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【熟女体験談】同じ階に住んでいるおばさんにご飯を作ってもらい、そのお礼を求められ童貞を奪われた

kage

2019/09/16 (Mon)

俺は私立の中学に通うため、父の単身赴任先で、

父と二人で市営団地に暮らしていました。

同じ階に山本さんという、50代半ばくらいのオバサンが一人で生活してました。

階の班長で、自治会費の集金とかしてたオバサンです。

父は月に一回、定期的に出張があり、

そのときは山本さんに父がお願いして、俺のご飯とかを作りにきてたんです。

俺が中学一年の九月、父の出張のときでした。

いつもなら俺の部屋に山本さんがご飯作りにくるのが、

面倒だからこっちに食べに来なさいと呼ばれました。

ご飯を食べて、父に言われていたように、

丁寧にお礼をいい、部屋に戻ろうとしたときでした。

「ご飯の次は、道生君を食べてみたいわ。

毎月お世話してるんだから、そのくらいお礼もらってもいいでしょ?」

学校の体操着の上からチンチンを触られ、

俺の手を掴み胸に手を押し付けられました。

返事に困ってしまい、うろたえる俺でした。

「こんなオバサン相手じゃ嫌だってわかる。でもお礼はしないとダメでしょ」

もう断れませんでした。

体操着ズボンとパンツを下げられ、チンチンを見られました。

「あら、可愛いのつけてるのね?」

縮こまってる俺のチンチンを指でこすり、被っていた皮を剥かれました。

心臓は破裂しそうなくらいでした。

少しずつ大きくなっていった俺のチンチンを、山本さんは口に入れました。

一気にビョンと立ってしまって、口から外れました。

「うわ!凄いのね」

優しくさすられ、また口に入れました。

「ちょっとしょっぱいね。お風呂入ってきれいにしよう」

風呂につれてかれ、山本さんも脱ぎました。

弛んだお腹とお尻と胸、シミも所々にあってきれいとは思えませんでした。

山本さんは石鹸で俺のチンチンを洗い、自分のマンコも洗ってました。

そして片足を湯船にかけて。

「見て」

俺は下から覗きこみました。

ビロンとした黒い皮があって、つんとした突起物がありました。

それを指で転がしていた山本さんは、これを舐めてと言いました。

恐々と舌先で数回つつきました。

「もっとベロベロとしてくんなきゃ」

ベロベロ、ベロベロとやりました。

顔に押し付けるようにされて、変な匂いのヌルヌル液で、口まわりが濡れました。

「ここじゃ音が響いてまずいから、出ましょ」

部屋にもどり、山本さんは俺を寝かせて、チンチンにまたがりました。

「入れちゃうからね?」

俺のチンチンは山本さんに飲み込まれました。

感動とかは全然なく、(あぁ、こんなオバサンが初めてなんて)と心で思いました。

俺は時々、入浴中に石鹸付きオナニーをしてました。

山本さんのヌルヌル感はそれに似ていました。

どす黒い乳首が目の前でブルンブルン揺れていて、山本さんは奇声を上げてました。

ただヌルヌル感だけあった山本さんの中が、俺のチンチンを包むような感触がありました。

最初は緊張感があった俺でしたが、

風呂場でベロベロしたあたりから緊張感はなくなってました。

冷静に山本さんを観察してました。

包むような感触で初めて気持ちよい感覚になりました。

より激しく胸を揺らす山本さんが俺に言いました。

「道生君、初めてじゃないの?オバサン、もう我慢できないわ?」

バッコバッコと山本さんのお尻が上下して、包む感覚からちょっと狭い感覚になり、

俺もやっと出そうな感じになりました。

俺はそれを山本さんに言いました。

「うん、私もダメ。いいよ、出して」

山本さんが俺の肩を掴み、身体をこわばらせるような感じになると、

中がギュッとなり、チンチンが掴まれたような感じで、俺は射精しました。

「あ、あ、出てる。出てるのがわかるわ~」

と言いながら、俺に倒れこんできました。

山本さんは凄い汗で、ハァハァと100m走でもしたかのような荒い息でした。

「ねぇ?経験あるの?」

と聞かれましたので、初めてだと答えました。

「初めてにしては。なかなかイカないし。私のほうが先に参ったわ」

萎んだチンチンが山本さんから抜けると、

チンチンに温かい物がかかった感じになりました。

「道生君が出したのが流れてる」

俺の顔にブチュブチュとキスの嵐をかまされました。

「お願い、今晩泊まっていって」

深夜まで山本さんに四回もされました。

父が出張のときや父が仕事で遅いときなど、中学卒業まで山本さんと関係が続き、

俺はエスカレーターで高校に行きましたが、寮に入ることを選択しました。

山本さんと関係を絶つためでした。

でも時々は山本さんを訪れ、やってました。

高校の友達数人の初体験もさせたり、まわしたりもしました。

高校二年の冬、寮に山本さんから手紙が届きました。

(突然ですが、引っ越すことになりました。今までお世話になりました。ありがとう)

とだけ書かれていました。

俺より山本さんと出来なくなった友達が悲しんでました。


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kage


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