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【熟女体験談】職場で知り合ったバツイチセフレと半同棲していたら、いつの間にか三世代丼になっていた

kage

2019/11/05 (Tue)

職場で知り合ったバツイチセフレと半同棲していたら、娘が出戻り同居。

酔っぱらってセフレに「こいつを貸して」と言ったら、アッサリと「いいよ」の返事で関係。

以降3Pしていたが、結局「この子と結婚してあげて」で結婚した。

俺36、義母54、妻30。

5年前に一度だけ妻の母方祖母(当時69歳)に襲われたことがあるが既に故人。

なもんで、一応三世代丼だ。

特に記憶に残っているのが、そのばあちゃんの事だ。

といっても、ばあちゃんの事はちょっと切ない話なんで聞いても楽しくはないと思うが許してくれ。

妻のじいちゃんて人は会った事がないからよくわからないけど、いい男だったらしい。

仕事中に事故で亡くなったそうで、それ以降ばあちゃんは酒におぼれてアル中になってしまったそうだ。

なもんで俺が会ったときはもう半分ボケてた。

ばあちゃんは元々酒に弱くてすぐ寝ちまうから酒量も少ないし、悪さをするわけじゃないからと置いておいたらしい。

ある日。

ばあちゃんが「あなた、もう寝たの?」といきなり俺の布団に入ってきた。

女房は風呂だった。

結構酔っぱらっているし、じいちゃんと勘違いしたんだなと思った。

俺の竿を触ってくる。

わかってるから起つわけがない。

ところが上手なんだ。

おまけに自分のも舐めろとまたがってきた。

思ったより汚くなかったので舐めてやったら、うめき声が色っぽくてちょっと迫ってくるもんがあったりした。

いろんな話をするんだ。

久しぶりだとか、ちょっと小さくなったんじゃないかとか。

昔話とか。

本当にじいちゃんが好きだったんだなと思うとかわいく思えた。

そしたら起った。

「やっと立ったわね」と乗っかってきて、ものすごい勢いで腰振って1分も経たずに勝手にイッてしまった。

さすがに出さなかったけれどそのあとのフェラで出した。

「あなた、明日またしてね」と言いながら寝てしまったばあちゃんを腕枕しながら俺も寝ちまった。

目を覚ました時にはもういなかった。

その時一度だけで次の日には覚えてない雰囲気だった。

おれは心に仕舞って誰にも言わなかった。

それから半年も経たないうちに静かにじいちゃんの所へ行っちまった。

朝起こしたら息がなかった。

そのまま逝っていた。

よっぽどじいちゃんに会いたかったんだろうと思うよ。

亡くなった後にやっぱり黙っていられなくて、妻に話した。

妻は知っていた。

それだけじゃなくてびっくりするようなことを教えてくれた。

あの晩風呂から出るとばあちゃんが丁度いて、いきなり「ありがとう」と言ったそうだ。

その時の火照った顔を見てすぐに分かったと言っていた。

もっとちゃんとやってあげればよかったと今でも後悔している。

そうそう。

3Pに話を戻そう。

すごく恥ずかしいけれど、とっておきの秘密を告白する。

母娘は淫乱だ。

枯れるほど吸い取られて起たなくなった時、義母が前立腺マッサージをしてくれて癖になった。

今ではダブルディルドとやら言う、太くて丸い方が女のマンコに入って、長細い方が俺の尻に入るというオモチャで責められている。

母娘二人に2発ずつしてやると起たなくなるが、これで責められると起たないまま水っぽいザーメンがだらだらと流れでる。

これがたまらなく気持ちいい。

もし興味があったら、やってもらうといいだろう。


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kage


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