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【熟女体験談】アパートの大家さんの娘に勉強を教えていたら、ひょんなことから親子丼できた

kage

2019/10/02 (Wed)

アパートの大家さんの娘を、時々勉強教えているが、

おばさん(41才)とヒョンナことからやっちゃった。

俺:大学生

大家:40代後半(見た目は若め)の出戻り、薬剤師

長女:2つ上の大学生(大学は同じだが学部が違う)、姐御肌

次女:2つ下の高校生(ウチの大学の附属生)で姉および俺の大学を志望中、元気な子

メインは次女で、一番最初に関係を持ったのも彼女。

彼女に勉強を教え始めて、やがて告白された。

このままだと彼女と結婚することになりそうな流れ。まだ卒業もしてないのにw

次は長女。ハッキリ言って食われた。次女とはどうなの的な話から、

エロい方向へ進み、ヤラれた。攻撃的なセックスをする。月数回のペース。

最後が母親で、これも食われたような流れ。

10年ぶりくらいのセックスだったとかで大人の色気という奴を学ばせてもらってる。

今年の夏からで、ピルを飲み始めたため中出しオーライ。週1回くらい。

バレてると言うか、お互い承知済み。

長女と母親は「今夜貸して」みたいな感じでちゃんと次女に許可取ってる様子。

仲良くて友達どうしみたいな母娘だからね。

ただ離婚のゴタゴタで苦労はあったようで、結束はものすごく固い。

今まで一度だけ母親+次女の3Pをしたことがある。

娘がどんなセックスしてるのか見てあげる、という名目でw

こんなこと書くとハチャメチャな家族に見えるかも知れないが、

基本的に3人とも頭はいいしマジメだよ。お嬢さん風ではないにしろ、快活でいい人たち。

偶然だと思う。誰か一人でも独占欲を出したら、こんな状況どころか修羅場になるし。

・・実は割と最近のことなんだが、普段一家の誰かがここへ来る時は、

家族の中でお互いに「行ってくる」と声をかけて出て来るらしいんだ。

つまりその、鉢合わせしないようにということと、

一応恋人である次女に義理立てするということらしいけど。

その日は母親がいつものように「行ってくる」と次女に断った。

ところが次女は「私も行く」となったらしい。

そのココロは「お母さんのセックスを見たい」。

次女は探求心が旺盛で粘り強い子。普段勉強を見てやる時も、

俺の説明に本当に納得するまで食い下がってくる。

それで自分はまだセックスが未熟だという意識が強くあって、普段から口にしてた。

母親が俺の所へ行くということで、母親のセックスを見て勉強しようと思いついたらしい。

また母親としては、娘がどんなセックスをしてるのかも少し気になっていたと。

(ここは本人と母親の談)

そんななので申し訳ないけど3Pと言っても、エグいものではないかな。

最初から母親が次女にテクを教えてあげる的な流れで、さながら俺は被験体だったw

母親「○○してみなさい」

次女「こう?」→実演

母親「そこはこうした方がいいのよ」→実技指導 

次女「え、それどうやってやるの?」/「さっきの××って、こうするの?」

母親「こんなふうにするにのよ」→実技指導

次女「こう?」→実演→「お兄ちゃん(俺のこと)こうで気持ちいい?」

こんな感じ。でもこれよかった。

母親は次女を見て、すっかり大人になったと感激してたし、

次女は次女で、母親を見て綺麗ださすがだと感動してた。

たぶん近々またこんな機会がもたれると思う。

次女はまた一緒にしたい、と言っていた。ただこれは好奇心だろう。

だが母親の方はエグい。

一昨日、やはりまたしたいと言ってたのだが、次女を責め立ててみたいとか言ってた。

これは前に長女も言ってたから、近々すごいことがあるかも知れないw

しかし、やっぱ気は遣う。

俺の恋人は次女。それは間違いないし、母親も長女も納得の上。

けどさ、2人でいる時は独り占めさせてあげたい。

俺もそれに必死に応えてあげたい。やっぱそれなりの気持ちを持ってくれた上で

俺に体を許してくれてるんだろうから。何かカッコつけてるように見えるかも知れんけど。

あ、そうだ、書き忘れた。

次女+母親の3Pの時。母親にはいつも通り中出しだったわけだが、

次女はそれを激しく羨ましがった。

次女「私も中に出されたい」

母親「それはあたなはまだ無理、絶対ダメよ、○○君もそれだけはダメよ」

俺「は、はぁ、まあそうですね」

母親「これは大人の特権よ」←この時の勝ち誇ったような顔!

