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【熟女体験談】保険のお客さんに我慢できず、告白してからエッチを楽しんでいる

kage

2019/11/06 (Wed)

もう春になったというのに今年は寒く、まだ黒タイツをはいてるおばさんが多いですね。

保険のことで時々おじゃましている知子さん。

年は55歳。

顔は器量よしとは言えないががぽっちゃり系で私の好みでした。

旦那さんは定年したものの再雇用で昼間は仕事。

知子さんも仕事を辞めて5年ほど経ち、最近はヒマを持てあましている感じ。

少しパートをして、あとは教養講座に行く程度だそうで、お金に不自由してなさそうでいいですね。

月に1度くらいお邪魔しては話し相手になり、保険の掛け金も増やしてもらっていました。

保険の商品自体は、実際は知子さんの老後のへそくりになるような感じです。

1年ほど前のこと。

昼間の暇なときに映画を見たいというので、DVDを借りてくるよう頼まれました。

普通は自分で借りるものだと思うのですが、この歳でレンタル屋に入るのは恥ずかしいそうです。

そんなわけで、僕が見つくろって1週間レンタルで借りてくることになりました。

ご主人は映画には興味がないのでDVDが家にあっても何も言わないらしく、つきあうのはやはり僕です。

30歳の僕とでは年齢差がありますから、変な気も起こさないと思っていたのでしょう。

でも、僕の方はもう我慢ができなくなってしまったのです。

ある時、DVDを観ている途中から知子さんの手を握ってしまいました。

「どうしたの」

「知子さんと会っているうちに好きになっちゃいました」

「ええ、こんなおばさんを」

「好きなんです。お願いですから一度抱かせてください」

少しの間の沈黙の後、知子さんが口を開きました。

「いいわ。絶対内緒にしてね」

もちろんです、と即答しました。

まずは服の上から、ぎゅっと抱きつかせてもらいました。

くっつきながら話を聞きます。

「旦那さんとしてないんですか?」

「もうしてないわ。だって立たないんだもの」

「それは寂しいでしょう」

「そうかもしれないわね」

僕が服を脱がそうとすると、知子さんが服をおさえます。

「こうして抱きついて、触るだけならいいわ。でも中はだめよ。子宮の病気をしてから狭くなってるの」

ちょっとショックでした。

「じゃぁ、自分で慰めているんですか」

「恥ずかしいことを聞くのね。たまに指でするわ」

「じゃぁ、僕がお手伝いしますよ」

「いじわる。話はいいから触って」

無言になった知子さんの服の上からオッパイを揉みました。

その日はカーディガンに紺のロングスカート、黒の毛糸の靴下がのぞいています。

Dカップとおぼしき、柔らかいオッパイをブラの上から揉みしだきます。

そのうち「あぁ、あぁ」と声が漏れてきました。

感度が良さそうなのでしばらく揉んでいると「服を脱ぐから、舐めて」と知子さん。

服を脱いでブラをぺろんと外すと、少し垂れぎみの大きなオッパイが見えました。

こうなるともう我慢できません。

知子さんに覆い被さり、左のオッパイから舐めていきます。

「ごめんなさい。右の方が好きなの」

すぐさま右の乳首に吸い付きます。

すると「あぁ」と大きなため息。

続けていると、悶える声が大きくなって来ました。

興奮してきたので、知子さんをソファに横たえ、スカートの上から股間のあたりを触ります。

そのままキスしようとすると

「このまま吸って、私、乳首が感じるの。久しぶりに気持ちいい」

とオッパイを希望してきます。

オッパイに顔をうずめたまま、スカートをたくしあげると柄付きのおばさんパンティが現れました。

パンティの上からさすると「もっと」と気持ちよさそうです。

そのままパンティの中に指を入れると、アソコが少し濡れています。

クリトリスを攻めているうちに「いくぅぅぅ」と大きな声。

そのまま2~3回身体を震わせ、知子さんがイキました。

すこしの沈黙の後。

「気持ち良かったですか」「よかったわ」と満足そうです。

「よかったら僕のを気持ち良くさせてくれませんか」

「わかったわ」

今度は僕がソファに座り、知子さんが床にひざまずき、チンポを舐めてくれました。

