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【熟女体験談】入院中お世話になった婦長さんにばったり会い、自宅にお邪魔してSEX

kage

2019/09/18 (Wed)

退院後に町で入院中お世話になった婦長さんにばったり会った。

白衣にナースキャップ姿しか知らなかったので最初は誰かわからなかった。

今日はお休みだと言うので、お礼に食事に誘い色々と話が弾む。

軽く一杯やったときには、歳は42歳、独身を通していることなどを聞き出していた。

一人暮らしのマンションまで送り、一緒に上がりこんだ。

キスをしながら服を剥ぎにかかる、もう抵抗はしなかった・・・。

ベッドの上で、下半身剥きだしの婦長の股間に頭を埋めた。

40代半ばだが、独身で使い込まれていない小陰唇はピンク色。

クリは勃起すると小指の先ほどになった。

大陰唇と小陰唇の間に舌を這わせ、蟻の門渡りからアヌスまで舐め上げた。

少し白濁した粘液がトロッと垂れる。

陰毛はよく整えられ、大陰唇から肛門周りはツルツルだ。

「綺麗なおまんこだ。かわいいよ。」

声を出して褒めると両手で顔を覆っていた婦長さん、勃起に手を伸ばした・・。

ジュパジュパ決して上手くは無いが一生懸命にしゃぶってくれた。

上半身も脱がすと、ピンク色の乳首が現れた。既に固くなっていた。

体勢を立て直し体を足の間に入れ、勃起を陰裂にあてがい、徐々に侵入した。

「あああ・・・。」

婦長は両腕を回してしがみついて来た。

「婦長さん、もしかして・・。」

「いや、恥ずかしい、聞かないで。あああ・・。」

そのままの体勢で腰を動かす。すごい締まり方だ。

「ひー、ひー。」

妙に興奮し、一気に頂点に達した。

「いくぞ。いくぞ。うっ。うっ。」

「あああー・・。」

そのまま、子宮口まで亀頭を食い込ませて、精液を注ぎ込んだ。

あとで、話を聞くと処女ではないが10年ぶりのセックスだったそうだ。

体を離した後、風呂で入念に体を洗ってくれた。

再び勢いを取り戻し、洗い場で今度はバックから頂いた。

今では、すっかり開花して月に2度ぐらい関係している。


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kage


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