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【熟女体験談】会社の同僚である人妻と一緒に仕事をしているうちに引かれ、中出しする関係になった

kage

2019/11/01 (Fri)

今、付き合っている人妻さんは会社の同僚で53才。

私は単身赴任中の52才で既婚。

一緒に仕事をしているうちに彼女に惹かれていき、半年位前に大人の関係になった。

後で聞けば彼女もそうだった、と言う。

その彼女、私があまりに家事が出来ないので、お世話焼きに時々私の家に来てくれていた。

月2回程会社は平日休みがあって会うのは主にそのタイミングだった。

特に男女の仲に発展するような話をしていたわけではない。

身持ちは固そうだったし、大学のころに知り合った旦那とは仲が良さそうだった。

が、私も単身赴任で寂しい身。

ある時、思い切って「付き合って下さい」とダメ元で彼女に告白した。

二人とも酒好きで山登りが好き、趣味が合っていたから、フィーリングのようなものを感じていたからだ。

断られても単身赴任だからそのうち戻って会わなくなる。

「私で良かったらお願いします」返ってきたのは意外な言葉。

うれしいはずなのにビックリした。

「本当にいいの?」

「はい、こちらこそお願いします」

期待されるような展開は何もなく、彼女と少し身の回りの話をしてその日は終わった。

次に私の家に来た時。

彼女がちょっと困惑気味に切り出した。

「本当に付き合ってもいいの?こんなおばさんをからかっているならちゃんと言って」

「本当に好きです。前から気になっていたんですが、そんな事を言いだしたら嫌われるかと思って言い出せなかった」

ちょっと本気になって気持ちをぶつけてみた。

じっと彼女の瞳を見つめる。

彼女を引き寄せ、ギュッとして、唇を重ねた。

少し抵抗のある口元、最初は硬かったがやがて受け入れてくれた。

しかし身体がこわばっているのが分かる。

唇を離してから

「主人以外とキスなんて初めて。

笑われるかも知れないけど男性経験ほとんどないから」と彼女。

「ありがとう、本当はいまあなたが欲しい。

でも今日はこれ以上はしないから」と無理はさせないことにした。

その後、コーヒーを入れようと台所へ。

彼女はいつものように掃除を始めた。

お湯が沸くのを待つ間、ベッドにちょっとだけ横になった。

が……連夜の残業もあっていつの間にか寝てしまっていた。

次に目が覚めたとき、彼女がベッドに座っていた。

「女にこれ以上恥をかかせないで」

「ごめん、わかった」

「謝らないで」

今度は彼女がキスしてきた。

さっきよりも情熱的なねっとりとしたキスだった。

舌が絡み合う。

服を脱がせると、豊かなバストにふっくらした身体を、紫の綺麗な下着が包んでいる。

上下お揃いでレースがあしらってあり、可愛らしい。

肝っ玉っぽい彼女の意外な一面が見えた気がした。

下着を大事に脱がせて、バストに、お尻に、あそこに、と順に舌を這わせていく。

眉をひそめ身体をよじる彼女。

声は出てこない。

いよいよ彼女の秘所に入ろうという時。

少しだけ、彼女はためらいを見せた。

でも、もうここで止めるわけにはいかない。

恥をかかせてはいけない。

意を決して、私はのしかかる上から、彼女の秘所へと挿入をしていった。

「あなたごめんなさい」と小さく消えるような声が聞こえた。

反対に、私のモノは熱くたぎり大きくなっていく。

彼女はシーツで手で口を押さえたり、指を噛んだりして、声を押し殺している。

喉の奥から「んっ」と声がやっと出た。

彼女の濡れた秘所は、いっぱいに広がる私のモノをがっちりくわえこみ、入り口は狭く締め付けてくる。

限界が近くなった。

「そろそろいきそう」

「いいよ、もうアレないから」

思い切り、彼女の子宮めがけて射精した。

子宮への熱い刺激に彼女も身体を震わせる。

「あんっ……!」

艶めかしい声に、射精がもう一度。

彼女の震えが強くなり、のけぞった。

達したようだった。

「あんたが好き。でもあたし、どうしたらいいの」

「私も辛い。いつ戻されるか分からないし、君に会えなくなるのはつらい」

「しょうがないのは分かってるけれど、やっぱりそれはイヤ」

「うん。私も嫌だ。せめて今はいっぱい時間をつくろう」

「そうよね。いっぱい想い出つくろ」

こんなやりとりの後に、彼女を抱き寄せ、口づけを交わす。

いつか来る終わりが切なかった。

それ以来、彼女は仕事が忙しいと家には言って、極力私との時間を作ってくれるようになった。

なにかが吹っ切れたかのように淫乱さが出てきて、今ではお互い裸で家の中を歩いたり、気の向くままに交わったりとなかなか奔放だ。

いつ単身赴任が解けるかは分からないが、今は精一杯彼女を愛したいと思う。


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kage


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