FC2ブログ
2019 09 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2019 11

【熟女体験談】近所のおばさんのパンツをとり、自宅でオナニーをしていたらおばさんがやってきて童貞喪失

kage

2019/09/29 (Sun)

私の童貞喪失は15歳のとき、近所のおばさんである幸子。当時47歳だった。

昔から同世代の子ではなく、熟女に興味があり、

オナニー対象はいつも近所のおばさんたちや学校の先生などでした。

ある日、外に干されていた幸子のパンツを取り、

自宅でオナニーしていると幸子がやってきた。

「パンツ返しなさい」

怒られるかと思ったがその様子はなく、

「洗濯したパンツなんかどうするの?」

「はいてるのをあげようか」

とその場でパンツを脱いでくれた。

パンツの匂いを嗅いでいると、ズボンとパンツを下ろされ、

そのまましごいてくれて、すぐに出そうになりました。

幸子は咥えてフェラでいかせてくれました。

たまらずスカートを捲り上げて幸子の足を開き、

人生で初めての女のマンコを存分に味わった。

黒めのビラビラがはみ出し、いやらしい匂いを放つマンコを舐めているとまた勃起。

幸子に挿入したいと伝えると、幸子の家に連れて行かれました。

寝室で全裸の体中を舐めまわすと、幸子がコンドームを付けてくれて、挿入。

初体験は2分ほどで射精したと思うが、その日はあと3-4回挿入したと思います。

その日以来、学校から帰ると幸子の旦那さんが帰る夕方までの限られた時間、

毎日のように幸子とのSEXを続けました。

コンドームが1ダースあっても1週間持たず、

幸子が通販で12ダースを纏め買いしてくれていました。

高校卒業までの3年近く、週日はほぼ毎日。

土日は旦那さんが外出しているときは朝から夕方まで、

生理の日であってもSEXをさせてくれました。

初体験から15年以上経ち、今は幸子は64歳だと思います。

これまで何度か帰省しましたものの幸子と交わる機会はなく、

今年こそは久しぶりに更に熟して弛んでいるであろう

幸子の体を存分に味わいたいと思う。


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: