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【熟女体験談】毎日のようにセックスしていたお隣の熟女と妙な縁で義理の親子になった

kage

2019/10/26 (Sat)

大学を卒業して就職、街中は高いので私鉄で5駅の場所にアパートを借りた。

端部屋なので、隣と上下に挨拶をした。

お隣は好美さんと言う43歳の女性が暮らしていた。

卵形の小顔で少し前歯が出ていてネズミっぽい可愛らしい小柄のおばさんだった。

地元のお菓子を持って挨拶した。

「あら、ご丁寧にありがとうございます。」

人懐っこい笑顔で頭を下げた時、胸元から少し谷間が見えてドキッとした。

ゴールデンウィークに近所のスーパーで好美さんとばったり会った。

俺の買い物籠の中身を見て言った。

「あら、良かったら一緒に食べます?」

好美さんの部屋にお邪魔して、一緒に鍋を突いた。

一人では鍋は寂しいけれど、二人だと会話も弾んだ。

食後に、俺が持ち込んだウィスキーを呑みながら冗談を言い合って笑い転げていた。

本当に気さくなおばちゃんだった。

それぞれの風呂に入るのはもったいないからと、この日は好美さんの部屋の風呂を頂戴した。

湯上りのパジャマ姿の好美さんをみたら、いくらおばちゃんでも色っぽく見えてチンポがスウェットを盛り上げた。

「あらやだ、こんなおばちゃんに反応するなんて、よっぽど溜まってるんだねえ。」

「だって好美さん、さっきまで可愛かったのに急に色っぽくなるんだもの。」

「嬉しい事言ってくれるじゃないの。アタシで良かったら相手しようか?」

好美さんの体は、小柄でも出るところと引っ込むところにメリハリがあるイイ体だった。

下腹部に出産経験の証の縦筋が浮かんでいた。

その更に下の縦筋からは、茶色のヒダがはみ出ていた。

開くと、茶色のマンビラは43歳とは思えぬほど小さく、中身は桃色の海が広がっていた。

舌を這わせて、少し大きめのクリをレロレロと弾いた。

「ア…ハア~ン…」色っぽい声だった。

マン汁がにじみ出て、好美さんの腰が泳いだ。

いきなり身を反転させて俺のチンポを咥えた。

「硬くて、大きいね…あの人のよりも大きい…」虚ろな目でそう言うと、俺に馬乗りになってチンポをマン穴にハメて腰を揺らした。

「アウン、アウン、アウアウン…アウ、アウ、アウ、アウ…」

かなり気持ちよかった。

今まで関係した女性で最も年上の+20歳だったが最も気持ちイイと思った。

気さくで可愛らしい顔で虚ろに喘ぎ、完全に感じ入っていた。

このまま騎乗位では好美さんの中に出てしまいそうだったので、体勢を入れ替えて正常位に持ち込んだ。

「アンアンアンアンアンアン」律動にあわせて喘ぐ好美さんの胸に、精液を飛ばした。

うっすらと笑みを浮かべながら、好美さんが俺を見ていた。

好美さんは10年前に離婚していた。

だから年齢の割りにマンビラが綺麗なのだ。

離婚原因とされた好美さんの浮気は夫の罠で、好美さんは追い出されたのだった。

当時9歳の娘さんがいたそうだが当然元夫が親権を持っていた。

義美さんを追い出した後、元夫は若い娘と再婚したそうだ。

「男の人に抱かれたのは10年ぶり…あの人より良かったわ~…」

俺と好美さんは、毎日のように体を重ねる日々が3年続いていた。

ほとんど同棲状態で、その時々で部屋を行ったりきたりしていた。

俺は可愛らしい気さくな好美さんが少しずつ女になって、色っぽい顔つきになり、

やがて女のヨロコビに乱れて大声で喘ぐようになる一連の流れが好きだった。

俺のチンポがジュブジュブと飛沫を上げて好美さんのマン穴を出たり入ったりすると、マンビラがベロベロとチンポに絡みついた。

それを見ながら腰を振ると。

