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【熟女体験談】初めて風俗じゃない素人熟女さんと3P体験

kage

2019/10/28 (Mon)

初めて風俗じゃない素人熟女さんと体験しました。

私の仕事は、派遣のシルバー男女さん達に指示を出し、業務を遂行させる現場監督的な仕事です。

ある日、居酒屋で懇親会を開催しました。

男女5対5のシルバー合コンみたいなノリで結構盛り上がり、女性陣は酸いも甘いも知り尽くした強者揃いで、

男性陣が繰り出す下ネタに対して互角以上の応戦振りです。

夜が更けてくると、さすがに眠たいのか一人減り、二人減り、気が付くと男女2対3になっていました。

会もお開きになり、シルバー男性が俺に

「太郎さん、俺はAちゃんと同じ方向やから一緒に帰るわ、太郎さんは仲良し女性二人組を送ってやって、健闘を祈るわ」

と耳打ちして帰って行きました。

もともと酒を飲まない俺。

車で来てたので「送って行きますよ」と女性二人組に言うと「助かるわぁ、よろしくね」と二人に両腕を組まれて駐車場までエスコート?されました。

車を走らせ始めて5分ぐらいした時のこと。

後部座席に座っていた喜代美さんが「気分悪い、吐きそう」と言うので路肩に緊急停車。

間一髪で車中にゲロを吐かれずに済みましたが、俺のズボンに少々。

再度走りだして、最初に友恵さん宅に到着。

友恵さんが「喜代美ちゃん、わたしんちに泊めるわ、手伝ってくれる?」と言うので、二人で泥酔してる喜代美さんを抱えて友恵さん宅に。

友恵さんが布団を敷いて喜代美さんを寝かせた。

帰ろうとすると友恵さんが「喜代美ちゃん心配やし、もう少し居てくれへん?」と言われ仕方なしに

「明日休みやし、いいですよ」と少し休んでいくことにした。

「さっきズボン汚されたやろ?待って貰ってる間に洗うわ、さぁ脱いで」と友恵さん。

「気ぃ遣わんといて、大丈夫やから」と断ると、

「遠慮せんでいいから」

「ホンマにええから」

押し問答してると、痺れをきらした友恵さんが、ズボンのベルトを強引にゆるめだした。

「困ります」と後退りする俺。

拍子にベルトに指がかかってた友恵さんが勢い余って俺に馬乗り。

なんかAVみたいなシチュエーションにドキッとして、友恵さんを見ると目と目が合った。

冗談のつもりで目を閉じてみると、一瞬間が空いてから唇に心地よい感触がした。

目を開けると、目の前に友恵さんの顔。

思ってもなかった状況に俺の股間ははち切れんばかりに膨らんだ。

最初は、お互い唇の感触を楽しむかように軽いキスを繰り返す。

友恵さんの呼吸が荒くなってきたので、舌を差し込んでみる。

舌入れには動揺していた友恵さんだったが、次第に舌を絡めてくるようになった。

(いい忘れてましたが、喜代美さん友恵さん共にお孫さんが居られる後家さんです)

