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【熟女体験談】単身赴任先で出会った熟女さんにハマってしまった

kage

2019/11/20 (Wed)

37歳の会社員です。

去年の4月から某県に単身赴任しているのですが、そこで出会った熟女さんにハマってしまいました。

熟女さんの名前は奈美さんといい51歳で旦那さんと子供が2人います。

色白ぽっちゃり目ですが、若かったころは可愛かったのかなという愛嬌のある雰囲気です。

もともとは工場のパートさんで、他の人たちと一緒にわたしが面倒を見る立場だったのですが、

飲み会の帰りにたまたま送ったことで奈美さんの愚痴を聞いたりしているうちに仲良くなりました。

以来、車で送ったりする回数が増えて、車での愚痴大会にも華が咲きました。

ある日、いつものように帰り道の車で話をしているうちに旦那さんと何年もしていない話や、

他に女がいそうな話も聞いてちょっと気の毒になっていました。

僕は単身赴任でご無沙汰だったので(結構田舎なので風俗などもなく)、内心興奮していました。

途中、県道の途中のコンビニの駐車場、目立たないところに車を停めて、2人分コーヒーを買ってきました。

「ありがと、いつもやさしいよね」と奈美さん。

家のことで弱気になっていたみたいで、僕が話を色々聞いていたのが嬉しかったみたいです。

「わたしなんてもう誰も相手にしてもらえないから」

「そんな事はないですよ。奈美さん可愛いです」勢いでうっかり口から出てしまいました。

「本当に?うれしい」奈美さんの表情がぱっと明るくなりました。

その顔が可愛すぎて、おもわずドキドキしてしまい、助手席の奈美さんを抱き寄せてキスしてしまいました。

奈美さんが抵抗する様子はありません。

「ん……」と舌を絡めて、奈美さんの口の中を味わいます。

今飲んでいた甘いコーヒーの香りがします。

「奈美さん」そう言って、僕は胸に手を乗せようと試みましたが「今日は遅いからダメ」とシャットアウト。

やっぱり先走っちゃったかなと残念でしたが、奈美さんが車を降りる時に、携帯のメルアドをくれました。

夜、奈美さんとやり取りをして、平日の昼間に休みを合わせて時間を作ることに決めました。

待望の休みの日。

朝、奈美さんはいつものトレーナーにズボン姿で待ち合わせ場所に現れました。

「仕事に行くって出て来たから、いつもの帰る時間まで大丈夫だよ」

はやる気持ちをおさえつつ、車をホテルに走らせました。

部屋に入ると奈美さんがひとこと。

「わたし、こんなオバちゃんだけど本当にいいの?がっかりするかもよ」

「奈美さんだからいいんです」

そう言って僕は奈美さんを抱き寄せて、キスをしました。

この間の続きとばかりに、胸に手を添えます。

こんどは止められません。

キスしながらベッドに2人で沈み込んで、奈美さんの身体を服の上から堪能します。

見た目より胸は大きくて柔らかいです。

トレーナーを脱がすと、下はスリップとブラでした。

ピンクの可愛いやつでした。

「買って来たのよ」とちょっと照れくさそうな奈美さん。

脱がすのがもったいないので、スリップとブラの紐をおろして、胸をはだけさせました。

乳首はチョコレート色で乳輪はちょっと大きめです。

ぷくっとつんとしていてかわいいです。

口に含むと「あんっ」と可愛くて高めの声が出てきました。

そのまま舐めつつ片手で胸をまさぐります。

ズボンを脱がせると、お揃いのピンクのパンティでした。

上からさすって下着とアソコの感触を楽しみます。

上ずった声が奈美さんから漏れてきます。

奈美さんの声に思わず興奮、パンティをずらして、マンコを露出させてしまいました。

くぱっと開くとピンク色の中身が見えてきます。

「恥ずかしい……」奈美さんが顔を手で隠しました。

「きれいですよ」とピンクの部分をねぶります。

匂いもなく、愛液の味がします。

指でクリトリスをいじりながら、マンコを舐めているとそのうち愛液が白くなってきました。

「奈美さん、僕のもお願いします」と手早く服を脱いで、反り返るチンポを、横たわって恍惚としている奈美さんの前に突き出しました。

奈美さんがのろのろと手を動かし、チンポを握ります。

先っぽを舐めつつゆっくり手を上下させてきました。

つたないながらもふわっとした動きが逆にそそります。

程よくなったところで、いよいよ挿入です。

奈美さんのピンクの下着姿が可愛かったので、パンティをずらしたまま、胸ははだけたままで、挿入することにしました。

上に覆いかぶさり、奈美さんを生で貫きます。

「あうっ」と奈美さんのくぐもった声が響きます。

中は使っていないだけあって狭く、それでいてよく濡れているのでかなり気持ちいいです。

奥まで入れてから、ゆっくり出し入れして奈美さんのマンコの感触、絡みついてくるような感じを味わいます。

「あぁ……気持ちいい」

「もっと動かして大丈夫ですか」

「うん、平気」

OKをもらえたので下着を全部脱がせて、そろそろ本気モードです。

ちょっと激し目に出し入れしてみると「あんっ!あんっ」と声が高くなります。

いちばん奥、子宮口を目指してチンポを深く突き込んでみました。

さきっぽが当たる感じがします。

「いい、そこいい、もっとして」

「どこですか?」

「いじわる」

「僕に教えてください」

「言わなきゃダメなの」

「奈美さんの口から聞きたいんです」

「もう……おマンコの奥にもっとちょうだい、お願い」

奈美さんの降参を合図に、パンパンと奥で激しく突きました。

腰の振動が奈美さんの大きなお尻に当たります。

「あっ、ああっ、ああああっ」

マンコのいい締めつけと奥の当たる感じに僕もそろそろ限界です。

「奈美さん、出そうです」

「ちょうだい、中にちょうだい」

瞬間、ドクドクと奈美さんのマンコの奥に出してしまいました。

2人してイッたみたいでピクピクしています。

マンコに入れたまま中出しの余韻を楽しんで、チンポを抜きました。

しばらくしてマンコからドロッと精液が流れてきます。

「いっぱい出てきました」

「いじわる」

そう言いつつも奈美さんはなんとなく嬉しそうです。

マンコとチンポをきれいに拭いて、ベッドに添い寝しました。

奈美さんが胸に顔をうずめるように甘えてきます。

「本当は早くこうしたかったの。よかった」

「そうなんですか?」

「最初のあいさつからいいなって思ってたの。

この人なら話聞いてくれるかなーって。

飲み会でチャンスと思ったのよ」

「僕には全然分かりませんでした」

「女ってそういうものよ。相手にしてもらえるか不安だったし」

「奈美さん、可愛いと思いますよ」

「ほんと?嬉しい」

と、奈美さんがキスをねだります。

今度はゆっくり長く、奈美さんの舌を味わいました。

ぴったりくっついてモゾモゾしていると、肌にまとわりつくような奈美さんの身体が気持ちいいです。

そのうちまた大きくなってきて、2回戦が始まりました。

今度は奈美さんに上に乗ってもらってマンコの奥に出しました。

結局昼食も取らず、夕方ホテルを出るまでに4発は出したと思います。

帰り道、中出ししまくったので不安でしたが「もう上ってるから心配ないよ、よかったらまたしてね」とのことでした。

以来、月に2~3回、タイミングを合わせては奈美さんとのセックスを楽しんでいます。

最近は旦那さんの休日ゴルフを利用して、奈美さんが家に来てくれて朝から夕方までねっとり楽しんでいます。

しぶしぶの単身赴任でしたが、帰りたくない気持ちも今では芽生えています。


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