャーの中に突っ込みました。

ブラジャーというより補正スーツでした。

乳はやわらかく、乳首をつまむと「あーん」と悩ましい声をだしました。

しばらく胸を攻めてC子さんが興奮してきたように見えたころ。

「C子さん、僕のも触ってください」「こう?」僕はチンコをパンツから取り出すと、

C子さんは手を後ろ向きに伸ばし、僕のを触りました。

「おおきい」

「こすってください」

「こうでいいのかしら」

C子さんはゆっくり僕のチンコをこすってくれました。

「ああ気持ちいい。今度はC子さんのを触らせてください」

「はずかしい。この辺でいいんじゃないの」

「いいえ、触りたいんです。この大きいのが我慢できません」

「分かったわ」

僕はC子さんが座っているイスを横にしてスカートをたくし上げました。

下着のホックを外すと、薄手のパンストの下にはこげ茶のおばさんパンツが見えました。

僕はパンストの線にそってマンコのあたりをこすりました。

「ああー。ああー」

C子さんの悩ましい声が大きくなってきました。

そのうちパンストがしめってきてうっすらパンツにしみが見えてきました。

熟した女の匂いもしてきました。

「ああ、いー。ああ、いー」

C子の脚は次第に開いてきて、がくがくしてきました。

そのままマンコをいじっているうち、

「ああ。いくーいくー」

C子さんの動きが止まり、両脚がピンと伸びました。

「うー。ああ……いっちゃった」

C子さんは絶頂を迎えたようでした。

「C子さん、マンコに入れますよ」

「ええ、ここで?」

僕はC子さんの手をもう一度チンコに誘いました。

「先が濡れてるわ」

僕のチンポからはカウパー液が出ていました。

「C子さんも濡れてますよ」

「こんなところで大丈夫かしら?」

「大丈夫」

と言って僕はC子さんを立たせ、机に上半身を寝かせバックスタイルにさせました。

パンストが深かったので、スカートをさらにまくりあげ、まずパンストを膝まで降ろしました。

緩めのパンストだったので脚を大きめに開かせ、パンツの中に手を入れると既に大洪水でした。

「C子さん、すごく濡れてるよ」

「いやあ。早く入れて」

僕はパンツも膝まで降ろしました。

マンコを触るたびにC子さんは腰をくねくねさせました。

「早く……はずかしい」

「じゃあC子さん入れますよ」

僕はバックからC子さんの膣にチンポをあてがい挿入しようとしました。

が、入口が硬くて少し中に入っただけでそれ以上は中に入れられません。

使っていないのでマンコの中が硬くなっているのです。

「C子さん、奥まで入れても大丈夫ですか?」

「それ以上入れると痛いから、その辺りで動かして」

仕方なく僕はゆっくりピストンさせました。

「ああ気持ちいい……」

「気持ちいいんですか」

「いいのよ。チンポが当たってるのわかる。あーあー気持ちいい」

出し入れしているうちに、マンコがほぐれてきたのか、キツキツながらも奥まで入るようになりました。

相当狭いので締め付けられる感じがして、とたんにイキそうになりました。

「もうイキそうです。中に出したいです」

「仕方ないわね。生理上がってるし」

僕はゆっくり奥まで突いて、C子さんの中に精液をドクドクと放出しました。

「まだ出る。出る」

膣が硬く押されているので、僕のチンポからは少しずつ長い時間精液が出ています。

射精が長いので普段とは違った気持ちよさで、2回イッたみたいになりました。

「いっぱい出てるわね」

「気持ちよかったです」

僕はゆっくりチンポを抜きました。

Cさんの膣からドロッとした精液がパンツに垂れました。

「ありがとう。私も久しぶりに気持ちよかったわ」

Cさんはティッシュでパンツと陰部をさっとふき、パンツをあげ、パンストをするするとお腹まであげました。

最後に元通りにスカートを降ろして服を直して、普段の姿に戻りました。

パンツには精液がまだあるのにと思いましたが、この手際のよさがおばさんの姿かと感心しました。

「すごく気持ちよかったです。よかったら、これからもHしてくれますか?」

「そうね。主人や他の人に見つからないようにしてくれるなら」

「ありがとうございます、うれしいです」

それからC子さんとは、月に一度くらいエッチしています。

マンコの奥と浅いところで気持ちよさがそれぞれ違うみたいで、楽しみながら出し入れしています。

ラブホにも行っていますが、資材倉庫や店舗内でも、こっそりさわりっこやエッチしています。

お互いとても興奮します。

これからも仲良くセフレ関係を続けたいです。


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