体勢を入れ替え、俺が上になる。

激しいキスをしながら、服の上から友恵さんの胸を揉む。

弾力性はイマイチだけど大きなオッパイだ。

カッコをつけて、友恵さんのシャツのボタンを片手で外そうとするが上手くいかない。

それを察したのか友恵さんが「待って、自分で脱ぐから」と言って立ち上がって服を脱ぎ出した。

年齢の割りにセクシーな黒のランジェリー姿になった友恵さんは、

「布団敷くから、太郎さんも脱いで」と言って、喜代美さんが寝ている?隣の部屋に手際よく布団を敷いた。

「恥ずかしいから」と照明を小さくしてからランジェリーを脱ぎ横たわる友恵さん。

「太郎さんも早く!」と言われ全裸になって飛び掛かるようにしがみつく俺。

キスをしながらふくよかな身体を抱き締める。

痛いくらいに怒張した俺の息子が、友恵さんのオメコに触れる。

息子の感触でもわかるぐらい友恵さんが濡れている。

なんとなく、ちょっと体を上にズラした瞬間、スルッと入ってしまった。

その時に「ハァ~」と友恵さんが小さく声を出した。

すぐに抜いて身体を起こし左の乳首を舐める。

舐めるのを止め、また一回だけ奥まで突きいれる。

抜いて今度は右の乳首を…何度か繰り返していると、「イジワルせんといて」と友恵さん。

「ごめん、出来るだけ長く楽しみたいから」と俺。

「夜は長いんよ」友恵さんのその言葉に興奮もマックス状態になった俺は、徐々にピストン運動を速めていった。

部屋にイヤらしい音と声が響きわたり、少しだけ射精感がこみ上げてきた。

「ヤバい」そう思って一旦抜いて友恵さんをうつ伏せにする。

すぐ入れるとヤバいので、チンポの先でクリを弄ぶ。

「またイジワルするぅ」と膨れっ面になる友恵さん。

その膨れっ面を歪ませてやろうと、いきなり激しく突きまくる。

友恵さんは「バックいい、バックいい」と連呼するぐらいバックが好きらしい。

部屋中にパンッパンッと鳴り響きクライマックスも近いかなと思った時、

隣の部屋から喜代美さんが「友恵ちゃん、トイレ借りるね」と寝ぼけ眼で歩いていった。

呆然として動きの止まった俺に「早くきてっ!」と友恵さん。

半ばやけくそになった俺は、マックスピストンで突きまくる。

勢い余って友恵さんが前のめり、完全にうつ伏せ状態になった。

「お尻を上げてっ!」と俺が言うと、お尻をぷいっと持ち上げる友恵さん。

再度激しく腰を打ち付けると、「うぅ~!バックいい」のあえぎ声を聞きながら、問答無用でオメコの一番奥に精液を注ぎ込んだ。

その瞬間、トイレを流す音がして喜代美さんが出てきた。

繋がったままの俺たちを見て、「悪い事してるんだ」と喜代美さん。

繋がったままの二人をイタズラっぽい目で見ている喜代美さん。

俺の下でうつ伏せになっている友恵さんが、「喜代美ちゃん、大丈夫なん?」と言った。

「人が気持ちよく寝てるのに、あまりにもうるさいから目が覚めたわ」と喜代美さん。

「喜代美ちゃんも太郎さんに気持ちよくして貰ったら?」友恵さんがとんでもない事を言った。

その二人の間でまだチンポを抜けずにいる俺。

「この人達、いつもこんな事してるんかな?」あまりにも非日常的な状況下で俺はそう思った。

「汗かいたし、シャワー浴びたい。」

そう友恵さんが言ったので、やっとチンポを抜いて立ち上がった。

続いて立ち上がった友恵さんのアソコから精液が流れてきた。

「太郎さんも一緒にシャワー浴びよ、洗ってあげるから」と言って、友恵さんが俺の手を引いて浴室へ。

ちょっとカビ臭い狭い浴室で、向かい合いながら俺の体を洗ってくれる友恵さん。

その時、全裸になった喜代美さんが入ってきて「私もシャワー浴びるわ」と言った。

「太郎さんのチンチン、私が洗ってあげるから」と喜代美さんが俺の前に割り込んできた。

ボディソープを手にとり、チンポと玉袋、そして手を伸ばしてケツの穴まで念入りに洗ってくれる喜代美さん。

その気持ち良さに息子が力強く勃起した。

「太郎さん、若いねぇ!」喜代美さんが、またイタズラっぽい言い方をした。

それを横でニコニコしながら見ている友恵さん。

シャワーヘッドを友恵さんから受け取り、喜代美さんが手で擦りながら流してくれた。

流し終わるとシャワーを再度友恵さんに渡し、喜代美さんがチンポをしゃぶりだした。

