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【熟女体験談】スワッピングとオナニーにハマってしまいそうな主婦

kage

2019/08/20 (Tue)

私は、地方に住む37才の主婦。

結婚15年目。

子供なし。

主人と二人暮しです。

結婚後は浮気等の経験なし。

結婚前の男性経験は、4人。

ある夜、主人から、スワッピングの話をされたのです。

私が、他の男性に抱かれている所を見てみたいと。

そして私が他の男性に逝かされたらどうなるのか見たいと。

この話が出るのは、少しは予想してましたが、なぜなら、私の結婚前の男性体験を細かく聞いてきたり、

SEXの時、他の男性にこんな事されたらどうなる。とか。

主人は、私が、昔の男性とのSEXの話とか、私が細かく話すと、かなりの興奮して、求めてきてましたから。

スワッピングの話が出た時は勿論、私の返事は、NO

主人意外の男性を受け入れる事は、考えても居ませんでしたから。

それから、SEXのたびに、主人から言われるようになったのです。

余りにも、言われるもので、二人で真剣に話し合いました。

少しは理解できるようになりました。

ただ問題は、私が他の男性とSEXして、夫婦仲がおかしくならないか心配でした。

主人にも、其の事を話し、主人の気持ちも、考えも少しは理解でき、渋々、一度だけならと、了解しました。

但し、私は主人が他の女性とSEXしてるのを見たくなく、主人と話して3Pにしてもらいました。

お相手は、主人がどこかの募集に投稿して、若い男性を見つけてきました。

20代の若くて、イケメンの方でした。

当日は、出かける前にお風呂に入り、新しい下着を付け、主人と二人で待ち合わせ場所に、車の中で、主人に、

「私は、貴方以外の男性では、感じないし、逝かないと思う」と実際そのつもりだったのです

主人は「自分の思うまま、自由にしてみたら」とのでした。

お相手とお会いして、まだ、子供みたいな感じで、背も高く、感じのよい方でした。

ホテルに入り、話をしたりして、少しは和み。

お風呂に入ることになりました。

主人が、

「二人で入ったら。彼の体を洗ってあげたら。」と言われ二人で入ることになりました。

私は、主人以外の、男性と二人でお風呂に入る事で、もう緊張して、足がガクガクでした。

先に私が入り、後から彼が、入ってきました。

彼の裸をみて、驚き。

彼のおチ○チンは、もうギンギンでした。

そのおチ○チンの大きいことに、再度驚きました。

太くて、天を向いてそそり立ってるのです。

体を洗う時に、おチ○チン握って洗う時、硬くて、もう脈を打ってるのが伝わってくるのです。

雁も大きく、初めて見るおチ○チンでした。

お風呂の中で少し世間話をして、出てみると、主人は、ビデオの用意をして、撮影するようです。

このとき3Pでなく、私と、彼だけで、主人は、参加せずビデオを撮るだけと初めて知りました。

いよいよ、二人でベットインです。

お互いに、抱き合い、長いキスからはじまりました。

キスをしながら、私の手は、太くて硬い彼のおチ○チンを握ってました。

彼は、徐々に、唇を移動してきました。

胸を揉んだり、舐めたり、軽く噛んだり、もうこの頃は、私はかなり感じてたようです。

彼の手が、私のアソコに。

「奥さん、もうオマンコビチョビョになってる」

「ビチョビチョになってるオマ○コ、見せて」と言って、私のオマ○コを広げて見はじめた。

私は。

「恥ずかしい、でも。でも。と」口走ってました。

彼の唇が、オマ○コに、クリトリス、をユックリと舐められて、指をオマ○コの中に

「あぁ、もうダメェ~逝きそう!」

もうこの辺になると我を忘れていました。

「イクゥ~イクゥ~~して!して!イクゥ~」と大声をあげてました。

何度も、何度も、指と、彼の舌でイカされてました。

少しして我に戻り、主人を見ると、ニコニコしてたようでした。

今度は私の番です、彼の大きく、太いおチ○チンを、私が。

初めは、おチ○チンを握り、雁から。

口に含むと、口いっぱい、彼の、玉から、お尻まで舐め得意のディープ、やっとの事で根元まで咥え、舌を動かし、

又根元から、思い切り吸い上げて同じ事を数回繰り返してるうちに、私が我慢できなくなり。

私が上になり、彼のおチ○チンを、入れたのです。

「大きい!太い!」

彼のおチ○チンが、私のオマ○コの中に、ユックリと入ってきます

「オマンコが、いっぱい~!」

「気持ちいい~」

「イカせて!イカせて~」

「イクイクイク~~!」

私はもう、我を忘れて、腰を前後に、思い切り振り、何度も何度も、イキました。

「奥さん、今度はバックで、。」

彼の、太くて硬いおチ○チンが、後ろから、ズズ~ンと私の仲に、

「突いて~突いて~モット突いて~!」

「あぁ~太い。大きい!突いてぇ~!」

と叫びながら、何度も何度もいかされました

最後は彼が、上になり、私の顔に、今まで見たこともないぐらいの、精液を掛けてくれました

彼は若いのに、テクは上手く挙句に、大きく太く硬い。

もう私はフラフラ。

主人は私と他の男性とのSEXを見て満足のようでした。が。

家に帰るなり、主人はギンギン、何度も、何度も、求められたのです。

その後は。まだまだ、沢山続きがあります。

初めての体験が終わり、我が家に帰ってきて。

主人は、ギンギン!(実は帰りの車の中からでした。)

家に入るなり、玄関先からもう抱き合ってました。

平素よりも、かなり元気な主人に驚き、主人は、私のオマ○コの中に入れると同時に発射!

精子の量も普段よりかなりの量でした。

その後、二人でお風呂に入り、会話です。

主人「どうだった?良かったの?お前は、私以外の男性では感じない、イカないと言ってたくせに、かなり感じて、

オマ○コはベチョベチョ、フェラは、かなりの時間して、自分から上になったりバックから、何度もイキまくってたよね。」

私「ゴメンネ。でも本当に感じちゃた。彼のおチ○チンが大きくて、太くて、硬かったから、あんなおチ○チン初めて、

オマ○コの中がいっぱいになっちゃて。貴方が見てると思うと、余計に、興奮して。貴方に見られながら、他の男性に抱かれるなんて。」

主人「でも、お前が他の男に抱かれて、イク所を見てると、お前が凄く綺麗に見えて。

他の男が、お前のオマ○コを舐めてる!お前とキスしてる!

