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【熟女体験談】義母をムリヤリ襲ってとことんセックス漬けにした

kage

2019/11/27 (Wed)

妻との結婚を決めた去年の夏に初めて義母と会った。

事前に義母は47歳だと聞いていたが会って驚いた。

妻とはまったく違うその容姿に興奮さえした。

妻は巨乳で少しポッチャリ系。

だが義母はスレンダーな体系に胸は美乳の様な感じ。

妻も白い肌だが義母はそれ以上に白い肌で、何といっても脚の美しさに驚いた。

美白色でスラッと伸びている生脚に欲情さえした。

熟女好きの俺は一瞬で義母が好きになってしまった。

妻との結婚を決めたものの義母が忘れられなかった。

というよりも義母とセックスしたくて仕方無かった。

義母の裸を妄想してはオナニーを何度もしていた。

妻の妊娠が分かった今年の2月に籍を入れた。

籍を入れた事で正直義母への思いは薄らいでいたし、やはり妻の母親には手は出せない、と諦めの思いが強かった。

で、今年の4月に結婚式をした。

妊娠6ヶ月の妻のお腹がまだ目立たないうちにと…結局義母とは何も無いまま結婚式をあげた。

結婚式で久しぶりに会った義母を見ると、正装した着物姿の色気と美貌に思いが再び目覚めた。

それは封印してきた事で一層強い思いに変わっていたようだ。

しかし、関東と関西では離れすぎていた。

簡単に関西までは会いに行ける時間など無かった。

8月になってすぐに妻が出産した。

すると義母は一人で関東までやってきた。

そして1,2週間はこっちに居ると言ってきたのだ。

妻や孫の事が1番だが俺の生活の手助けもしたい、長期滞在な訳だから俺たち夫婦の新居で生活すると言ってくれた。

聞いただけで体中が熱くなっていた。

義母と何日間も同じ家で過ごす、という期待感で興奮していた。

といっても、2人きりだけだというのは数日間。

妻は5日後には退院する予定だったからだ。

たとえ5日だけでも義母と2人だけの生活。

俺の頭の中は義母の事でいっぱいだった。

できれば、5日間のうちに義母とセックスしたい。

そうは言ってもお願いしたって無理だろうし、やはり無理矢理にでも犯すしかないのか? なんて思っていた。

子供が産まれるからと30年ローンで買った新居に義母がやってきた。

家の中を案内しつつ、そんな事はいいから早くお義母さんの裸が見たい、そんな事ばかり考えていた。

俺はもう覚悟を決めていた。

どんなに抵抗されても義母とする、しかも途中で止める事などは絶対にしない、と。

未遂で終わってしまったら今後どうなるのかは想像がついていたし、最後までやることに意味がある。

今思うとバカな決意だが、頭に血が上っていたから、子供もいるしまぁどうにかなるし、義母とやれるならいいと腹をくくっていたのは本当だ。

それよりヤレずに終わった後悔が怖かった。

実行したのは初日の夜。

義母が客間に入るの確認すると俺はオナニーをした。

これから実行する事をシュミレーションして。

先程まで見ていた義母のパジャマ姿。

そのパジャマを抵抗する義母から脱がしながら……数時間前から興奮していた事もあり凄いオナニーだった。

正直こんなに興奮したオナニーは初めてだった。

オナニーで2度射精しても興奮は収まらなかった。

そればかりか肉棒も硬いままだ。

その興奮でさらにやる気になった。

部屋のドアをゆっくりと開けると、部屋の中は暗かったが義母の姿は分かった。

心臓はバクバク。

寝ている義母の隣に座り、義母の掛けているタオルケットをゆっくりと退かす。

さらにゆっくりとパジャマのボタンを外した。

夢のまで見た義母の裸、それは予想以上に美しく形の良い乳房だった。

妻よりも白い肌に欲情した。

俺は生唾を飲むと義母のに重なり乳房を愛撫した。

すぐに義母は目を覚ますと激しく抵抗してきた。

義母の両手を押さえながら乳房だけを愛撫していった。

悲鳴を上げた義母の唇に俺の唇を重ねた。