左手でチンポの根っこをギュッと締め付けるように握り、カリ首に舌先をチロチロ這わす老練なテクニックに、

「ハァ~」と思わず声を出してしまう俺。

強弱をつけてチンポをしゃぶってくる。

「喜代美さん、めっちゃ気持ちいい」俺がそう言うとフェラを中断し、

「体は萎びてしもたけど、テクニックはその辺の小娘には負けへんで!」と負けず嫌いな一面を見せる喜代美さん。

そして「友恵ちゃん、交代や」とタッチ交代。

喜代美さんの後だっただけに、友恵さんのフェラは抜きどころのないAVみたいなものでした。

でも気持ちいいけど。

体を流し終わった喜代美さん。

「そろそろ上がろ、続きは布団で」ということで出ることにした。

シャワーを終えて部屋に戻ると、全裸のまま布団に仰向けに寝かされました。

全裸の女性二人組が上下に分かれて、俺の上半身を喜代美さん、下半身を友恵さんが責め立ててきます。

喜代美さんが年季の入ったキスで舌を絡ませてきました。

キスの大好きな俺は、舌を絡め返して応戦するのですが、

俺の下半身さんを部では友恵さんが抜きどころないフェラをしているので、何か集中出来なくてかえってイライラする始末。

そこで先に友恵さんを静かにさせようと、体を起こした俺は喜代美さんに「ちょっと待って!」と言い、

友恵さんを仰向けにしてクンニと指マン攻撃で責め立てました。

クリをチロチロ舌先でコロがしながら、右手の人差し指でGスポットを探ります。

一番反応する部分を指先で擦りながら、バキュームクンニをしてると、激しく動き出し「いく、いく」みたいな事を言いながら、友恵さんがイった。

実は、俺が友恵さんをクンニで責め立てている時、喜代美さんが俺の後ろに回り込みケツの穴をペロペロ舐めていました。

女性を感じさせている時に自分も感じてしまうという変形シックスナインみたいでした。

友恵さんを片付けた俺は、喜代美さんの方を向きました。

喜代美さんは嬉しそうな顔をしながら、「太郎さん、私のも舐めてぇなぁ!」と言いました。

勿論そのつもりでした。

喜代美さんを押し倒すと、激しいキスから首筋、脇腹、乳首を舐めまわし、そして下に。

アソコをスルーして、太ももの内側、そして膝小僧、ふくらはぎを舐めた後に、すぅーっと上に。

喜代美さんは、「やっときたっ!」みたいな目で俺を見ていました。

俺は視線を外さないで、ベロベロ大きなストロークでクンニを始めました。

舐める前から喜代美さんのアソコは濡れていて、少しだけ刺激臭がありました。

クンニをしながら指マンをしてると、我慢できなくなった喜代美さんが、「早く入れてぇなぁ!」と言ったの中断。

正常位で入れる体勢でチンポの先でクリを弄んでいると、喜代美さんが上半身を起こしチンポを掴んで自分で入れようとしました。

勢いに負けて入れると「初めはゆっくり動いてな、粘膜が擦れ合うのが好きやねん!」……早漏気味の俺には、そっちの方がいいのかも。

ゆっくりながら、グリグリ擦っていると「太郎さん若いなぁ、チンチン硬いわぁ」と嬉しそう。

喜代美さんは最初目を閉じながら、時折「あっ、あっ!」と小さく声を出していたが、その声が大きくなってきたので、ピストンを速めていった。

喜代美さんのアソコは、年齢の割りによく濡れているが、さすがに締め付けそのものは余りなかった。

これなら激しく動いても大丈夫かな?と思いマックスピストンに移る。

そうすると喜代美さんが、「ちょっと待って、私もバックでしてぇなぁ!」と言ってきた。

「いろいろ注文つけよるなぁ」と思いながら、喜代美さんを起こし四つん這いにさせた。

そして腰をギュッと掴み、後ろから力一杯突きまくった。

喜代美さんもバックの方が感じるのか、顔を振り乱しながら「もっと、もっと」と連呼した。

それを見てると急に射精感が襲ってきた。

喜代美さんに「いくよっ!」と声をかけると「うん、うん」と首を縦に振ったのでオメコに中出し。

2回目だというのに、凄く気持ちいい射精だった。

我に帰って時計を見ると、夜中の3時になっていた。

余韻を二人と少し楽しんでからシャワーを浴び、帰路についた。

翌朝、嫁に言い訳するのに四苦八苦したが、いい体験ができた。


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