お前が他の男のチ○ポを、美味しそうにしゃぶってる、見てるだけで、興奮しっぱなしだったよ。それと同時に、お前が凄く、愛しくなって来たよ」

私「有難う。あなた。愛してる。」

この夜は、皆さん想像されてる通り。それはそれは、激しい内容でした。

平素は一回だけなのに。其の夜は、何度も何度も、。

これがきっかけで、私は少しずつですが、女性の本能が目覚めてきて、今まで、余り積極的でなかった、SEXが少しずつ、積極的になっていきました。

夜になると、今までなかった事ですが、私から主人に求めていくようになりはじめました。

一回だけの約束のはずが。次の交際の話がまた出てきました。

今度は、3Pでなく、夫婦での交際でした。

以前は私だけでしたし、主人以外の男性ではイカない、感じないと言っておきながら、感じまくり、イキまくってしまい。

主人に少し申し訳なくなり、了解してしまいました。

お相手は、少し年上の中年のご夫婦、ご主人は、優しそうで、温厚そうで落ち着いた感じの管理職タイプの方

奥様も、おしとやかで、物静かな方でした。

少し四人で雑談をして、四人でお風呂にお風呂でも、四人で雑談をして和んできた時、お相手のご主人が、

主人に「ご主人、妻のオッパイ触ってみられたら?オマ○コも、大丈夫ですよ」

主人は、言われたまま、奥様の胸を揉み、オマ○コをさわり初めました。

奥様のオマ○コの毛は少しだけ残し綺麗に剃ってました。

奥様の、かすかな喘ぎ声が、出始めると、主人が。

他の女性のオッパイ、オマ○コを触ってるのを実際にこの目で見ると、私は、かなりの嫉妬心が。

その反対に、お相手のご主人のおチ○チンを握り、自分からご主人に、キスをしていき、舌を自分から絡めていきました。

ご主人の手は私の胸、からオマ○コに、オマ○コを触られると同時に、私は直ぐにイッてしまいました。

主人に対する嫉妬と、興奮の余り。

ベットに移り、初めは、主人と奥様とで、私達は少しの間見学です。

主人と奥様は、お互いに裸で抱き合い、長くキスを、奥様の手は、主人のおチ○チンを握り

主人は、あぁ~もう私は、ダメェ!て。

そこまでにしてぇ~。と心の中で少しずつ主人の体が下に、奥様のオマ○コに、奥様のオマ○コの回りを、丁寧に舐め始めました。

奥様は、もうかなり感じてるようで、声も少しずつ大きくなり。

奥様「ねぇ~お願いイカせて~お願いぃ~」と、声を出してます

主人は、私にする様に、クリは舐めず、回りだけ。

奥様「お願い。お願い、マメ舐めてぇ~イカてぇ~、」先ほどよりかは大きな声で

主人が、奥様のクリトリスを舐めると。

奥様「ダメ、ダメダメェ~イクイクイク」と主人の頭を抱ええて。

「お願い、指入れて指入れて」

「モットモットイカせてぇ~」

「かき回してイクイクイクゥ~」と体を弓なりにして何度も何度も。

《問題はこの後。奥様が主人にフェラし始めた時、

いくら奥様がフェラしても、主人のオチ○チンは、元気がなく、立たないのです。主人のことは後から??》

私は、主人が、他の女性のオマ○コを舐めイカせてるところを見てるだけで、嫉妬しながらも、興奮して、自然とご主人のおチ○チンを握りしごいてました

ご主人が、耳元で。

「奥さん、興奮してますね、感じてますね。もうオマ○コ凄く濡れてますよ」と言われ

我に返り、恥ずかしいやら・・・ご主人の手が私のオマ○コを優しくなでてました。

次に私達がベットに!!

ベットに行くや、いなや私はご主人の、おチ○チンを直ぐに咥え、フェラをはじめました。