次女「ずるーい」

母親「あなたもピルを飲めるようになったらね」←母親の顔になっていた

次女「はぁい」

母親を初めて至近距離でよく見るようになってから、誰かに似てるなと引っ掛かってた。

前にNHKで天気予報やってた半井さん・・・

しかし何か違う・・・一生懸命検索してみた。

そしたら、ああなるほどよく似てるの人が一人いた。

ポルノ女優なんだが・・・倖田李梨。

余談ながらこの人、実年齢は38歳らしいがとてもそうは見えんな・・・

本題に戻す。

これはむしろ長女に似ていると言うべきか。ただ親子だから3人とも似てる。

母親はこれ+10歳加味。次女はこれー10歳加味。

また母親と次女はこの写真と違ってショートヘア。3人ともブリーチは入れてないので真っ黒。

母親は、本人は童顔なのだと言ってるが実際見てくれは若い。

40代後半だが貸家の契約で初めて会った時は30代かと思ったほどだ。

入居した後、長女が同じ大学だから紹介すると言われて、

え?そんな大きい娘さんがいるの?とマジで思った。

2人で俺の所にやって来て、まずは次女は「お母さんのセックス見せて」。

まだイクという経験のない次女は、恥ずかしがっていた母親が次第に燃え上がって、

やがてイク姿を見て感動していた。

事後、母親がお掃除フェラ。

それを見た次女「美味しそうに舐めるんだね」。

そして「イクってどんな?」「中に出されるってどんな?」みたいな談義が始まる。

母親「言葉じゃ現せない」「でも最初は恐い感じがするんだよ」。

中出しについては

「好きな人の体から出て来るものが、自分の体に入ってくるって最高よ」

女性的にはそういう感覚か、なるほどねえ。

とまあ、こんなエグいガールズ(?)トークが目の前でされる中、俺も回復。

「今度は○○ちゃんのを見せて」と母親→俺と次女が絡み始める。

すると母親「○○君が何かしてくれたら、交代で同じことをやり返すようにしてあげるといいのよ」。

ホホウ、流石年の功。

次女があれこれする→母親「あ、そこはコレコレこうするのよ」と

実技指導すると次女が真似して「気持ちいい?」と上目使い。これはたまらん。

そして正常位で挿入。

母親「ほら、○○ちゃんも積極的に動かないとダメ」で次女、上位になる。

母親、次女の腰を取り「こう動くのよ」→ヤバい、気持ちいい。

次女も今まで聞いたことのない声を上げてる。

こんな感じで座位とかもやり、やがて俺がフィニッシュ。次女ゼェゼェ。

母親、次女に「いつもより気持ちよかったでしょ?」。

「セックスはね、口以外でする会話なの」

「だから○○君任せじゃなくてあなたも積極的に動かないといけないのよ」

次女、講釈に感心しきり。


連休は次女がテスト期間なので、特別何もしなかった。

初日は俺に用があったし。

中日は長女とデート紛いの事をして、彼女とは初めてラブホに行った。

最終日は次女の友達がやってきて勉強会。俺は講師役。

高校生っていいなあと思って急に自分にオッサン臭さを感じてしまったw

長女は、まあ去年の時点=出会った時点で21歳だからさすがに処女ではなかったよ。

ただ経験は浅いし、次女同様イクということをまだ知らない。

初イキは自分が先か妹=次女が先かを気にしていて、

最近回数が増えているのはそのせいだと思われるw

この家は男手がないから、前から力仕事があると手伝ってた。

んで6月に、台風みたいな雨風でけっこう被害が出た日があったの覚えてるかなあ。

筑波だかで大きな竜巻が起きた日。

ここの家は屋敷がかなり広くて、その中の木が何本か倒れたり、蔵の下屋が壊れたりした。

それで最初の週末に俺が音頭とってそれを直したり片付けたりした。