「もう、入れてるところ見ないでよー。

アン!…恥ずかしいでしょ。

ア!、アアー、タケちゃんイイー、アイーーー」

全身をブルブルさせてアクメに達した。

俺は、好美さんで初めて女性をイカせることが出来るようになった。

女性がイったあとは美しいと思った。

俺は、既に45歳のおばさんを愛していた。

ある金曜日、仕事から帰ると好美さんの部屋の前に若い女性が立っていた。

好美さんはまだ仕事から帰っていないようだった。

どこかで見たような人だなと思いながら、

「こんばんは。」と声をかけて自分の部屋に入った。

暫くして、好美さんの帰宅と共に部屋へ招き入れたようだった。

週末なのに今日は好美さんを抱けないことを悟り、この日は駅前に飲みに出た。

翌日、訪問者が帰った後、好美さんが訪ねてきた。

「昨夜の人、私の娘なの。

今度大学を卒業したらこの街に就職するから一緒に暮らそうって言いにきたのよ。」

「元のご主人…父親の元を離れるって事?」

「私を騙して追い出したことを知ったみたい。

継母とも上手くいってないみたいでね。」

どこかで見たような人だと感じたのは、好美さんの面影だったのかもしれない。

俺と好美さんの暮らしは、娘さんがこの街へやってくる半年後までになりそうだと気付いた。

3年半、毎日のように抱いていた好美さんと離れるのは辛かった。

クンニするときもそのマンビラとマン穴、クリをじっと見つめた。

俺のチンポを咥える好美さんの顔、

俺のチンポで突かれて乱れる好美さんの喘ぐ姿をじっと見つめて、

愛した好美さんの思い出を脳裏にしっかりと刻んだ。

別れの前夜、俺は最後の精液を好美さんの体にふり掛けた。

好美さんは、俺の部屋の風呂に入って、パジャマ姿で玄関に立った。

明日、娘さんが迎えに来るのに、俺の部屋から出て行くわけにはいかないのだ。

「4年間、本当に楽しかった。

何だか若い頃に戻ったみたいだった。

こんなおばちゃんと付き合ってくれて、ありがとうね。

いい思い出になった。」

「好美さん、俺…義美さんの事…」

「あらやだよ、こんなおばちゃん捕まえて何言おうとしてるんだい?はい、もうおしまい。

ね、タケちゃん。アンタ、元気に暮らすんだよ。可愛い嫁さん見つけなよ。じゃあ、サヨナラ。」

好美さんは自分の部屋に帰って行った。

明日、俺が仕事から戻ったら好美さんはもういない。

ズルズル続くと俺のためにならないと、行き先は教えてくれなかった。

好美さんがいなくなって半月、俺は一人分の飯を作る気になれず近所の定食屋でビール片手に食事していた。

俺の仕事は現場が多く、朝出ると夕方まで帰らないこともしばしばで、あまり社内食堂を利用する機会が無かった。

しかし、入社5年目、俺は現場の数が少ない部署に異動して頻繁に食堂に赴くようになった。

トレイを持って並んだ前の若い女性に見覚えがあった。

間違いなく好美さんの娘さんだった。

並んでいる時に何度か目が合って、二人同時に「どこかでお会いしましたっけ?」これがきっかけで親しくなった。

どこでお会いしたかは俺は知っているが教えていなかった。

毎日ではなかったが、食堂で見かけると隣に座って話すようになった。

好美さんの娘がまさか俺の会社の新入社員だとは驚いたが、彼女の名前は愛美といって、

好美さんに似て卵形の小顔だがネズミっぽさはなく、可愛いというよりは美形の部類だった。

身長も好美さんよりは数cm高かったが、体は好美さんよりも細く見えた。

この街が不案内な愛美を食事に誘うと喜んでついて来た。

どんどん親しくなって、秋には、ついにホテルの入り口をくぐった。

好美さんより少し長身だが細い体は、好美さんより小さいが形のいい乳房がバランスよくツンと上を向いていた。

当然俺のチンポもツンツンと上を向いていた。

