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【熟女体験談】叔母のオナニーを目撃して、ショーツが濡れてしまった姪

kage

2017/04/09 (Sun)

私は20歳の女子大生です。

今日は私と叔母のレズ体験を
投稿しようと思います。

母は三姉妹の長女で、
一番下の妹は37歳の素敵なおばさん。

美熟女といより美魔女で
姪の私から見ても綺麗な叔母なのです。

叔父さんが1週間程出張の時、
叔母さんの家に頼まれて
夜だけ泊まりに行きました。

子供がいないせいかいつも
私を可愛がってくれていました。

最初の夜は隣の部屋に寝ていましたが、
二日目の夜中にふと目をさますと
叔母さんの部屋から明りが漏れていて、
呻くような声が聞こえます。

良く聞いていると
私だってわかります。

明かりの漏れている隙間から覗いてしまいました。

やっぱり叔母さんはオナニーをしていました。

それも全裸でした。

黒い陰毛の中に指は出たり入ったり
いけないモノを見てしまったと思いましたが
目を離すことができませんでした。

いつしか私もぬるぬるになった
あそこを指で触っていました。

叔母さんの声にあわせて
オナニーをしてしまったのです。

叔母さんが激しく身体を
よじってイッたようでした。

部屋の明りが暗くなりましたので
私も急いでお布団にかえりましたが眠れません

オナニーの続きをしました。

小さい声で

「イク、イク」

っていいながら私もイッてしまいました。

気持ちよさにうとうとしていたら

「友美ちゃん。もう眠った?」

ふすまををこつこつしながら
叔母さんが私を呼ぶです。

わたし、ドキッとしたんですけど
眠った振りをしましたが、
戸を開けて叔母さんが部屋に入ってきました。

私のそばに座ると頬を突きながら

「ねぇ私寂しいから友ちゃんと一緒に寝ていい?」

って言うから、つい

「はい」

って言ってしまいました。

叔母さんが一緒のふとんに入ってきた時
私の心臓がドキドキして叔母さんに
聞こえるんじゃないかととっても気になりました。

叔母さんの身体と密着しています。

何気ないような話をしながら、
叔母さんのおっぱいが私の身体に
くっついてるのがわかります。

叔母さんの腕が
私の首の下に差し込まれました。

右手がそっと私の胸にきました。

はずかしい

さっきのことあるので私、
身体を固くしました。

お部屋の明りが消えていたのが救いです。

そのとき

「友ちゃん、可愛いわ」

叔母さんの顔がくるのが気配でわかります。

アッと思う間もなく
キスをされてしまいました。

「友ちゃん、可愛いわ、ごめんね」

っていいながら優しく、
強く、何度も何度も女同士で唇を重ね

そして、胸を優しく触られ
キスをされて、いつしか私も叔母さんの舌を吸い、
吸われて、夢中で
叔母さんに抱きついていました。

叔母さんの手がショーツの中に入ってきた時はもう、
グショグショに濡れていたと思います。

オナニーの後も拭いていなかったし

叔母さんは私のクリトリスを触りながら
またキスをしてきました。

そして

「嬉しいわ、感じてくれてるのね
ほら、こここんなに濡れてる」

そして、私のあそこに指が入ってきました。

もう私は恥ずかしさも通り越して
叔母さんにしがみつきながら腰を動かし、
喘いでばかりいました。

「友ちゃん、さっきは、気持ちよくなったの? 
私のしてるところ見たでしょ?
こんなに濡らしちゃって、
ねぇ一緒に気持ちよくなりましょうよ」

私の手を取ると

「友ちゃんも叔母さんのおまんこに触って
指入れてちょうだい」

って。

初めてです。 

自分以外のあそこに触ったり
指でいじったり!

下着もつけないで裸のまま
叔母さんと私は何度も気持ちよくなりました

胸を重ね、太ももを擦りあわせ、
あの柔らかさとか

心地よさ!!!忘れられません。

叔父さんがいない時とかに
この二ヶ月に、3回も4回も

一人の時は思い出してしてしまいます。

叔母さんは

「友ちゃんに
いけないコトしてしまって悪いわ。
ごめんね」

って言うけど、
私は叔母さんとのレズ体験は
とっても素敵なことだと思っています。

どうやら叔母はバイセクシャルだったそうです。

「でもまさか姪っ子と
こんな事になるなんて・・・」

と嬉しそうに言っていました

最近でうはあまり叔母さんの家に行くので
私の母は

「友美最近あなた変よ」

っていいます。

母にばれないようにって
思いながら今日も叔母さんに会いに行く私です。


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kage


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