その夜は庭先でBBQやってお開きになり、日付が変わる頃に俺は炭壷の様子を見に行った。

すると家のゴミを外に置きに来ていた母親と出くわした。

話の流れで、再婚はしないのかと俺が言った。これが火をつけたかも知れない。

母親「まあね、たまには頼りたい人が欲しくなるのは確かだけど」

・・・・・ちょっと黙りこむ・・・・・

母親「今は君がいるから」

俺「え?俺?」

母親「あの子(=次女)があなたを好きになるの、わかる気がする」

俺「ええと、話がよくわかりません」

母親「私もあなたに寄りかかりたくなるのよ、息子のような年の子なのにみっともないけど」

俺「ええと、それは・・・?」

母親「あなたの部屋に行っていいかしら?」

俺「まあ大家さんですし」

母親「あの子に怒られちゃうかな」

で、部屋へ来た。入るなり、すごい勢いで絡みついてきた。

食われるようなキスをされ、体中をまさぐられ、気が付けばTシャツを脱がされていた。

「こんなオバさんだけど、抱いてくれる?」

断る理由はない。俺は黙って、彼女の着ているものを全て脱がせた。

「こんなこと久しぶりだわ、10年ぶりくらいかしら」

「ドキドキして倒れちゃいそう」

すごい。40代の性欲はすごいと耳では聞いてたけど、実際圧倒された。

まずは椅子に座らされて、体中を舐め回したり弄り回される。

しばらくぶりとは言っても流石に経験と貫録、それに性欲。男の喜ぶツボを知ってる。

フェラは次女とは比較にならないほど上手でうっかりイカされそうになった。

しかもそれを察知する。「まだダメよ」と言うと彼女はまたがってきた。

まだ俺は椅子に座らされていたから、座位のような体位。

大袈裟なほどに声を上げて、「久しぶり~」みたいなことをうなされるように言ってる。

俺は殆ど動いてない。彼女が狂ったように動いて、まるで鬱憤を晴らしているようだった。

これが熟女ってもんかと、俺は妙に冷静に見ていた。後から考えるとおかしいが。

彼女は汗だくで、激しく動くから汗を飛び散らせていた。凄いエロかった。

俺も俄然攻撃心が湧いてきて負けじと動き始めた。すると彼女は気が狂ったような声をあげ、

体はグニャグニャになっていく。そしてイッた。

彼女は後ろへ倒れ込み、咄嗟に支えようとしたが体重に負けて2人とも椅子から転落した。

大笑いした。その笑い顔が妙に可愛くて、ムラムラした。

今度は俺の番だと彼女を押し倒して突きまくった。

二度目三度目とイカせて、俺も果てた。俺にとっては初めての中出し経験。

マズいなと思ったけど、止められなかった。

「大丈夫よ」と彼女は言う。が、すぐにジンワリ泣き出す。

俺はオロオロしてしまった。「ちゃんと、責任とりますから」

そう言うと彼女は涙目のまま笑い出した。

「そうじゃないの、私嬉しかったのよ」「またお願いね」。

彼女が愛おしくなって、きつく抱きしめて濃いキスをしてやった。

「さぁて、あの子になんて言おうかな」

「明日また大学でしょう?今夜ははちゃんと休んでね」一転して母親の顔になって、

少しフラつき気味に母屋へ帰って行った。

彼女は早速、その直後か翌日か知らないが次女にも長女にも話したようだ。

次の日に次女が来て「お母さん、喜んでたよ」とアッケラカンと言う。

俺を姉や母親に分けてあげたいのだと言ってのけた。

お母さんにもたまにはそういうことがなきゃ、とも。

要の次女の気持ちがこれ。ここが俺らの関係の大きな偶然だと思ってる。

以上が母親との最初の顛末。乱文で申し訳ない。あんま得意じゃないもんで。


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