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【熟女体験談】同じ大学に通う同じ年の息子がいるおばさんと知り合い、我慢できず中出しセックス

kage

2019/11/14 (Thu)

おばさんは47歳、俺は21歳。

おばさんと知り合ったのは一年前で、いつも行くお弁当屋でパートをしている人だった。

おばさんの年齢を知ったのはもっと後のことで、学科は違うが俺と同じ大学に通う同じ年の息子がいるらしい。

そんなおばさんとカラオケでいちゃついたのは、2度めのデートのとき。

おばさんと親しくなって、社交辞令で今度飲もうよと言ってた。

うちの母親よりも少し太めだけど綺麗で明るいおばさん。

ちょっと好きになってきていたので「ホントに行かない?このあと」と誘ってみると、

おばさんは考えこんで「ちょっとだけならいいよ」とOKしてくれた。

その日は居酒屋で軽くビールで乾杯した。

「またデートしようよ」おばさんとLINEを交換してたので、

飲んだ翌日にメッセージをうつと、「次の水曜日なら休みだから」とOKしてくれた。

待ちに待った水曜日、おばさんと待ち合わせてカラオケボックスで乾杯。

午前中から少しアルコールも入って密室にいると変な気になって、

カラオケもそこそこにおばさんと隣にくっついて座ると抱き合ってしまった。

彼女はいたことがあったけど、キスと胸まで。

「ちょっと・・・こんなおばさん相手に・・・」

キスをしながら、胸をまさぐるとおばさんはそう言った。

胸元に手を滑りこませて、ブラの中で大きな乳首をつまんだ。

歯をガチガチを何度もぶつけながら唾液を交換するようなキス。

「あぁ・・・そんなつもりじゃなかったのに」

おばさんが何度もため息をついて、何度もそういった。

柔らかい太ももの内側を撫ぜてると「お願い、今さわらないで」どうして?と聞くと

「だって・・・男の人とこんなの久しぶりだから」おばさんは恥ずかしそうにいうので、

俺もすごくこの人が可愛く見えて「どうなってるのか確かめていい?」とお願いしてみた。

そういうとおばさんは顔を隠して「いやぁ~もう・・・」と抵抗しなかった。

おばさんの太ももを弄り、パンツの中に手を入れるとヌルヌル湿ってるのがすぐにわかった。

湿度の高い茂みを掻き分けて穴を探ると中指が一本グチュっと奥に滑り込んだ。

「あうぅ!!・・・」

ソファの背もたれに仰け反るおばさん。

初めて触れた熟れた女の芯はとても熱く柔らかくて、バターが中でドロドロに溶けてるようだった。

おばさんの膣の中を中指でグチュグチュとかき回すと周囲まで愛液がこぼれた。

「あ・・・いい・・・すごい」

おばさんが時々ビクっと身体を震わせて、大きく股を拡げて好きなように触らせてくれた。

部屋のすぐ向かいがドリンクバーだったから、カラオケボックスのドアの前を人が何人も通る。

照明を落としてはいるが、覗かれたら、おばさんのパンツに手が入ってるところが丸見えだったと思う。

夢中になっておばさんを愛撫していると、ガチャっとドアが一瞬男の顔が覗きこんだ。

「すいません間違えました」

男が慌てて出て行った。

俺とおばさんが何してたのか丸わかりだったと思う。

おっぱいを片方出して俺はそれを吸ってたし、おばさんの汚れてしまったパンツの中を俺の手が弄ってるが見られてしまったかもしれない。

まだ時間まで一時間近く時間が残ってたけど、俺とおばさんはそそくさとカラオケボックスをあとにした。

カラオケを出ると、おばさんはぴったりくっついてきて足元がよろよろしてた。

まだお昼を少し過ぎたというのに、まわりから母親の年齢ほどの女に抱きつかれて、

どんな風に見られてるのか恥ずかしかったけど、ポケットの中ではチンポがギンギンになっていた。

「ホテル、いい?」と聞くと、

「ダメ。それだけは許して」とおばさんはしがみついてるのにそう言った。

それでもズリズリとおばさんと引き連れてラブホへ向かった。

ランチを終えたサラリーマンやOLと何人もすれちがった。

平日のサービスタイムほぼいっぱいだったが運良く部屋が空いてた。

フロントで鍵を貰ってると、同い年ぐらいのカップルがエレベータから降りてきた。

ちょうど入れ替えなのかエレベータの前で何組もカップルをすれ違ったけど、俺とおばさんのような歳の差カップルはいなかった。

部屋に入っておばさんとベッドに腰掛けた。

おばさん、震えてた。

ぎゅっと抱き合った。

俺もドキドキしてた・・・女とラブホに入ったのは初めてだった。

ちょっと顔見知りなだけで、デートといってもご飯を食べただけ。

おばさんは人妻で俺と同い年の息子がいて、俺はこの歳まで女を知らなかった。

抱き合ったままベッドに倒れるとおばさんの手をとってキスした。

「ダメ・・・ダメぇ」と顔を背けるおばさんの唇を何度も吸った。

俺はズボンを脱ぎ捨てて、剥き出しになった下半身をおばさんの太ももに擦りつけた。

おばさんのニットをめくり上げて、汗だくになったぽっちゃりしたお腹や柔らかい胸に顔を埋めた。

おばさんの脚を拡げて間に入ると熟したオマンコに手を伸ばした。

愛液が流れだしてるアソコからは、何か蒸れた匂いがした。

しっとりと湿った布をどけると黒々した毛に覆われたおばさんの女の穴が見えた。

「いや・・・やっぱり、こんなことできないよ」

おばさんはそう言ったけど、ここまで来たら止められない。

俺のチンポがおばさんのオマンコの入り口に触れて、徐々におばさんの中に入っていくと

「ダメ・・・あっ!!・・・あっ!!」とおばさんの声が出る。

チンポが完全におばさんのオマンコに入った。

腰を引くとおばさんの愛液で、自分のチンポがドロドロになってるのがすごくエロチックだった。

頭の隅でコンドームしなきゃと、おばさんと繋がりながら探したけど、

ぎゅっと抱きつかれてあまりの気持ちよさに、徐々にそんな気がなくなってしまった。

「中でいいってもいい?」腕の中で小さく喘ぎ声を出し続ける、おばさんの耳元でそういうと、

「中はダメ・・・お願い外に出して」と哀願するおばさん。

ギリギリまでおばさんの中で動いたあと、色白のお腹の上で射精した。

初めてのSEXでの射精は勢いがよく、剥き出しのおっぱいや服、そして顔や唇にまで精液が飛び散りおばさんを汚した。


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kage


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