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【熟女体験談】近所のおばさんのパンツを盗んでオナニー使用しようとしたらバレ、そのままSEX

kage

2019/10/03 (Thu)

中学2年のとき、近所のおばさんの干してあったパンツを拝借した。

すぐにおばさんが家にやってきて、怒られるかと思ったら、

「おばさんのパンツなんか盗んでどうすんの?」と聞いてきたので、

オナニー使用としていたことを伝えた。

「洗ったパンツじゃ、臭いもしないよ」とスカートを捲り、

その場でパンツを脱いで渡してくれた。

おばさんのマンコの匂いが付いたパンツを嗅ぐと大きく勃起。

すると、おばさんは「パンツ脱いで横になりな」と言うので、

そのとおりにすると、顔の上に跨ってチンポを舐めてくれた。

目の前にある、おばさんの毛深くて大きなビラビラの臭いマンコを舐めまわすと、

数分でおばさんの口の中に射精してしまった。

その後もおばさんのマンコを舐め続けると、また勃起。

おばさんに「マンコに入れさせて」と言うと、おばさんの家に連れて行かれた。

布団を敷くと、おばさんも全裸になり、仰向けの私の勃起したチンポに

「これ付けないと妊娠しちゃうからね」とコンドームを付け、

おばさんが跨って騎乗位で挿入してくれた。

初めてのマンコへの挿入で、温かく、

柔らかくてまとわり付くような感触にすぐにいきそうになると、

「いいよ、出しな、いっぱい出しな」と

垂れたおっぱいをブルンブルン振り回していかせてくれた。

しばらくそのままで、おばさんがキスをしてきて舌を入れられると、

おばさんの唾の匂いで興奮しまた勃起。

「すごいねー、また勃ってるの。もっとしてあげようか」

と再びおばさんは腰をくねらせ始めた。

おばさんも「あっ、あっ、あぁいい」といやらしい声を出して腰を振り続けるた。

「おばさん、また出るよ」

「もう少し我慢して、おばさんもいきそうだから」

おばさんの腰の動きが激しくなり、我慢できずに射精すると、直後におばさんも

「ああっ、ああっ、いく、いく、いっくぅぅぅーーーっ」と大声を上げていったようだった。

ピクピクと痙攣させながらチンポを抜く瞬間、おばさんは「ああーっ」と声を上げた。

コンドームを付けていたが、おばさんのマンコからは白いものが大量に出ていて、

それを舐めると甘酸っぱかった。

その後、高校を卒業するまでの5年間はおばさんにはとてもお世話になった。


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kage


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