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【熟女体験談】若く見える職場のパートの熟女さんとの中出しSEX

kage

2019/10/27 (Sun)

スーパーの閉店前は弁当などが割引になりますよね。

僕はそれを狙って会社帰りに寄るんですが、偶然にも職場のパートの中川さんと会ってしまいました。

高校生?位の娘さんと一緒でした。

「あら、○○君もお買い物?」

「ええ、まあ」と曖昧な返事をしていまいました。

(突然で少し舞い上がってしまっていました)

それと言うのも、中川さんは中年ですが色気があって、僕のような歳下から見ても魅力的な人なんです。

密かに想いを抱いていました。

その中川さんに急に声を掛けられ慌ててしまったわけです。

帰り道、娘さんが高校生なら16歳前後、とすると中川さんは40歳位かな、と勝手に想像してしまいました、自分としては35歳位だと思っていたんですが・・・。

次の日。

職場で中川さんと話しました。

「昨日は感心ね、自炊?」

「いえ、あの時間に行くと割引シールが弁当に貼ってあるんです」と本当のことを話しました。

最大五割引きになる、とまで言うと「そうよ、私も惣菜やらお刺身なんか割引待って買うのよ」と笑ってくれました。

何か急に親しくなった気がして、その日は楽しい思いでいっぱいになりました。

数日後。

そのスーパーで、また中川さんとばったり会いました。

今日は一人のようです。

ニコッとしながら「今日もお弁当?」「ええ、ハイ」「迷惑じゃなければ今度お料理してあげようか?」「エッ、本当ですか?」さすがに驚きました。

たまには家庭料理もいいでしょう、と中川さん。

「嬉しいな、中川さんに来て貰えるなんて」「もっと若ければよかったけどね」と笑ってくれました。

休日に来てくれるそうで、部屋を掃除して待ってますと伝えて別れました。

思わぬ展開になりました。

当日。

コンコンとノック音で開けると、時間より少し早くに中川さんがやってきました。

「ウフッ、来ちゃった」と少し照れぎみで笑っています。

正直かなり可愛いです。

部屋に入ると、不思議と雰囲気が恋人同志のような甘い感じに。

自分でもびっくりでしたが、どちらともなく抱きあい唇を求めてしまいました。

あの憧れの熟女の中川さんとキスをしています。

当然のように下半身はジャージを突き上げて、中川さんのお腹を直撃・・・僕は興奮のあまり、お尻や胸を触ってしまっていました。

中川さんが暗くしてと小さな声でひとこと、すぐさま電気を消してカーテンを閉めます。

だいぶ薄暗くなりました。

中川さんは自ら服を脱ぎ始めました。

一枚一枚脱ぐとブラとパンティだけなって、恥ずかしいのかベッドに潜り込みました。

「来て」の誘惑に僕も服をあわてて脱いで、一緒の布団に入りました。

布団の中で中川さんの身体を見つめます。

ちょっとぽっちゃり気味で、白くてきれいです。

僕がブラのホックを外すと、中川さんはパンテイは自分で脱ぎました。

「ごめんね、こんなおばちゃんで」「好きです」と返すのが精一杯で、豊満で柔らかな身体にむしゃぶりついてしまいました。

彼女も僕のチンポを咥えてくれました。

「大きい、固い」とウットリ顔でペロペロしてくれます。

職場とは違った、いわゆる女の顔でした。

やがてたまらなくなり、中川さんの上に乗りました。

ゆっくりとマンコに挿入すると、奥に進むにつれ中川さんの顔が後ろに仰け反っていきます。

小さいながら声が出てきます。

抜き差しを繰り返すと、彼女も腰使いで答えていました。

一年振りの女性に辛抱たまらず・・・「もうダメです」「いいよ、出しても」「中?」と聞くと、ウンと頷いてくれました。

ラストスパートでちょっと勢いを早めると、彼女の声も大きくなってきます。

「イキそう」と小さな声。

たまらず、中に出してしまいました。

彼女の上に倒れ込むと、このままじっとしてて、重みを感じていたいのと言うのです。

その日は、三回も求めてしまいました。

彼女も僕の欲求に応じてくれ、どんな格好でも応じてくれました。

中川さんのアソコが見たいとせがむと、「恥ずかしいけど、いいよ」とマンコをさらけ出してくれました。

陰毛の中に数本白い物が混ざっています。

そこで前からの疑問をぶつけてみることにしました。

思い切って

「あの、聞いても良いですか」

「エッ、何を?」

「歳はいくつですか?」

「言うの?幻滅しないでね。45よ」

・・・僕より20も上でした。

でもとてもそうは見えません。

中川さんは「いつも妄想で、若い男性とこんな事したい」と思ってたと告白してくれました。

何人かいる候補の内に、実は僕も入ってたそうです。

選んでもらえてラッキーでした。


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kage


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