舌を入れようとしたが義母は必死に口を閉ざしていた。

その格好のまま俺は足を使ってパジャマの下を脱がした。

しかし下着は足では脱がせられなかった。

膝を使って義母の下着部をこする様にしていった。

5分は続いていただろうか、義母の両手からの抵抗が弱くなっていたのに気づいた。

しかし舌は入れられなかった。

俺は素早く体を移動させて下着を脱がした。

義母の両脚を開き膣穴を舐めると濡れていた。

舐めた時の義母は少し感じているような声を出していた。

本格的に舐め始めると一転して義母は声を出さなくなった。

ううっ…と呻き声を出して必死に耐えている様子だった。

それでも体からの抵抗はほとんど無くなっていた。

膣穴からは愛液が落ちる程に濡れてきても同じだった。

しかし今度は両手で口を抑えながら耐えていた。

明らかに感じてきているのは分かっていた。

俺は舌と一緒に指を入れて膣穴を愛撫した。

すると義母の体はすぐに膠着して仰け反った。

義母が絶頂に達したのを見て勝利を確信した。

そのまま、動かなくなった義母の両脚を開き挿入した。

入れる時に義母は我に帰ったのか「やめて~」と声を出した。

構わず腰を突き出した。

挿入してすぐに快感が襲ってきた。

義母のねっとりとした膣穴は妻よりも熱かった。

肉棒をゆっくりと動かすと強烈に締め付けてきた。

(たまんねぇ…これがお義母さんのオマンコかぁ…)締め付けの強さは初めての体験だった。

徐々に強さを増して肉棒を突いていった。

すると義母も諦めたのか?喘ぐ声を出してきた。

その声がまたたまらなく色っぽくてそそられた。

イヤラシクて欲情が増す様な声だった。

正直義母の変貌ぶりには驚いた。

先程まで必死で耐え抵抗してきていたはずが……喘ぐ声は次第に大きくなり身も俺に任せていた。

義母の喘ぐ顔もまた美しかった。

体位を変えても義母はまったく抵抗してこなかった。

俺は義母の美熟体を思う存分堪能していった。

こんなに気持ち良いセックスは今までに無かった。

義母の肉体は俺の想像を遥かに超えていた。

俺は義母の肉体に魅了され虜になってしまった。

義母とのセックスでは性欲もまったく無くならなかった。

もっともっとしたい……そう思わせる肉体だった。

義母とは数時間におよびセックスした。

義母は数え切れない程の絶頂に達していた。

何発も胎内に出した。

次の日は土曜日で休みだったから(狙っていた)、義母をとことんセックス漬けにした。

その次の日も日曜日で休みだったから、義母とさらにセックスに励んだ。

最後の方には、義母も俺の腰に脚を絡め、セックスにのめりこむようになっていた。

諦めがついたのか、身体が疼いたのかは今も教えてはくれない。

その後も妻が退院するまでは毎日セックスした。

すればする程に義母の肉体が恋しくなっていった。

妻の退院する前の夜。

この日がもしかして最後のセックスになるかもと思うと、義母とめいっぱいしたくなった。

妻の見舞いの帰りに軽く夕食を済ますとすぐに台所で1発、その後に一緒に風呂に入り1発、そして布団の上で1発とお互いを求め合った。

最後は義母の希望もあって初めて夫婦の寝室でやった。

そこだけは、と嫌がっていたから、正直意外だった。

義母はタガが外れたように俺を求めるようになり、あえぎ声も大きくなり、最初の頃からは想像もつかないような義母の恥ずかしい姿が見られた。

ずっとこのままこうしていたかった。

妻の退院後は義母とは何も無くなった。

やがて、予定通りに義母は2週間で関西に帰った。

あれから3ヶ月。

俺は今義母とセックスしたくて仕方が無い。

妻とも週2回でセックスしているが、義母との快感に比べるとどうしても見劣りしてしまう。

今度の正月は子供を連れて関西に帰省する予定だ。

チャンスは少ないと思うがどうにかして義母と……今はその事だけで頭の中がいっぱいになっている。


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