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【熟女体験談】大好きなおばあちゃんとようやく結ばれた

kage

2019/09/18 (Wed)

ついに、おばあちゃん(79歳)と今日、結ばれました。

両親が、母方の実家へ行くことになったと、夕べ聞かされ、今朝、会社へ出かけるふりして、

途中、仮病を装い、会社に電話し、休暇を貰い、即、自宅へUターン。

すぐに、おばあちゃんの部屋に行き、たまには、昼飯食べに行こうと誘ったら、

孫と食事なんて嬉しいと1つ返事で、喜んで出掛けました。

おばあちゃんに合わせ、不本意ながら、そばやでした。

でも、その後を考えると、我慢、我慢。

前の晩から作戦を練り、帰宅途中で、おなかが痛いと訴え、ラブホの1キロ手前で、車を止め、

どこかで休みたいと言うと、おばあちゃんは困った顔をしたので、

ワザとらしく、そこのホテルで休憩しようと言ったら、

もう、どこでもいいからと言うので、猛スピードでラブホに直行。

部屋に入ると、おばあちゃんは目を白黒させていました。

おばあちゃんの様子をみながら、12,3分後、もう大丈夫と言い、

折角、来たのだから、もうちょっとゆっくりして行こうと言うと、

ちょっと戸惑っていたけれど、そうだねと言ってベッドに2人で腰かけ、

今日は大変な日になっちゃったねと2人で苦笑い。

時間がもったいないので、他愛もない話をしながら、

おばあちゃんの手を握ったら、握り返してきた。

今だ!と思い、オッパイを揉んでみた。

おばあちゃんが目を瞑った。

もう、理性もへったくりもない。チューをしたら、舌をからませてきた。

1,2分後、おばあちゃんが目をあけ、アキラは幾つになっても可愛いねえと言った。

2人で風呂に入り、背中を流しっこして、ベッドへ。

最初は躊躇していたけれど、オレがオマンコを舐めてやったら、やっとオレのチンボを咥えだした。

69でお互い、夢中で舐め合った。

そして、ついに念願の合体。

夢にまで見た、おばあちゃんとのセックス、

ありったけの精液をおばあちゃんのオマンコに注いだ。

おばあちゃんも、オレも息タエダエ。

20分くらい、余韻を楽しみ、帰りの車中、おばあちゃんがポツリ、また誘っとくれ。

帰宅してからも、おばあちゃんの部屋でキスしたり、チンボを舐めてもらってたら、両親帰宅。

明日から、大好きなおばあちゃんとのことを考えるとワクワクします。


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kage


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