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【熟女体験談】沖合の堤防で釣りを楽しんでいるとエッチな夫婦を見かけた

kage

2014/11/06 (Thu)

休日、私(20歳)は沖合の堤防で釣りを楽しんでいます。
釣具店に予約を入れ、早朝に沖合の堤防に船で送ってくれるんです。
お昼頃に迎えに来るまでゆっくりと釣りが楽しめます。
魚は主にクロダイが目的で、他にも多くの魚が釣れます。
その日の早朝、私は早めに釣具店に向かい店長と釣果を聞いていました。
最近クロダイもそこそこ上がっていると言うので、期待していたんです。
そろそろ時間という事で、港に向かったんです。
船には既に船頭が待っており、挨拶を済ませて船首に座って待っていました。
“他のお客さんいるから、ちょっと待ってて”と言われ他にも客がいる事を知ったんです。
その日は、月曜日(私は休み)で平日はほとんど客がいません。
感じの人だと良いなぁと思いながら待っていました。
(半日一緒に孤立するので・・・)
声が聞え、目を向けると40代前後の夫婦らしき人達です。

船頭に挨拶をすると、私に気づき
「待たせてしまってすいません。今日はよろしく」
と感じの良い人でした。
軽く頭を下げ、船が出港しました。
船で20分程沖合に大きな堤防が見えてきました。
波も穏やかで絶好の釣り日和です。
船から降り、いち早くポイントへ向かいました。
(私は何度も来ていたので、ポイントは決まっています)
釣り竿の準備を済ませ、餌を付けると早速海へ放り投げました。
天気も良く、海に浮かぶ浮きをジッと見つめ、心穏やかな気持ちで日頃の疲れを癒していました。
“クイクイ”
魚の反応です。
この感触が堪りません。
タイミングを計り一気に引き上げると、1匹目の魚が釣れました。
そんなこんなで、1時間位経ったでしょうか。
釣りに夢中で、他の客の事を忘れていると、”ジャジャ~”と音が聞えたんです。
振り向くと、私が居るテトラポットの斜め上に、女性がしゃがみ込んでオシッコをしていたんです。
驚きました。
彼女は全く私に気づいていない様子で、勢いよく放尿していました。
私の位置からは彼女の下半身が全て丸見えです。
ちょっと黒ずんだマンコの周りは整えているのか毛は見えません。
オシッコも終わり掛けた頃、男性が近寄って来て”オシッコ出たのか?どれ見てやる”と女性の下半身に顔を近づけて見ていました。
やがて男性は、女性のマンコに指を入れ始めたんです。
「他にお客さんがいるのよ?見られたら大変よ」
「いいだろ!お前の変態振りを見せつけてやろうよ?」
「嘘でしょ?」
「もうこんなに濡れて!期待してるんだろ」
「だって・・・」
そう言いながら、男性は女性の服を捲り上げると生乳を揉み出していました。
私も目の前で行われているエッチな行動に、興奮し股間が大きくなっていたんです。
そんな時、釣り竿がしなり、魚が釣れたんです。
まさか放置も出来ないので、仕方なくリールを巻きました。
その音に気付いた男性が、
「あっ、近くにいたんだ」
と声を上げました。
私も無視も出来なかったので、
「お邪魔して…すいません」
と照れ笑い。
「変な所見せちゃって…」
「いえ、私は向こうに行きますから」
そう言って立ち上がった時に、勃起した姿を知られてしまいました。
「もっと見たくないですか?」
「えっ、その~」
「こいつエッチだから見られると興奮するんです。もっと見てあげて下さい」
そう言うと、男性は女性のズボンを引きおろし、私の目の前にマンコを広げて見せて来たんです。
彼女のマンコはすっかり濡れ、太腿にまで垂れる勢いです。
男性が彼女のマンコを指で広げ穴を見せて来ます。
「どうです。こいつのマンコいやらしいでしょ!いつもこうして人気の無い所でこんな事してるんですよ」
「あなた、私もう入れて欲しくなっちゃった」
「もう欲しいのか?彼の大きくなったチンポ入れて貰ったら・・・お願いしてみろよ」
「えっでも……」
「いいから!」
「…すいません、入れて貰えますか?」
驚きで、声になりません。
こんな体験初めてでした。
私は数年彼女も無く、寂しくオナニーをする日々でしたから、正直、すぐにでも入れたい気分でした。
しかし本当に信用していい物なのか?
彼女は病気など持っていたら…と色んな事を考えてしまいます。
そんな事を考えていると、
「年上は嫌いかな?」
と男性に言われ
「いえ、大好きです」
と答えていました。
成り行きで、彼女にズボンを下ろされ大きくなったチンポをフェラチオされ、最高の気持ちでした。
女性経験が少なく、口で舐めて貰ったのも初めてで、直ぐにでも逝きそうな感じでした。
彼女は、最高に硬くなったチンポがヒクヒクした事で、限界を悟ったんでしょう。
舌の動きが激しくなり、そして彼女の口内へ発射してしまいました。
彼女はそんな私の精液も全て飲んでくれ、口で綺麗にしてくれたんです。
しかも今度は、玉を舐め始めるからチンポは大きさを保ったままです。
「逝ったばかりで、もうこんなに大きいのか?若いって凄いなぁ」
「今度はこっちに入れてくれる?」
そう言って彼女が私の前にお尻を突出してきたんです。
私は無我夢中で彼女のマンコに差し入れました。
生温かい感触にチンポに絡みつくような締め付けが、物凄く気持ちがよかったんです。
彼女も、誰も居ない堤防で大きな声で喘ぎ声を上げていました。
「中に出してもいいのよ。薬飲んでいるから大丈夫」
という言葉で、彼女の中へ放出しました。
その後、私は彼女の体内へ5度にわたり中出しです。
彼女も何度も逝った様で、満足げな顔を見せていました。
その後、この2人は夫婦で、男性44歳女性38歳と知りました。
しかも15歳の子供も居るそうなんです。
休日、人気の無い所でエッチな事をして楽しんでいるとの事でしたが、今回は旦那の趣味で釣りをしながら…と考えていたんでしょう。
他の人とするのは初めてだと言っていました。
この日、釣果は最悪でしたが最高の1日でした。
もう2度とこんな体験をする事は無いと思います。


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kage


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