セミロングの黒髪をアップに縛って浴室から出てきた愛美は、美形の部類だと思っていたが可愛くもあった。

ホテルでの一連の行動は、大卒だけあってある程度の性体験があることを窺わせた。

親子丼の前奏に愛美をクンニした。

マンビラの佇まいも、舐められた時の反応も生娘のそれではなかったが、フェラに関しては以外に拙くて可愛かった。

初めてベッドを共にする男に生での挿入を許さないあたりは好感が持てた。

体は一応開発済みのようで、体をクネらせて可愛く喘いだ。

久しぶりのゴム付きセックスでチンポへの刺激がマイルドで、愛美がイっても俺はイケなかった。

「タケさん、強いのね。

それに、まだ若いのにおチンチン黒いんだもの。

バツイチ?じゃないですよね。」

4年間、君のお母さんと毎日のように生セックスしてたからだよとは言えず

「学生時代、2年間同棲してた女の子がいて、毎日朝晩してたからかなあ…」と言って、ごまかした。

これ以降、愛美は求めれば喜んで体を開いてくれるようになった。

そしてある日、どうしても俺の部屋に行きたいと言われて、変に断るのも怪しまれるのでお招きした。

「あっ!そうだ!あの時の人だ!」愛美は、どこで会ったのか思い出したようだった。

俺は今年40歳、妻の愛美は36歳、元カノ義母の好美さんは還暦を迎えた。

愛美は、結婚前に俺と好美さんの昔の関係に気付いた。

それは、好美さんが俺の部屋に忘れて行った櫛だった。

俺は、その櫛を好美さんの思い出に大切に持っていたのだった。

まさかそんな高級な物とは知らなかったのだ。

「ねえ、この櫛、タケさんの?」

「いや、元カノの思い出の品…」

まさか、同じものを愛美が持っていたとは思わなかった。

愛美と一緒に暮らす好美さんが、

「あれ?そういえばどこにしまったっけ…」

と探していたものが、昔好美さんが住んでいた隣の男の部屋にあって、男はそれを元カノの思い出と言ったのだ。

愛美はそれに気付いていながら俺と結婚し、時々俺と好美さんを二人っきりにした。

「あ、今日、○○時までは帰らないから…」と言って家をでた時は、本当にその時間まで帰ってこなかった。

子供が生まれてもそれは同じで、休日、子供達を連れて、帰宅時間を言及して出かけた。

月に1回か2回、愛美が与えてくれた限られた時間で俺は好美さんを抱いていた。

普段はお義母さんと呼ぶ元カノは、気さくで可愛らしい孫のいるおばあちゃんだ。

「一昨日の夜、愛美ったら随分感じてたわね。

アタシの部屋まで聞こえちゃったわよ。

子供部屋、大丈夫?」

なんていう会話もあったが、今は懐かしく思い出している。

「愛美…還暦過ぎたらもういいよ。

今まで気を遣ってくれたんだね。

悪かったね。お返しするよ。」

「母さん、父さんに騙されて寂しい暮らししてたんだよね。

だから、その分と思ったんだ。」

7月7日は義美さんの60歳の誕生日だった。

7月6日~7日、俺は好美さんと最後のセックッスをしに温泉へ泊まった。

もちろん愛美の承知の事だった。

6日の夜と7日の朝、27年間未亡人だったとは思えない黒ずんだマンビラとクリを、舌先がヒリヒリするほど舐めて、生チンポで老膣を掻き回した。

「ヒィア、ヒィア、フヴッ、フヴッ」体力の衰えからか、喘ぎ方も変化した。

黒ずんだマンビラを羽ばたかせながら黒いチンポが出入りした。

7日の朝は、好美さんの老膣の中に精液を注ぎこんだ。

満足そうな笑みを浮かべて、最後の中出し精液のアクメに酔っていた。

とても安らかで、幸せそうな好美さんだった。

そんな思い出をどこかに残したかった。

これで俺達は、どこにでもある3世代家族になったのだ。


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