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【熟女体験談】息子の家庭教師の先生とふとしたきっかけで距離が近くなり、今ではお互いの肉体を貪り続ける関係になってしまった

kage

2019/10/13 (Sun)

40前半の主婦です。

息子の家庭教師の先生と関係を持ってます。

ドラマみたいな話ですが、私に起きた現実を書いてみたいと思います。

私が住んでるとこは塾までかなり歩くのと、私は車の運転ができないので考えて家庭教師を頼む事にしました。

息子なので、男の先生を選びました。

その日は、前日から息子が熱を出し翌朝更に上がってたので学校を休ませ病院に行きました。

病院は混んでいて、薬局込みで三時間ほどかかりました。

タクシーで帰路に着き、息子を自室に寝かせた後、自分も疲れからかソファーでうたた寝してしまいました。

夕方になり、ドアホンで起きました。

しまった。

家庭教師のキャンセルを忘れてた事を思い出し、取り合えず髪を整えドアを開けました。

事情を説明して帰って貰おうと思いましたが、

この寒い中悪いので「コーヒー飲んで行きませんか?」と言うと「助かります」と言うので家にあがって貰いました。

センターには休みの連絡を入れてないので、ぽっかりと時間が開いたと言われました。

こちらが悪いので、時間まで休んで貰う事にしました。

先生は地方から来た大学生でバイトで家庭教師やっている人です。

一人暮らし大変でしょう?など世間話をしてました。

彼女がいないと言うので色々と困るわね、と何気に言ってしまいました。

エッチな意味ですか?と笑いながら聞かれ、そんなつもりじゃないのよと慌てて否定しました。

主人の愚痴も話しました。

授業は約1時間です。

時間はあっという間に来ました。

その日は何もなく帰りました。

しかし、その日から先生との距離がグッと近くなりました。

そんなおり、先生がじゃがいもを沢山持参して突然来ました。

実家から送ってきたようで、料理もしないしと言うので私がカレーを作ってご馳走しました。

食べてる時に先生がふと言いました。

「40代に見えませんね」

「えーじゃあいくつですか?」

「35ぐらい」

「そうですか?」

「可愛いですよね」

息子は自室でゲームに夢中でした。

「可愛いいなんて」

「本当に思ってますよ」

コーヒーを淹れにキッチンに行くと着いてきました。

予感がしました。

「この前、旦那さんの愚痴凄かったですね」

「色々腹立つ事があって」

「俺でよければ聞きますよ」

「主人、風俗にはまってて私とはレスなんです」

なぜ、そんな話しをしたのか。

実は私も期待してました。

やっと膣でも感じる体になってきた矢先のレスでした。

おもちゃは買うのが恥ずかしかったので、太めのフランクフルトに箸を刺し、そんなもので自分を慰める日々でした。

でも、そんな事は言えません。

「レスなんて勿体ない」

「勿体ない?」

「友達が女盛りって羨ましがってた」

無言で頷きました。

少し見つめあい唇を重ねました。

「先生、今日はあの子がいるから」

「いつなら?」

「昼間は暇なので、先生にあわせます」

アドレス交換して先生は帰宅しました。

数日後、メールがきて先生が昼間に家に来ました。

ソファーに並びコーヒーを飲んでいると手を握られ、肩を抱かれキスしました。

膝を触りながら手がスカートの中に入り、太ももを撫でます。

「だめ…」少しだけ抵抗すると、手をスカートから出し胸を揉みます。

セーターをたくしあげブラの上から揉みます。

「和室に行きましょう」

リビング横の和室の畳の上に毛布を敷き電気ストーブをつけ二人で座りました。

障子を閉め、先生が服を脱がしてくれます。

ストッキングを脱がす時、股に顔を埋め匂いを嗅ぎました。

「匂う?」

先生から連絡がきた後にシャワーを浴びてはいましたが、気になり聞きました。

「少し臭い方が興奮する」

私を全裸にして先生は服を着たまま、唇、乳首、クリをしゃぶり続けました。

「先生は脱がないの?」

「すみません久しぶりだから」

先生はやっと舐めるのを止め、立ち上がり服を脱ぎました。

若いせいか、なんの躊躇もなく下着を下ろし臍につきそうなぐらいの固いものを見せつけます。

「俺、69好きなんですよ」

「しましょう」

横向きに抱き合い、片足を高くあげ先生の舌を受け入れながら固くなった物を頬張ります。

「奥さん上手」

「ありがとう嬉しい」

先生の腰が動き口を犯されます。

「あー」先生は口を離して、指を膣に入れてぐちゃぐちゃと掻き回した後、もういいと言い私に被さりました。

「欲しいの?」

「うん」

「おちんちん欲しいの?」

「うん、おちんちん欲しい」

「エッチだな」

「だって、好きなんだもん」

先生は、私の手を押さえつけながらゆっくりと中に入りました。

「あー入っちゃった」

腰を動かしながら、入っちゃったよと何度も言います。

「だって好きなんだもん」

「誰が?」

「先生が」

「名前で言って」

「しんじが好きなんだもん」

「俺も奏が好きだよ」

言いながら腰を動かし続けます。

「惚れていいの?」

「え?」

「惚れていいの?」

「うん、惚れて」

抱き合いキスをしてから、バックで突きます。

パンッパンッパンッパンッ、肉がぶつかる度に崩れるほどの快感。

「奏の中やばいよ」

「うん」

「やばい、気持ちいい」

「私も」

「奏が先にいって」

先生のカリが中を引っ掻くたびに、1年ぶりのオマンコに体が震えました。

「凄い、これ凄い」

「どこが?」

上擦った声で会話します。

「うーーーあたる」

「オマンコいいの?」

「オマンコいい」

半泣きで毛布を掴み髪を振り回しました。

「い、い、い、い」

相性がいいのか、気持ちのいいポイントに確実にヒットしてました。

「あーいい!上手!上手よー」

一回り以上離れた男のオチンチンにいかされそうです。

先生は、私のウエストを持ち深く深く突きます。

「ダメダメダメダメ、や、いくぅーーー」

バックのまま、先生のオチンチンでいきました。

体がヒクヒクします。

正常位に戻され、オチンチンを挿入されます。

キスをしながら腰を動かしてると「あ、いきそう」と先生が可愛い声を出しました。

「いって」

「いくよ」

腰を猛烈なスピードで動かし「出る、出る、出る」と呟きながら、抜いて私の体に精液を飛ばしました。

精液をティッシュで拭いた後にキスを何回も何回もしました。

「また大きくなっちゃった」

結局時間になるまで、先生は三回私を抱いて帰りました。

精液がついたティッシュは先生がビニールに入れて持ち帰りました。

コンビニに捨てるのが決まりになりました。

それから月に1~2回来ては、お互いの肉体を貪り続ける関係になってしまいました。


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