本当は、もう我慢できない状態でした。

ご主人の、玉の裏から、お尻、まで舐め、おチ○チンを咥えて、先っぽを、咥え舌を動かし吸って大きく口を開け、一気に、根元まで。

根元まで咥え、舌で、玉を舐め。繰り返し。

ご主人「うわぁ凄いぃ~感じるぅ~ハァ~いいぃ~」と

「ダメ。イキそう。チョッと待って」

そう言いご主人が私に。いきなりオマ○コを。舐めはじめたのです・

私は自分でもわかるくらい、ベトベトになってました、

私「舐めて~モット舐めて~イカせてイカせて、クリ舐めてそこそこ」と口走ってました

直ぐに「イクイクイクゥ~」と言って、奥様に負けないぐらいの声をだしてました

「入れて、入れておチ○チン入れて」とおねだり

ご主人のおチ○チンが、私の中に、

「突いて、突いてイクよ~イクよ~いい~いい~」

「イクイクあぁ~チンポいいょ。チ○ポいいょ」と言いながら何度も。

ご主人「オマ○コ、いい。締まるぅ~いい~」

私は、「待って、待って私が上に。」

上になり腰を前後に、高速で振り始めると、ご主人もかなり感じているらしく

「もう・・・イキそう、」

「待ってもう少し待って」

私は、そのまま腰を振り続けて。

「いいぃ~いいぃ~チ○ポいいぃ~きてぇきてきて」

「イク、イクイクイクゥ~」

と同時にご主人の、精液が私の顔の上に。

しばらく抱き合ったままで。時間にして、長くはなかったのですが、私は凄く感じまた、かなりの興奮状態でした。

しばらくすると、二回戦目がはじまるのですが。

主人は、ダメなようでした。ビデオを撮るほうが。

交際を始めて・・最初は、主人に断っていた私ですが、考え方が少し変わってきたのが自分でもわかるようになったのです。

交際が始まって主人が、昔以上に私を大切に、優しくしてくれて夫婦仲も、新婚時代の気分です。

でも何か少し変?と言った感じもありますが。??

ある夜二人で少しお酒を飲んでいるとき交際の話がでてきました。

主人「これからも、交際は続けてもいい?」

私「貴方さえ良ければ、構わないから」

主人の気持ちも理解でき、了解しました。

主人はとても喜んで子供のようでした。

お酒も終わり二人でベットに行くと、主人から

「オナニーをして見せて欲しい」とのお願いがありました

私は、今までオナニーの経験は一度も有りませんでしたが、主人の前でオナニーをはじめました

初めのうちは、あまり感じなかったのですが、そのうちに少しずつ、感じはじめ、私のオマ○コが濡れてきてるのが、わかるようになった頃。

主人が

「どんな人と、どのようなオマ○コしたい?」



「若くて、元気の良い人」

「元気のいいおチ○チンをシャブリたい」

「若い子に私のオマ○コ舐めてもらいたい」

「上になって腰を思い切り振るの」

「太くて大きなチンポで後ろから突いてもらうの」

と言いながら、主人のおチ○チンを引き寄せ咥えながら、オナニーをしてるの。

主人に

「もうダメ~イクよ!貴方も一緒にきてぇ~」と言いながら、思い切りイキ主人も、私の口の中に。

初めてのオナニーでしたが、色んな想像して、自分でオマ○コを触り指をおくまで入れて、挙句は主人のおチ○チンまで咥えて。

オナニーがこれほどまで感じる事をはじめて知りました。

今は時々自分から主人に見せながら、主人のおチ○チンをくわえながらしてます。


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