舐めるのは10年ぶりだそうです。

そのうち知子さんは玉をねぶりながら、竿をしごき始めました。

熟女がひざまずいてチンポをしゃぶる姿に、思わずイキそうになりました。

「いく。出ます」

我慢できず、知子さんのオッパイに出してしまいました。

乳首のあたりから精液が垂れています。

「いっぱい出たわね」

「ええ」

「よかったら、またしない?久しぶりに気持ちよかった」

「いいですよ。知子さんさえよければ」

それから、月に1度伺ってはDVDを観つつのエッチが始まりました。

が、まだ挿入させてはくれません。

けれど、やっぱり入れたいなと思いチャンスを伺っていました。

先週のこと。

知子さんは母親のお墓参りに行きたいものの、旦那さんのゴルフで車がなく困っている様子でした。

ちょうど僕は休みだったので、ドライブがてら行きだけ送る事にしました。

旦那さんには「バスとタクシーで」ということにしておいたそうです。

墓参りも無事に終わりましたが、帰りのバスの時間まではなんと2時間。

さすがにこれでは知子さんを置いていくわけにはいきません。

そこで、山の中、人目のつかない所に移動しました。

1時間ほどドライブを楽しんだ後、山歩き用の駐車場に車を停めます。

ワゴン車の広い後部座席に移り、カーテンを閉めれば外からは見えません。

知子さんを横たえ、スカートの上からマンコを触ると、知子さんは僕のズボンの上からチンコを触ってきます。

キスをすると舌を絡めてきました。

スカートをめると黒タイツに白ガードルの組み合わせ。

タイツの上からマンコのあたりを刺激すると、あぁ、声が出てきます。

「オッパイ舐めて」と知子さん。

服とブラをまくり上げ、乳首に吸い付きます。

知子さんの声もだんだん高くなり、気持ちよさそうです。

そのままの姿勢でガードルとタイツを一緒に膝まで下すと、むっちりした脚が出てきました。

今日はフリルのついた茶色のパンティです。

パンティの中に指を入れると、今までにないくらい、濡れています。

普段ならマンコの中に指を入れると痛がるのですが、今日は痛くなさそうです。

そこで、Gスポットを狙ってこすると「ああぁぁぁぁーー」と震えながらイッてしまいました。

知子さんはチンポをを握ったまま、ぐったりしています。

僕ももう我慢できません。

「知子さん、今日は入れさせて」

「ええ、無理よ」

「すごい濡れていますよ。入るかも」

「本当に?」

すばやく知子さんを仰向けにして、下着を脱がせ、脚を開かせます。

イヤイヤする知子さんに構わず、チンコがマンコの入り口を捕えます。

そのまま腰を前に動かすと、グニュ、チンコが半分の所まで入りました。

「入っていますよ」

「ええ、そこまでにして」

構わず、僕は腰を動かしマンコの奥まで突き込みました。

「ああ、気持ちいい。

久しぶり」思わず知子さんの本音が出てしまいました。

目をウットリ閉じて僕にしがみついています。

「このままいきそうです」

「いいわ、出して」

初めて知子さんのマンコに挿入できた興奮が強すぎて、すぐに中出ししてしまいました。

チンコを抜くと、マンコからドロッと精液が出て床に垂れます。

座席にあらかじめシートを敷いておいたのは正解でした。

余韻にひたる知子さんのマンコの中に。

指を入れまさぐります。

「いや、変な気持ち、いやいや」もう一度Gスポットを攻めているうちに、僕もまた元気になりました。

2度目の挿入です。

また正常位でつながり、今度は知子さんのマンコの感触を楽しむことが出来ました。

しばらくセックスしていなかったので結構きつく、僕のチンコにぴったりの感触です。

奥まで突くと、何か先っぽがコツンとあたります。

そのコツンがいいようで、知子さんは突くたびに甘い声をあげ乱れてみせます。

そのうち2度目の高まりが来て、奥の奥で中出しできました。

終わった後、感想を聞くと「いや、恥ずかしい」と顔を赤らめる知子さんが堪りません。

「よかったわ」と言ってくれたので、今度は知子さんの家でDVDと一緒に挿入を楽しもうと思います。


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