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【熟女体験談】出会い系で知り合った人妻に中出ししてきた

kage

2019/08/30 (Fri)

つい先日、出会い系で知り合った人妻に中出ししてきたので報告します。

会社を平日お休みし、暇だったのでチャットをしていたところ、大阪のとっても甘えんぼな人妻と出会うことに成功しました。

その後、1ヶ月ぐらいメールを続け、電話を2度ほどした後で、俺の大阪出張をきっかけに、会うことになりました。

俺が大阪のとある駅で降りると、約束通りに迎えにきてくれ、その子の車でラブホへ直行。
メールでおでぶと言っていたけど、会ってみたら本当にその通り。

でも、服の上からでもわかるぐらいの巨乳。
おっぱいの大きさに、あまりこだわりの無い俺でも、目は自然にそこに行ってしまいます。

部屋に入った後、少しソファーでお話して、話の切れ間にキスをしました。
舌がすっごくやわらかく、フェラは絶品であることが期待できました。

長いキスの後、胸に舌を這わせると、ピクピクと体が反応。
かなり感じやすいようです。

洋服の上から胸を触ると、そこでもピクピク。服を脱がせ、乳首をなめると、大声をあげて感じ始めました。
初めて会ってからわずか20分ほどなのに、上半身はすでに裸です。

いつもならここから抱っこしてベットに行くのですが、さすがに人は無理と思い、抱きしめながら立たせて、ベットへ連れていきました。

ベットに入るなり、まずはジーンズを脱がせて、パンティ1枚の姿にしました。
パンティは、中央にすでにシミがあり、濡れているのが手にとるようにわかりました。

胸を散々もてあそんだあと、手を下へ持っていくと、やはりそこは濡れ濡れです。
クリに触れた瞬間に、「は、あ、あ」という声。

相当敏感なので、まずはクリでいかせてあげることにしました。
クリを右手でいじりながら、耳元で言葉攻め。

「ほらもうこんなに濡れてる」
「ここ弱いんでしょ」
「一人エッチの時もここを触っているのかな」
「この音誰の音?」

とかです。
言葉攻めされるたびに、あそこはどんどんあふれていき、体をピーンと伸ばした同時にいったようです。
これでまずは一度目。

次は、中に指を入れます。
こやつは、中も相当に感じるらしく、指でぐちょぐちょにかき回してあげると、1分とたたずにいってしまいました。

面白がって、そのままいってもとめないでしていると、連続でいってしまい、たった10分ほどで7回ほどいったでしょうか。

感じている時の声が、すっごくかわいい声だったので、なるべく体と顔を見ないようにしながら、指を動かし続けました。

そうしているうちに、
「もうだめ」「いきすぎておかしくなりそう」
と言っていたきたので、

「じゃぁこれはいらない?」
と、顔の目の前にちんちんを出してやると、

「ううんこれが欲しい。。」
というので、

「いれる前にすることあるよね?」
と言うと、黙って舐めてきました。

やわらかい舌でぺろぺろされ、フェラは誰に鍛えられたのか、絶品でした。
あぶなくいきそうになったので、ここは我慢です。

そして、お口からちんちんを抜き、また指マンの開始です。
なぜここで指マンかと言うと、生で入れるためです。

指ではすでにいきすぎるほどいっているので、本物が欲しいはず。
そうすると、自然に「指じゃなくおちんちんちょうだい」となるのです。

しかもフェラでぐちゅぐちゅになったおちんちんですから、すんなり入るんです。
案の定彼女の口からは「おちんちん頂戴」の声が。

しょうがないなぁという態度をしながら、そのまま生で入れました。
拒否反応は無く、むしろ喜んでいるようです。

指でしている時から思っていたけど、彼女のここはものすごく狭い。
ちんちんがヨダレで濡れていなかったら、すんなり入ることは無かったと思います。

奥まで入れてそのままで居ると
「いっぱい突いて」
とのこと。

言われた通りに、激しく突いてやると、1分ともたずにいってしまいました。

そのまま突き続け、耳元で
「狂わせてあげる」

と言うと、彼女の体に鳥肌がたつのがわかりました。
かなりのMです。

これを確認した俺は
「ほら言ってごらん私を狂わせてって言ってごらん」
と言うと、あえぎ声に混じりながら、大きな声で

「狂わせて」
と絶叫してました。

クリを触りながら、中を色々な角度から突き続け、

「あだめあたってる。。。そこすっごくいい」とか
「クリはだめだめ。。またいく~」とか
「おちんちんすっごく大きい硬くてすごいの。。」とか
「だめだめだめ~もういきすぎてだめ~」

とか言いながら、何度いったかわからないぐらいに、いっていました。

俺にも射精感が襲ってきたので、

「そろそろいってもいいかな?」
と聞くと、

「いって。。一緒にいきたい。。」
と言うので、ピストンのスピードを速めました。

そろそろいくと言う時に、
「どこに出して欲しいか言ってごらん」

と聞くと、
「わかんない。。好きなところに出して」

と言うので、
「中でいくよ」と言いました。

さすがに拒否反応があり、

「できたら困る」とか「子供ができちゃうからダメ」

とか言ってたけど、

「本当は中に出して欲しいでしょ俺のものを受け入れたいんでしょ?」

と聞くと、素直にうんとうなずきました。

「中に出してって言ってごらん」
と言うと、少しためらいながら、

「中に。。。中に頂戴」
と言ってきました。

「声が小さくて聞こえないから、抜いちゃうかな」
と言うと、大きな声で、

「中に出して。。私の中に出して~~~~~~」

と叫んできました。
「じゃいくよ」

の声と共に、スピードをさらにあげ、彼女も
「いくいくいく」

と連呼している中で、彼女の一番奥に発射しました。
どくどくと熱いものが放出されるたびに、彼女の体がぴくぴくしていました。

「ぴくぴくしてるよ」
と言うと、

「すっごいの。。熱くて。。また感じちゃう」
と言うので、

「ここで動かしたらどうなるかな?」

と言いながら、まだ小さくなってない息子を動かすと、数度突いただけで、さらにいってしまいました。

しばらくつながったままで居たけど、その後抜いたらドロっと出てきました。

腕枕をしながら会話していると、

「こんなにすごいエッチは初めて」とか、

「旦那ともゴム付きなのに、生で入れられたら感じすぎて、どうしようもなかった」とか、

「あなたのはすっごく大きくて硬い。。こんなにいいのは初めて」

など、うれしくなるようなことをたくさん言っていました。

その後、彼女と俺はシャワーを浴びて別れましたが、さめた目で見ると、やはりおでぶ。
もういいかなと思い、その後は連絡をとっていません。

次の出張の時にでも、もう1回声かけて、面倒なメールと電話は抜きで、中出し専用女にしようかなと画策中です。


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kage


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